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●地下一階

 中へ入り、すぐに続く階段も降りると、そこには一体の木のゴーレムが待ち構えていた。かなり腐食は進んでいる様子のゴーレムは、部屋の外へと通じる出入り口の前に陣取っている。

【コンスタンス】:あ! あれは、ここの番人その1です! 入り口から入ってきた人を止める役目があります。……私の肉体があれば無条件で通れるのですが……なにぶんこの状況だと、不可能だと思われます……(頭蓋骨だけでしょんぼりとして)

【ダエグ】:ふむ……では入り口以外からこの部屋に入れば……

【コンスタンス】:この入り口……以外に私は道を知らないのですが……(困った感じの声w

【ダエグ】:仕方ない。戦いは得意ではないが……(正面から進む、が) 本当に戦わなくちゃいけないのか?

【コンスタンス】:神殿を守るために、配置されている番人ですから……お二方は敵と認知されると思います……。

【ダエグ】:ラング〜、後衛で援護頼むぞ〜?

【ラングウッド】:りょうかーい♪

【コンスタンス】:あ、私もアドバイスします!(と手の中でカタカタw

【GM】:と、いうことで戦闘に入りたいでーすw コンスタンスは全員に対して、木のゴーレムについて《アドバイス》してくれます。アドバイスには以下の種類があります。一ターンにつき、1種類だけ使ってくれます。

【GM】:・回避に+5(何度でも可能)
・命中に+5(何度でも可能)
・威力に+5(何度でも可能)
・弱点を教えてくれる。貫通が使用可能に(一回だけ可能)

【GM】:あと別に《モンチキ》もしてくれますw 同じく一ターンかかりますがw

【ダエグ】:pl:ダエグがモンチキをやっても無理なのかな?

【GM】:モンチキはありですよー。目標は10ですね。達しなくても少しは分かる

【ダエグ】:pl:平目でモンチキはキツイがww

【ダエグ】:さて……このタイプのゴーレムはっと(モンチキ:2D6: 2D6: (6, 5) = 11 = 11

【ダエグ】:pl:wwwww

【GM】:わかったwww 素敵ーーww

【GM】:基本がhttp://trpg-space.sakura.ne.jp/monster/list.cgi?id=38&mode=show のウッドゴーレムですが、かなり腐食が進んでいるので、
戦闘能力:2+3 2 0 0 G0+2 MG0+2 R4+0 HP:25 MP:0  ってステータスになってますw

【ウッドゴーレム】:ごごごごごごごごご(敵と認知し、動き出す。イニシ:2D6: 2D6: (6, 4) = 10 = 10

【ダエグ】:(ナイフを構え) いくぜ〜?(イニ:2D6: 2D6: (4, 2) = 6 = 6

【GM】:敵ターン。

【ウッドゴーレム】:ごごごごごごごご(ダエグに狙いを定める。通常攻撃。命中:2D6+2: 2D6: (2, 3) = 5 = 7

【ダエグ】:ふむ……(回避:2D6+7+1: 2D6: (3, 5) = 8 = 16

【ウッドゴーレム】:(もちろん、スカッw

【GM】:PCターンです。

【ダエグ】:これだったら……コンスタンス! 威力アップを頼む!

【コンスタンス】:了解です!(ジッ、とウッドゴーレムを見つめ)そこ! そこにダメージが高いです!!(と、ゴーレムの弱点を指摘。威力アップ+5>ダエグ

【ダエグ】:で、ラングは魔法の歌で命中強化を頼む!

【ラングウッド】:ほいほーい♪(歌う。略(ぉ) 命中強化>ダエグ

【ダエグ】:戦闘は得意じゃないんだ、よ!!(ゴーレムに攻撃 隼の舞 命中:

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!! 2D6+2+3: 2D6: (2, 5) = 7 = 12

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!! 2D6+2+3: 2D6: (2, 4) = 6 = 11

【ウッドゴーレム】:ごごごごごごごご(鈍く回避:

【GM】(ダイス):ころころ 2D6: 2D6: (6, 4) = 10 = 10

【GM】(ダイス):ころころ 2D6: 2D6: (2, 3) = 5 = 5

【ダエグ】:喰らえ!!(威力:

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!! 2D6+2+5: 2D6: (2, 2) = 4 = 11

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!! 2D6+2+5: 2D6: (1, 1) = 2 = 9

【ウッドゴーレム】:(9ダメw 片方はガキン、と弾いたw) (ではイニシ〜:2D6: 2D6: (2, 1) = 3 = 3

【ダエグ】:何か、今自信を無くした(イニ:2D6: 2D6: (2, 6) = 8 = 8

【ラングウッド】:ドンマイドンマイ!

【GM】:PCターンです

【ダエグ】:コンスタンス、もう一度威力アップ頼む!

【コンスタンス】:はい! 次のねらい目はあそこですっ(威力アップ>ダエグ

【ダエグ】:ラング! 精霊魔法で攻撃頼む!

【ラングウッド】:了解っ!(精霊魔法:攻撃。命中:2D6+4: 2D6: (5, 5) = 10 = 14

【ウッドゴーレム】:ごごごごごごご(回避:2D6: 2D6: (1, 3) = 4 = 4

【ラングウッド】:(威力:2D6+6+3: 2D6: (6, 4) = 10 = 19

【ウッドゴーレム】:(魔法が命中w 動かなくなりましたw

【ダエグ】:さて、と。もう動かないよな

【コンスタンス】:はい。もう動いているのも怪しかったですし、もう動かないかと>ダエグ

【ラングウッド】:うっし、当った当った(PL:お前が倒してどーするw(ぉ

【ダエグ】:さっすがラング! やっぱすげえな!!

【ダエグ】:pl:まぁ、勝てればいいじゃんww ダエグ戦闘不向きだしw

【ラングウッド】:いやいや。それほどでもっ(えっへんw

【GM】:出入り口も通れるようになりました。

【ダエグ】:では、奥に行くかな。これ以外にも番人はいるみたいだし

【ダエグ】:油断は禁物ってな

【コンスタンス】:全部の番人が動いているとは限りませんが……ええ、油断は、しないようにしてください(と真剣な声で言って

【ラングウッド】:はーい!<油断は禁物

【GM】:それでは、奥へ進みまして。番人を倒して廊下に出ると、扉が三つ見えた。目の前すぐ(扉A)、その隣(扉B)、扉Bの向い(扉C)。好きな扉へどうぞ。

【ダエグ】:……また変な感じの場所が……

【コンスタンス】:……ええと、ここはどこが奥に通じていたか……(考えてる様子w 覚えてないっぽいw

【ダエグ】:さて、と。迷っても仕方ないか……とりあえずAから行くか

【GM】:はい。それではA。……鍵がかかっています(ぉ

【ダエグ】:pl:罠とかは調べられますか?

【GM】:調べられますよー。

【ダエグ】:えっと……罠はあるかな〜、ないだろうな〜(罠感知?w:2D6+3+3: 2D6: (3, 3) = 6 = 12

【GM】:罠はない! と思った<罠感知

【ダエグ】:では、安心して鍵を開けるかな(鍵開け:2D6+2+3: 2D6: (1, 1) = 2 = 7

【GM】:鍵は開かなかった……ww

【ダエグ】:すまん……ラング、変わりに頼む(落ち込むww

【ラングウッド】:お、ほいほいりょうかーい!(それでは鍵開け:2D6+4+3: 2D6: (6, 4) = 10 = 17

【ラングウッド】:(カチャッとあけましたw たけぇよww)うし。あいたよー!

【ダエグ】:おし! んじゃ、行くか!(もう忘れて扉越しに聞き耳:2D6+3+3: 2D6: (1, 6) = 7 = 13

【GM】:何も聞こえない。

【ダエグ】:ま、だろうな(普通に開ける

【GM】:部屋の中には、棚と木箱がある。調べる場合は感覚判定(盗賊あり)で調べてください。

【ダエグ】:で、木箱か……何かあるかな?(感覚判定:2D6+3+3: 2D6: (2, 4) = 6 = 12

【GM】:木箱の中には大量の空き瓶と腐ったリムリム水が置かれていた! しかし、その一つだけが、聖水らしかった。百年以上前の聖水です(ぉ<木箱

【ダエグ】:……聖水、か。何かに使えるかもな(持つ

【ラングウッド】:(きょろきょろ見て回ってるけどこいつは言われないと判定しないので、棚のほうもどうぞw

【ダエグ】:棚、か……面白そうな本があるといいな(感覚:2D6+3+3: 2D6: (1, 1) = 2 = 8

【GM】:棚の中にはいつのものだかわからない保存食が置かれていた! しかしダエグはおいしそうだと思った!ww<ファンブル結果

【ダエグ】:ラング……棚を調べてくれ……(落ち込むww

【ラングウッド】:あ、ほーい♪(ごそごそと、調べましょうw 感覚判定:2D6+3: 2D6: (2, 1) = 3 = 6

【GM】:同じものしか見つからなかったッ<ラング結果

【ラングウッド】:何かいつのだかわからない保存食があるねぇ。

【ダエグ】:さて、困ったな。何かあるかも知れないのに……

【ダエグ】:さすがにもう一度調べても無駄だろうな。ここは諦めて次の部屋に行くか……

【ダエグ】:よし、次(B)に行くぞ

【ラングウッド】:そうだねー。そうしよっか(頷いて

【GM】:では、B。ここにも鍵がかかってます。

【ダエグ】:恐らく、罠は掛かっていないとは思うが……(罠発見:2D6+3+3: 2D6: (2, 6) = 8 = 14

【GM】:罠はない! と思った。

【ダエグ】:では、開けるか(鍵開け:2D6+2+3: 2D6: (5, 3) = 8 = 13

【GM】:カチャッと音がして開きました。

【ダエグ】:念のためにっと(聞き耳:2D6+3+3: 2D6: (4, 6) = 10 = 16

【GM】:何も聞こえません。

【ダエグ】:うし、入るか(扉を開ける

【GM】:部屋の中には、歯車が思い切り見えていて、構造がわかるハンドルと、それにつながっていかにも動きそうな床だけがあった。

【ダエグ】:……ふむ、コンスタンス。ここはどんな部屋か覚えているか?

【コンスタンス】:(ちょっと辺りを見回すように微妙に動いてから)はい、確か、下の階へいけるようになっていたんだと思います……。

【ダエグ】:……先にもう一つの部屋を覗いておくかな?

【ラングウッド】:ん。それがいいかもね(頷いて<先に

【ダエグ】:では、先ほどと同じで(罠発見:2D6+3+3: 2D6: (3, 6) = 9 = 15

【GM】:罠、というか、扉を開けたら何か落ちてきそうだ!と思った。

【ダエグ】:……さて、この扉は開けたら何かが落ちてくるみたいだな。だが、まずは鍵を開けようか(鍵開け:2D6+2+3: 2D6: (5, 5) = 10 = 15

【GM】:普通にカチャッと開きました。

【ダエグ】:で、念のために(聞き耳:2D6+3+3: 2D6: (4, 2) = 6 = 12

【GM】:何も聞こえません。

【ダエグ】:さて、と。では、ラング少し離れていてくれ

【ラングウッド】:ほいほいっ(と離れます

【ダエグ】:んじゃ……うりゃ!(扉を蹴り開け、すぐにバックステップで後ろに下がる

【GM】:誰かがいたずらで準備していたらしいぼろぼろの年代もののバケツが振ってきた。カラン、とむなしく地面に落ちるw

【ダエグ】:……間違ってもバケツを頭から被るのは御免だよな

【GM】:部屋の中には本がずらーりと置かれている。ただし、だいぶ古くなっているのか触るとすぐに壊れそうだ。

【ダエグ】:ふむ、何か目ぼしい物はあるかな? pl:感覚判定しますか?w

【GM】:何かを見つける場合は感覚判定(盗賊あり)ですね。目標値は秘密です♪

【ダエグ】:さてっと……いっちょ調べますか(感覚:2D6+3+3: 2D6: (5, 5) = 10 = 16

【GM】:ダエグはしっかりとした作りの本を見つけた「オルス神信仰について」と表紙には書かれている。

【ダエグ】:ふむ……(手に取り、中を見る  pl:何か判定は必要っすか〜?

【GM】:ええと、知力判定なんですが……w  クリットだけですねw これ難しいのですw

【ダエグ】:ふむ……(知力ww:2D6: 2D6: (3, 4) = 7 = 7

【GM】:ジャスミン神以外の神について書かれているのは、確か<知力判定結果

【ダエグ】:ま! 分かるわけないか。ラングは読めるか?

【ラングウッド】:んー?(ちょっと覗き込んで。今回知力しないっww)うーん、ぼくにもちょっとわかんないかなぁ。

【ダエグ】:そうか……これ以外には無いかな?  pl:持っていってもいいんですよね? というか、他に何かありますか?w

【GM】:持っていってよいですよw で、これ以外には無いです。あとの本はボロボロ崩れるぐらい古いですからw

【ダエグ】:個人的には凄く惹かれるが……<ボロボロの本  とっととさっき(Bの部屋)の所に行くか

【GM】:はいはーい。それではBの部屋でござります〜。描写は前の通りでw

【ダエグ】:で、ここでは何をすればいいのか(見回す

【GM】:見回て見えるのは、やはり歯車が思い切り見えていて、構造がわかるハンドルと、それにつながっていかにも動きそうな床……のみ。それ以外には見当たらない。

【ダエグ】:とりあえず、ハンドル……だよな絶対……

【ダエグ】:他になにかあるかな? というか、何か潜んでいるかな?(感覚:2D6+3+3: 2D6: (4, 1) = 5 = 11

【GM】:他にはなにもありません。全体的に埃っぽくて古いだけw

【ダエグ】:んじゃ、このハンドルをイジルか。どうすればいいんだろうか(ハンドルを見つめる

【GM】:見てる限りでは、普通に持ってまわせそうw<ハンドル

【ダエグ】:……仕方ない。少々気が引けるが、ハンドルを回すぞ

【ラングウッド】:ほーい(手を上げて、見てるw

【ダエグ】:ふん!!(回す  pl:普通に回りますか? 何か判定……なら腕力だが、それはないかなww

【GM】:ダエグが回すと同時に動きそうな床が少しずつ下がっていって……でも、ギギギギギと動きが鈍くなって止まった。

【GM】:判定ではありませんー。でも、動きは止まりました。ひらめきが大切です(ぇ

【ダエグ】:硬いな……油か何かを指す必要があるのか?

【ラングウッド】:油ー油ー……。

【ダエグ】:カンテラ油なら……

【ラングウッド】:おお、じゃあそれ使う?<カンテラ油

【ラングウッド】:うーん。それとも一個一個使えそうなアイテムでも確認していってみるー?(首をかしげて、荷物をがっさごっそw

【ダエグ】:コンスタンス。どうすれば動くか分かるか?

【コンスタンス】:え、ええと……確か動かなくなったときには油をさしていたんですが……それようの油があるとかないとか……>ダエグ

【ダエグ】:それようの油? どこらへんに在るか分かるか?

【コンスタンス】:ええっと、職人がいつも持ち歩いてましたからそこまでは……(困った声で>ダエグ

【GM】:よし、では知力判定どうぞw 結果によってはズバリ言いますw(ぉ

【ダエグ】:ふむ(考える  (知力:2D6: 2D6: (4, 1) = 5 = 5

【GM】:ああ微妙www ちょっと考えて……そういえば、鍵開けの道具を出し入れするときに…? とか引っかかりましたがw

【ダエグ】:そういえば……これ全く使わないから、すっかり忘れてた(潤滑油を取り出すw

【ラングウッド】:おお! そういえばそんなものもあったねぇ(手をポンw<潤滑油

【ダエグ】:絶対皆も忘れているぞ、これ

【ラングウッド】:だねー(こくこく頷いて。 PL:ですよね…w(ぉ

【ダエグ】:んじゃ、注すぞ〜 pl:何か判定がいるんすか? 器用とかw

【GM】:いえ、いりませんw 普通に注せますw で、そうすると動きがスムーズにw

【ダエグ】:んじゃ、回すぞ(ハンドルを回す

【GM】:回すと、床が降りていきますー。どうやら回したら上下の階で移動する様子。

【GM】:そして普通に一階下につきました。


●地下二階。

 動く床がある部屋には、動く床とハンドル、それに扉しか見当たらない。
 番人は居ないようだ。ただ、腐り落ちた残骸のみが残っている。

【ダエグ】:ふむ、この部屋には他に何かあるかな?(感覚:2D6+3+3: 2D6: (3, 6) = 9 = 15

【GM】:腐った番人の中に、キラリと光るものが……。

【ダエグ】:ん? 何か光っているな(腐った番人に近づいて見る

【GM】:キラリと光っているのはピースですね。

【ダエグ】:ピースか……とりあえず貰っていこうか(手に取る

【ダエグ】:さてっと(扉に罠発見:2D6+3+3: 2D6: (4, 6) = 10 = 16

【GM】:罠はない! と思った。

【ダエグ】:んじゃ、開けるぞ(鍵開け:2D6+2+3: 2D6: (5, 4) = 9 = 14

【GM】:鍵は普通に開いた。

【ダエグ】:念の為にっと(聞き耳:2D6+3+3: 2D6: (4, 4) = 8 = 14

【GM】:何も聞こえない。

【ダエグ】:さて、と。開けるぞ(と言いながら扉を開ける

【GM】:扉を開けて中へ入ると、赤、青、緑、黄、白、黒の石が一つずつ置かれており、また文字の彫られた石が目の前にある。

【石碑】:運試しの間
好きな石に触れよ。一つは先への道を開く鍵である。他は罠や宝である。

【ダエグ】:ふむ、運試しか。これはこれは

【ダエグ】:ラングは少し離れていてくれ。危ないし

【ラングウッド】:へぇ〜(興味深々で石碑を見てたw)お、了解。気をつけてねっ。

【ダエグ】:迷うのは嫌いだな。適当に触っていくか(と言って赤に触れる

【GM】:ゴトッ、と目の前にキラキラの固まりが落ちて来た。鼻先を掠めましたねw<赤

【ダエグ】:……えっと、何かなコレ?(キラキラの固まりを見る

【GM】:見た感じ、金塊っぽいです。でもそんなに値段はいかなさそう……具体的には100G相当(ぉ

【ダエグ】:……ま、まぁ。貰っていくか(苦笑い、で拾う

【ダエグ】:さてと、次は青だな(青に触れる

【ダエグ】:pl:というか、感覚は使えないのか?w

【GM】:では今感覚(盗賊有り)ドウゾw 感覚でどれが正解かは気付きませんよw

【ダエグ】:pl:はははw 正解は分からないかw 

【ダエグ】:ん?(感覚:2D6+3+3: 2D6: (4, 1) = 5 = 11

【GM】:ダエグは矢が飛んでくることに気付きました!(=避けられますw

【ダエグ】:ちょ! うわぉ!(避ける

【GM】:矢はダエグのすぐ隣を通り過ぎて、壁にぶつかってこなごなになりました。

【ダエグ】:(飛んで来た矢を見つめ) ……やべぇ、爺と遺跡を潜った時の事を思い出す

【ラングウッド】:おおお!? 気をつけてファイトー!(とか声を掛けてるw

【ダエグ】:さて、気を取り直して、次いくか(緑に触れる

【GM】:ぱさっ、とエオーの上に薬草が落ちて来た。かなり古い(100年以上前の)薬草が。

【ダエグ】:(エオーの上の薬草を取って)……どうしようか(とりあえずしまうw

【ダエグ】:んじゃ、次っと(黄に触れる  

【GM】:黄に触れたとき、ごごごごごごご、と横の壁が動いて、道が開かれた。

【ダエグ】:……………(開いた道を見て) さて、次(白に触れようとw

【GM】:触ったーーwww  えー、感覚判定をドウゾw

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!!2D6+3+3: 2D6: (6, 4) = 10 = 16

【GM】:何か降ってくる!

【ダエグ】:(エオーを素早く抱いて後ろに跳ぶ)

【GM】:今までダエグが居た場所に、白い粉がばさばさっと降り落ちた。その場所にいたら真っ白ですねw

【ダエグ】:……何のギャグだ?

【ダエグ】:(エオーを指定位置に戻して)さて、ここまで来たら黒にも触っておくか

【GM】:はいはーいw 触るのでしたら、感覚判定をどうぞw

【ダエグ】:ん?(感覚:2D6+3+3: 2D6: (5, 1) = 6 = 12

【GM】:また何か降ってくる!w

【ダエグ】:(後ろに跳ぶ!w)

【GM】:今度は黒い粉がばさばさばさっと…ww(ぉ

【ダエグ】:……誰だ作った奴。面倒臭いからって適当な

【ダエグ】:さてと、先に進もうか

【GM】:はい。では開けた壁から部屋の外へ出て。

【GM】:運試しの間を抜けると、目に飛び込んでくるのは長い長い階段だ。壁に沿ってぐるぐると続く階段には柵はなく、簡単に下を覗き込むことができそうだ。

【GM】:下には明かりがないらしく、暗闇しか見えない。

【GM】:また、階段はところどころ崩壊しており、そこを通り抜けるには敏捷判定(3回)が必要です。失敗するたびに落ちて、G無効の-5ダメージを食らいます。

【ダエグ】:ふむ……落ちたら死ぬな(笑み

【GM】:あ、ラングウッドは自動成功ですw

【ラングウッド】:うっひゃー……すごいねぇ〜。

【ダエグ】:ラング。気をつけろよ(お前がな

【ラングウッド】:うん。気をつけるとも♪(頷いて>ダエグ

【GM】:では判定を。敏捷判定三回。目標は全部13ですw

【ダエグ】:いくぞっと(敏捷:2D6+7: 2D6: (6, 1) = 7 = 14

【GM】:一回目成功〜。

【ダエグ】:次っと(敏捷:2D6+7: 2D6: (4, 5) = 9 = 16

【GM】:二回目成功〜w

【ダエグ】:チェストー!!(敏捷:2D6+7: 2D6: (1, 1) = 2 = 9

【GM】:三回目はファンブルーー!?wwwwファンブルだったので、G無効で7ダメくらってくださいww

【ダエグ】:ぐぼはぁ!?(7ダメw

【ラングウッド】:うわ!? ダエグーー!? 大丈夫ーー!?(ダエグが落ちたところを覗き込んでw)

【ダエグ】:あぁ、問題無い(痩せ我慢

【ラングウッド】:嘘だぁ〜!(とそんなことを言いつつ、階段の下まで到着するのですよ?w


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