2.崩壊の始まり
昼とも夜とも知れぬ時。白い空の下で貴方達は優しい夢を見る──……。
──と、突然地面が揺れた。眠りから覚めるほどの激しい揺れが貴方達を襲い、不意にやみます。
【GM】:あ、各自部屋はバラバラですが、ある程度は平行でやりますよーw(平行が無理になったら、言うw(ぉ
【ガミー】:ぐおぉぉ〜!すぴ――むおぉっ!?な。何じゃ!??<揺れ
【カルマ】:!!??何だ、ガミー腹でも壊したのか?(どういう事?w
【ガミー】:わ、わしの腹はこんなけしからん揺れはせんぞぃ!(ガバッと跳ね起きて)
【ダエグ】:!?(武器を握り、片膝を付いた状態になる
【クリス】:ッ!(コッチも起きる)な……?
【アルク】:地震ですか? ……それとも、シオンさんが何かやらかしましたか?(剣鉈構えて)
【シオン】:ふにゃ!?みゃあはまだ何もやってないのにゃ!
【モニカ】:(がばっ、と起きて)これは……。
【リリム】:……っ。 モニカ、大丈夫?これ…地震かな
【ダエグ】:クリス。これは一体…?
【クリス】:あー……多分、さっき言ってた奴だ。「色々と不安定」になってるって奴だな(と言ってから、廊下へ出る
【ダエグ】:…そうか(続いて廊下に出る
【カルマ】:(斧と、リボンを手に、部屋を出る、廊下(?)にてw) おい!みんな大丈夫か?
【ガミー】:(もそもそっと廊下へ)むぅ…。
【ダエグ】:あぁ、大丈夫だぞ
【アルク】:(カルマの声に応じて、シオンを引き摺りながら廊下に出る)はい、こちらは大丈夫でしたが……
【カルマ】:(廊下に出てきた、クリス、ダエグ、アルクと確認)…何だったんだ今の揺れは…
【ダエグ】:さっき言ってた不安定になっているやつが原因らしい
【カルマ】:不安定……(眉を寄せて)
【ガミー】:むぅ、「不安定」とは地殻にすら影響しておるのか…!ι
【クリス】:ああ。不安定になってるんだ……それが原因じゃねぇかと思うんだが……(と右往左往しているほかの神官を見つけて)しっかりしてください!(敬語で言ってる辺り、先輩?w
【ダエグ】:色々と気になるが、長いをするのは危険かもしれないな
【モニカ】:(険しい顔をしたかと思うと、窓へと近づく)ううん、これは……
【リリム】:何……?(モニカに続いて窓へ
【GM】:窓を見ると、町を挟んだ向こう側から、光が天に向けて突き抜けている
【リリム】:あれは……(天を衝く光を見て)。 モニカ、貴方はアレが何か解る?
【モニカ】:(目を見開いて……同時にモニカの体が淡く光る)あれは──(不意に、窓を開け放って、そこから飛び降りる。高いけどw)
【リリム】:!? モニカ――!(様子を見てから、直ぐに廊下へ出ます) みんな…っ(合流し、モニカの事を伝えようかと<もにか飛び降り
【GM】:あ、様子を見ていたなら見えます。モニカが落ちるとき、モニカの体が淡く光っていたということに。地面に軽々と着地した瞬間にその光は収まって、モニカはそのままかけてゆきました。
【カルマ】:ああ、しかし、此処の街の人たちを放ってと言うのもオレは…(と言いかけてリリムがでてくる?w>ダエグ、リリム
【ガミー】:むぅ、何かあったのかの、リリム!?
【ダエグ】:──んなっ!?(リリムの話しを聞いて
【シオン】:むぅ、不思議パワー炸裂にゃ・・・。
【カルマ】:モニカさんが? クリストファー(呼びかけるぞ
【クリス】:ったく、何やってんだアイツは……(苦い顔になって)追いかける!(と走り出そうと
【カルマ】:オレ達も行こう(続きますそれは
【ガミー】:むぅ…行くぞぃ!(駆け出す)
【リリム】:えぇ、急ぎましょう(クリスや皆に続いて
【ダエグ】:ふぅ(走り出す
【シオン】:レッツゴーなのにゃ!(アルクの背中にしがみついてw
【アルク】:(シオンを叩き落として、ダッシュw)
【GM】:ではクリスを先頭にして神殿の外へ出ると、やはり、光の柱が一本、上がっているのが見えます。
【ガミー】:(もそもそっ)――な、何じゃ!?あの光は!?
【ダエグ】:光の、柱……(見て
【クリス】:ありゃ……“楔”か。なんだって、こんな──……。
【リリム】:さっきも見えた…… 楔と言うのは?
【クリス】:ハスララを“此処”につなぎとめてるものの一つだ(とか言いながら走っていく
【カルマ】:成る程…だからクサビ………(やはり後を追いつつ
【リリム】:そう――(少し顎に手を当てて考えて。そして続いて
【ガミー】:むぅ、待つんじゃ!(言いつつ、クリスを追いかける)
【GM】:貴方達は走って、普通に光の場所まで到着できます。もう少しで光の場所だ、というところでゆっくりと光は細くなっていき、消えてしまいましたが。
【カルマ】:……光が?(それでもその辺りへ行こうと
【GM】:(ま、速度は皆違うだろうけど気にしない!w(ぉ
【アルク】:pl:確かにアルクやダエグと一緒にガミー辺りが走れると思えないw
【リリム】:pl:あえて言うなら、アルク>ダエグ>シオン>越えれない壁>カルマ、リリム、ガミーです(…
【シオン】:pl:超えられない壁www
【ガミー】:pl:壁速ぇw
【カルマ】:pl:ガミー鈍足だからもっとwww
【GM】:光があった場所には崩れた木の残骸が多く残されている。モニカはその側に呆然と座り込んでいた。またモニカから離れた場所に、クリスと同じ服装の男性と、町の人といった様相の女性達が(4、5人)地面に倒れている。
そして、かなり遠巻きにですが、様子を見にきたらしい町人がちらほらといます。
【ダエグ】:一体何があったんだ?
【ガミー】:むぅ、モニカ…――むおっ!?これは一体、どういう事じゃ??(きょろきょろ)<倒れて
【クリス】:っは……おい、大丈夫か……(とモニカの側まで行く
【リリム】:これは……? モニカは、大丈夫なのかな(返事を求めると言うよりは確認のように
【モニカ】:(少し我に返って)う、うん……なんだったんだろ、今の……
【カルマ】:クサビ…はどうなったんですか
【モニカ】:わ、わかんない(首を振って)あたしが来たら、光が収まって……そしたら、こんな感じで……
【ダエグ】:(木の残骸を見ている
【カルマ】:(倒れている人に近づき) 大丈夫ですか?しっかり!
【ガミー】:むぅ……と、とりあえず救護じゃ(もそもそ)
【GM】:返事は無いです
【シオン】:生きてるにゃあか?(脈を取ろうと
【リリム】:待って。 まだ触れては駄目、どう言う状態か解らない(制して
【シオン】:にゅ・・・了解にゃ。(触れようとしてとめられる
【カルマ】:リリム、診察をお願い
【GM】:と……見ただけで斬られてる、のはわかります<倒れてる二人
【リリム】:えぇ(頷いて)。 斬り傷、だとは思うのだけど…
【カルマ】:(苦い顔をして)切られてる…?
【ガミー】:切り傷じゃと!?どういう事じゃ
【クリス】:んなの、オレがしりてぇよ。こういう荒事は、ここじゃねぇハズだ……
【ガミー】:……………むぅ…。<荒事はここでは無いはず
【リリム】:クリス。 私とシオンは医者として行動できるわ。 この人達を診ても大丈夫?(確認ですよ?(ぇ
【クリス】:あー……ハーヴェイの野郎が……(苦い顔
【リリム】:なら私達の独断、処置は貴方が思ったより上手く出来た。これで良いかな
【クリス】:……あー、じゃあ、頼む、かな……。
【ダエグ】:pl:残骸を観察します〜w 感覚+盗賊かなw
【アルク】:pl:では、アルクも調べてみます<残骸
【GM】:ええ、どうぞw<盗賊あり
【ダエグ】:……(観察:神の加護…… 2D6+3+3: 2D6: (4, 1) = 5 = 11
【アルク】(ダイス):ころころ... 2D6+6+7: 2D6: (5, 3) = 8 = 21
【GM】:先ほどまで生えていた木にしては、妙にからからに乾いて崩れているという印象です。<ダエグ結果
【ダエグ】:……ふむ。何故こんなに乾いているんだ?(観察してみて
【GM】:上記、プラス 元々が普通の木とは違っていたような……という感覚を覚えました<アルク結果
【アルク】:…………この木は、何か特別なモノなのですか?
【クリス】:楔、だからな。“此処”に来てから生えた木だな
【カルマ】:楔は此処だけか?
【クリス】:いや。あと三つ……
【カルマ】:誰かが意図的に、この騒ぎを起こしているとすれば、他の楔も危ないかも知れない
【リリム】:(クリスに頷いてから。診察と手当てを 医学:ぶ〜らぶら〜.... 2D6+12+3: 2D6: (4, 1) = 5 = 20
【GM】:あー…診察をすれば、もう手遅れだとはっきりわかりました。倒れてる全員が事切れてますね。切り傷が致命傷?<リリム結果
【リリム】:駄目……手遅れ。
【シオン】:むぅ・・・手遅れにゃあかぁ・・・。
【ガミー】:むぅ…こちらもじゃ…(一人の傍に歩み寄り) 楔…。
【カルマ】:……そうか…(目を伏せ聖印を切ってから)…あぁ、ジャスミンじゃなかったな(と少しだけ苦笑)<死んでいる
【シオン】:むぅ・・・。何が起きたら、こんな事になるのにゃ?
【GM】:では、カルマが苦笑したところで、ハーヴェイと神官数人が歩いてくるのが見えます。
【カルマ】:(ハーヴェイ見て口を閉ざし。ハーヴェイ等に道を譲り、そのまま頭を垂れましょう)
【ハーヴェイ】:……(先に来ていた貴方達を見て、モニカも見て眉を寄せる。それから楔のほうへ)
【ガミー】:(ハーヴェイを見る)
【ダエグ】:(離れて待機する
【神官】:(死体のほうへ歩いてきて。貴方達を無視して死体の側へひざまづく)
【カルマ】:(流石に神が違うし見てるだけw
【ハーヴェイ】:(いらだたしげに木を見ていたが)モニカ様、神殿へお戻り下さい。ここは危険です(とモニカを押して、去っていこうと。貴方達には話しかける様子も無い)
【ガミー】:(神官にその場を譲り、モニカの方へ歩いていく)
【ハーヴェイ】:(あ、それだとハーヴェイと顔合わせることになります。モニカの側に居たので。ちょっと眉を寄せ>ガミー
【ガミー】:む。おぉ、スマンかったの…(道を譲る)>ハーヴェイ
【神官】:(死体に液体を注ぎ空を見上げる)貴方の身元へこのものたちを送ります。どうか眠りにつきし子らに永遠の安らぎを──(と祈りを捧げ、死体に火をつける。火は高く燃え上がる)
【ガミー】:――何!?<火
【カルマ】:イキナリ…か(苦笑して、目を伏せ、口の中だけで聖句を唱える)
【リリム】:火葬と言うものよ。邪法ではないわ(すぐに訂正を
【シオン】:むぅ・・・。(なんだか嫌そうな顔で
【GM】:火はゆっくりと燃え上がっていきます。とりあえず、しばらくは安定して燃えていそうな様子。
【ガミー】:むぅ、しかし……いや、何でもない。<火葬
【リリム】:もう、死んでいるの。 後は教義の違い、口を出してはいけないわ
【ガミー】:………むぅ…。<口を出してはいけないわ
【カルマ】:オルス神は火でもって浄化するのですね(何か適当に神官に話しww
【神官】:ええ、そうですね(ちょっと嫌煙している様子も見せつつ、にこやかに頷くw
【カルマ】:此処に有ったのは楔だとお聞きしましたが…一体何処に行ってしまったのでしょう?
【神官】:さあ? ですが、ハーヴェイ司祭が突き止めてくださるでしょう(にこやかに
【カルマ】:そうですか(話を切る)
【神官】:(話を切られたら、貴方達にはさっぱり興味の無い様子になって)
【モニカ】:(どこかしょげた様子で連れられていく)
【クリス】:っつおい、ハーヴェイ! てめぇ、どうするとか説明しねぇのかよ!!(とか思わず声を上げる。周りで見てる人々を見ながら)
【ハーヴェイ】:(クリスを一瞥してから、何も言わずにモニカと共に去っていく)
【カルマ】:クリストファー(手招き?w
【クリス】:チッ。んなプライドは邪魔なだけだっつーの……(呟いて)なんだよ?
【カルマ】:オレ達は他の楔の所を少し調べたいけど…良いか?それから、言わなくてもそうするだろうけど…モニカさんに付いてあげて下さいね
【リリム】:あと、騒ぎが治まったらこの事(楔やハーヴェイについて)教えてくれると嬉しいわ(控えめに
【クリス】:ったく……(リリムと、カルマを見て)てめぇら、お人よしだな……(とか言い出した
【リリム】:それはカルマ。 私は仕事に関係が有ると思っただけよ(と、あえて事務的になってみる<お人よし/p>
【カルマ】:そうか?まぁ首を突っ込むのが好きな馬鹿かもな
【クリス】:ああ、そーかよ……(何だかため息を吐いて、貴方達だけに聞こえるように、小声で。というか場所を移動しつつ?)なぁ……オレの依頼を受ける気ねぇか?
【ガミー】:…むぅ?
【ダエグ】:依頼だと?
【カルマ】:(微笑みつつ) ああ、どういう内容だ?
【クリス】:あ? 冒険者っつーのは依頼を受けるもんだった気がしたが……それとも、変わったのか?(ちょっと怪訝な様子になって) あ、あってるみてぇだな……(息を吐いて
【クリス】:切り傷なんだろ? んな人を殺すような奴が来た時点で、オレらが対抗できるようなことはねぇんだ。戦力全部なくなってるんだからよ。だからてめぇらに頼んでる。使う奴は使う、ってな。たのまねぇハーヴェイの野郎がばかなんだよ。
【クリス】:で、てめぇらだけが動くのは、多分ハーヴェイとか他の神官の奴らは気に障る。その点、オレが付いてりゃ、まぁ、フォローはできっからな。一応、オレも神官の端くれなんでね。
【クリス】:報酬も払う……(息をついて、苦い顔になり)この町を守ってくれ。オレ一人じゃ守れねぇんだよ。ハーヴェイの野郎も、どこまで信用できんのかわかんねぇしな──……(じっ、と貴方達を見て)頼む。この通りだ(ガッ、と頭を下げた)
【カルマ】:(歯に衣着せぬ物言いに、逆に穏やかに笑いつつ) 勿論だ。 その依頼受けるよ。
【ダエグ】:分かった。その依頼を引き受けよう
【ガミー】:(一瞬、眉をピクッと動かして)……むぅ。 うむ。
【リリム】:止めなさい(頭を下げるの見て)。元々、私達がする事とそう遠くないもの。ただ、恐らく貴方にとって言い難い事も幾つか質問すると思うわ
【クリス】:おうよ(パッ、と顔を上げて) ああ、オレに答えられることだったら、答える
【リリム】:まず――今は何年、なの? 冗談で聞いてる訳じゃないわ。重要なこと。
【クリス】:○○○年(約450年前)だ。ああ、ここの時間は止まってるぜ?(あっさり
【リリム】:私達の場所では、×××年(今の年号を言う)なの。貴方達の時代は450年前にあたるわ。その世界が突然、私達の世界に現れた。こう言う風に私達には見えているの。
【クリス】:あー……450年も経ってたか。そりゃ、なぁ……(苦い顔になって)
【ガミー】:おぬしら、自分らの状況を理解しておるのじゃな?<時間止まる
【クリス】:おう。オレは……神官たちは知ってるぜ? ま、それ以外のヤツラは「楽園」って意識しかねぇけどよ。
【ガミー】:「楽園」――……。
【カルマ】:時間が止まってるということは、君たちの時間は?ヒトは死んでヒトは生まれるのか?
【クリス】:そのまんまだ。長い時間が経ってるつーことは理解してる。けど、誰も死なねぇし年もとらねぇ
【ガミー】:むぅ……不老不死…。
【カルマ】:………つまり。止まってる…(苦笑) 先ほど食料があるけど無いって言ったのは…そう言うことか…?
【クリス】:ま、そういうこったな(と肩をすくめて
【リリム】:それは、さっきの楔の事とと何か関係が…?
【クリス】:おう。楔が作られたときから、ハスララの時間は止まったんだよ
【リリム】:その楔の1つが今ので外れたように見えたわ。 すると、どうなるの……?
【クリス】:さぁね。ハーヴェイの野郎は何かわかったんだろうけどよ。オレにはさっぱりだ(肩をすくめ
【カルマ】:誰に作られたんだ…<楔 何のために
【クリス】:誰、っつったらオレら神官だな。ま、オレは生憎術式に参加させられなかったけどよ(吐き捨てて) ……何のために、なぁ。……悪魔、から逃れるために、だが?
【カルマ】:悪魔…?
【ガミー】:悪魔…そうか、それで…(辺りを見渡して)
【シオン】:悪魔・・・。(リリムをじっと見つめる)
【リリム】:アルク、話が進まなくなるから(親指を下に(ぇ<シオン
【アルク】:了解です。(シオンをロープで縛り上げる)
【シオン】:ふにゃーっ!?(ロープで吊り上げられる)
【クリス】:オルス神の宿敵……悪魔ベルゼフ。そいつから逃れるために、オレらはここにきた……(苦い顔
【カルマ】:……ベルゼフ(知力判定可能?
【リリム】:(可能なら同じく<ベルゼフ
【GM】:知力OKですよ〜>カルマ、リリム
【カルマ】:(では知力TA☆RA☆BA☆DA! 2D6+6: 2D6: (1, 4) = 5 = 11
【リリム】:ベルゼフは確か…(知力:私は君が大好きだ 2D6+12: 2D6: (1, 4) = 5 = 17
【シオン】(ダイス):工作員の力... 2D6+4: 2D6: (4, 5) = 9 = 13
【GM】:多種多様な変化を行う悪魔、とだけ。オルス神の宿敵ですが、オルス神が外の世界で忘れ去られたのと同時に、ベルゼフも伝わらなくなったようです<リリム結果 他の人はさっぱりです。
【カルマ】:あまり聞かない悪魔だな…
【リリム】:多種多様な変化をすると言う悪魔。恐らく、姿や能力を変えると言う意味だと思う。オルス神の宿敵とされるけれど――オルス神と同様に無名の存在ね。(判定結果に私見を加えて<ベルゼフ>ALL
【カルマ】:へぇ、そうなんだ(リリムの言葉に頷く)
【リリム】:私達は、当面の間どう動けば良いかな>クリス
【クリス】:オレにも、わからねぇ……とりあえず、楔は見ててもらいてぇが……<当面の間
【ダエグ】:…………なぁ、クリス。神子の騎士はいないのか?
【クリス】:……もう、いねぇよ──てめぇらの年号だと、450年前? に、外に取り残されたからよ
【ダエグ】:そうか……だとするとあの遺跡は……(ブツブツ呟いて) その騎士の名は?
【クリス】:てめぇは知ってるだろーが。さっきオレに言った奴だよ
【ダエグ】:はは、やはりそうか(苦笑
【クリス】:なんで、てめぇが知ってるんだか(肩をすくめて)……ま、正確にはモニカの騎士、だな。コンスタンスは
【ダエグ】:こっちにも色々とあるのさ(肩を竦め) コンスタンスはここには来ていないんだな?
【クリス】:オレは、あってねぇ。来てる、ってなんだ?(片眉を上げて)
【ダエグ】:気にするな。ただの戯言だ
【GM】:──その時。また鐘が鳴りました
【ガミー】:むぅ、また鐘じゃ…。
【カルマ】:あの鐘は…? 空が変わらないから…時報って所?
【クリス】:……「朝」か……。そうだ。時を知らせる……
【カルマ】:朝か……成る程…ともかく、楔を見に行こうか?
【リリム】:ええ。 私達は楔を見に行くつもりだけど、今から行っても大丈夫?>クリス
【クリス】:今から、か。別にいいと思うけどよ……
【リリム】:何かある…?
【クリス】:他の楔、も多分奴らが……(とか神官を見て
【リリム】:……(少し考えてから)。 私達はあくまで観光、クリスは嫌々つきあわされて迷惑している
【クリス】:あー……何か調べるんだったら図書館(オレンジの場所にあります一応w)が一番だろうな。あとはオレにはわかんねぇけど、必要なことがあったら言ってくれ。楔、のとこはまぁ、ずーっと神官が張り付いてるだろうから、それが問題っつーか……(ガリガリ、と頭をかいて──リリムの説明が)……ま、変なことしなきゃ、大丈夫だろうけどよ(肩をすくめて。了承したようです<観光
【リリム】:えぇ、図書館も後で行ってみるね。 変な事……大丈夫、自重するわ(解ったと言う風に頷いてと、観光の装いを始めます
【GM】:少しゲーム的な説明をすると、今回は1日を「昼」「夜」にわけて、だいたい一回ずつロールすることになります。(判定、聞き込みなど)
【GM】:なお、クリスから
【クリス】:てめぇらだけでは出歩かねぇでくれ。そこまでされちゃ、オレもハーヴェイに言い訳しきれねぇ……
【GM】:と言われたので、その点は踏まえてください。なお、夜に徹夜した場合はペナルティ(最大HP-5)があります。
また、ロールはせずに、簡単な質問を行うことは回数に含めず可能とします。(例:今日、モニカは見かけた? など
ただしそれに対しては「わかりません」と答えることもありますのでご注意ください。
【GM】:ちなみに、何もしなくても日数がたてばイベントは起こりますので、ご自由にw
【GM】:なお、次の行動は一日目の「昼」扱いです〜。
【アルク】:pl:夜の代わりに昼寝ておくというのもアリですかー?
【GM】:有りですよー<夜の変わりに あと色々さりげなくありますが、それはわざとです(何がw
【カルマ】:pl:ともあれ、早い段階で楔を見に行きたいのですが皆様どう?>ALL
【リリム】:pl:私も同感です<楔を〜
【ダエグ】:pl:任せま〜すww<楔
【カルマ】:pl:くさびは逆に昼夜神官が張り付いてるなら昼に行った方が自然ですよねw夜は怪しいww
【ガミー】:pl:ですね。取り急ぎは楔を見たいです。
【シオン】:楔の場所に進入するにゃあか?面白そうにゃぁ〜♪ pl:はいな<楔
【クリス】:んじゃ、楔、だな……神殿に一つ。後は巨木が二つだ。丘から見えたろ? どれにするよ。
【GM】:場所的には、緑の二つと、神殿に一つですw 壊れたのも含めて、全部で四つ
【ガミー】:pl:1日1本w
【アルク】:pl:3日で3本w
【カルマ】:pl:どれが良いか何てわからんので…
【カルマ】(ダイス):しゃぶしゃぶ肉が 1D3: 1D3: (3) = 3 = 3
【カルマ】:pl:カルちゃんどれにしようかな…では神殿を指しましたw
【リリム】:今、最も人が少ない場所があるなら。 解らないなら適当(ダイス)に決めるわ
【クリス】:……あーそうだな。神殿の楔にはハーヴェイの野郎がいると思うんだが……よく調べてたと思うし……(とか答えるんだがクリスww
【カルマ】:pl:じゃあ、神殿かな?www 頑張ろう?w
【リリム】:pl:クリスの答えが気になりますが、後回しにしても恐らく同じですね。では、神殿へw
【アルク】:pl:ふむ……ここでバラけて行動するという選択は?
【GM】:では神殿へーw ああ、今バラけるとクリス止めますよ?w
【カルマ】:pl:うん、誰か一緒にってことなのでばらけるのは無理かな?他の神官好意的じゃないしw
【アルク】:pl:楔じゃなくても、例えば誰かはモニカと一緒にいる、とか……
【ガミー】:(もそもそ)<神殿へ
【カルマ】:(ましょましょ)<神殿へ