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「再来の悪夢」後編 Replay

2007.9.22

8.潜入、捜索、そして

 テーブルが片付けられ、音楽隊が並び始める。
 そして曲が流れ──フロアでダンスが始まった。その裏で、冒険者達が動き出す。

【アスティー】:(ああ、端に避けておこうw)

【ジョン】:(踊る気ゼロw

【GM】:壁の花になってる皆さんにも、ちらほらと踊りませんかー? というお誘いが来ます。で、ラングはフローラに誘われてますね。

【フローラ】:(ジョンをチラッと見てから。少し会話してからラングをフロアへ引っ張っていきますw)

【ジョン】:(フローラの顔を見て口の中がピリピリして嫌な顔をするw

【アスティー】:ええ、喜んで!!(フローラ達の邪魔をしようという気満々で、受けて立とうじゃないかw<ダンス

【貴族】:では……(とアンディを誘ってフロアへいきまーす)<ダンス>アンディw

【アスティー】:(ラング達のそばをちらちら踊ってます

【ジョン】:(アルクを軽く突き出して誘われるようにしてやろうw

【貴族令嬢】:あ、あの……?(と話しかけられます>アルク

【アルク】:あ、はい。どうしました?(ニコ)>令嬢

【貴族令嬢】:あの、よろしければご一緒に(にっこりと微笑んで>アルク

【アルク】:僕とですか? ……ええ、僕でよろしければ>令嬢 pl:よろしくねぇ!w 踊ってる場合じゃねぇ!w

【貴族令嬢】:ええ、では(と手を差し出してフロアへいざないまーすw)>アルク

【アルク】:(では令嬢に付き合って踊ってますw) pl:うぅ、アルクの八方美人っぷりが初めて憎らしいw

【アスティー】:(地味にラング達の邪魔をしながら踊ります。 後会話していたら聞いてます<踊り

【GM】:会話はしてません。邪魔をされてフローラは困惑顔。ラングは何も思ってないのかただ踊ってるだけですね>アンディ

【ジョン】:(溜息を付いて見ているw

【アスティー】:(嫌がらせのように、地味に邪魔をw

【アーリィ・テム】:(扉の外に誰もいないか確認後、出ます。ロゼのいる扉を叩いてから、ある程度迷ったふりをしながら、みつからないところまで、できればR13までいきたいです)>GM


バーナーズ伯爵家ですから、それなりの大きさの家です。部屋もたくさんあります。
そのため、分かり易いようにMAPを使用していました。R13というのは部屋の扉のことです。

アティが先行、アティの合図に気付いたロゼが後を追いかけます。

【GM】:現在給仕は片付けにてんやわんやですので、普通に行くことが出来ます<R13>アティ

【アーリィ・テム】:(まじかw)・・・・えっと?(あけようとします<R13>GM

【GM】:鍵がかかってまーす<R13>アティPL

【アーリィ・テム】:鍵開けは得意じゃないのにゃけど。。。(ロゼとは時間差だと考えて、とりあえず鍵開け!:16

【GM】:普通の鍵でしたので、開きました<鍵>アティ

【アーリィ・テム】:(かちゃかちゃかちゃ)あ、ロゼ。今広間ってダンス中なのにゃ?(かちゃーっと開いた。そっとあけて、中を確認します>GM

【ロジーナ】:あ、アティーっ …うん、そうなの。(頷きます) そっちは……どう!?>アティ

【GM】:誰も居ません。そして端的に言ってしまうと執事七点セット(謎)が……(ぉ<R13の部屋の中w>アティ

【アーリィ・テム】:とりあえず、これる所まできてみたにゃ。入ってきた扉から一番遠いとこからしらべてくにゃ(と誰もいないのを確認してから、入りますよw

【ロジーナ】:うん、わかったわ。(慎重に進みますよー)

【アーリィ・テム】:(でわ、一応なにか特にラング・フローラ・バーナーズ家について・薬・パーティーにひっかかりそうなものがないかさがします。)なにか、手がかりとか、ないかにゃ(がさごそ

【ロジーナ】:(こちらも捜索。アティとは別の方向で、手がかりを探していきます)

【GM】:何も有りません! 見事に何も!!(ぉ>アティ

【アーリィ・テム】:(ばしっと執事セットその1を叩いて)っち。使えない部屋だにゃ(ぉ) (つぎいこー!!ww

【ロジーナ】:(次の部屋。人がいないか聞き耳で確認:8

【GM】:何も聞こえません<聞き耳>ロゼ

【ロジーナ】:(かちゃり と開けますよ?)……ここは、どうかしら!?

【ロジーナ】:(同じように捜索:10

【アーリィ・テム】:鍵なかったのにゃ?(じゃあ一緒に調べ調べ。:12

【GM】:ベッドがたくさん。仮眠室、といった具合。かなりの人数の着替えやら私物やらが混同しておいてあります。<R10の部屋

【ロジーナ】:これは……… 何かあるかしら…。(部屋を見渡し)

【アーリィ・テム】:(がさごそ。ラングの服(アティが見覚えある服)がないかがさごそ)

【アーリィ・テム】:・・・・・う。これは。。。ふんどしにゃ。。。。ちょっとにおうのにゃ(ぽーいぽーい

【ロジーナ】:ぎゃあ! こっちに投げないで〜〜っ(と避けたw)<ふんどし

【GM】:ラングの服は無いですねー。

【ロジーナ】:……ここは…… また何も無さそうね…。

【アーリィ・テム】:っち。ここにも何もないのにゃ(も一個見つけた赤いふんどしを壁に投げつけ、鍵をかけて、階段をのぼります!

新しい情報収集をしつつ、どうするか話し合いつつ──そうしながらも、事態は動いていきます。

【GM】:そのころ、一曲がそのうち終わって。パートナーかえなぞ行われております〜<ダンスチーム

【アルク】:(特に誘われないのなら、壁際に逃げますがw)<パートナー替え

【アスティー】:(壁際に戻ろう

【GM】:二曲目開始〜。パートナーがえがあって、フローラが誘われている様子も有りましたがフローラは断ってまたラングと踊ってます。

【アルク】:(取り合えず、壁際で一息吐いていますw)

【ジョン】:やっぱり夜中に攫った方が楽だな。(超小声>アンディ

【アスティー】:そっか…。でも何であいつあんなにぼーっとしてるんだ…>ジョン

【ジョン】:あ〜・・・薬だよ薬

【ジョン】:うん、薬。(よそよそしくw>アンディ

【アスティー】:薬……へー、どんな>ジョン

【ジョン】:操り人形にしちまう劇薬だな>アンディ

【アスティー】:それは…合法じゃないよな(にっこり)>ジョン

【ジョン】:飲んだからわかった。あんまり好きな味じゃねぇ。(笑>アンディ

【アスティー】:詳しく効能を聞きたいな?(死ぬとか言うところをww)>ジョン

【ジョン】:(じゃあ分かった事だけ言うw>アンディ

【アスティー】:…あの女殴ってきていーい?(にっこり)>ジョン

【ジョン】:捕まりたいのかお前?(笑>アンディ

 アティとロゼは二階に到着。やはり部屋は多く、また今回は召使がうろついています(やはりMAP使用&ユニットを出していた)

【ジョン】:pl:敵だw

【アーリィ・テム】:pl;えw

【ロジーナ】:PL:げげw

【ジョン】:pl:弱いし何とかなるだろw

【ロジーナ】:PL:ぶ、いっぱいきた!?w

【アーリィ・テム】:pl;4匹かーw こいつら、見通しはどれほどですか? 一直線だと見えますか?

【GM】:一直線だと見えます。壁にさえぎられたら見えません。

【アーリィ・テム】:pl;どっかの部屋でとっちめて聞き出したいよねぇ。。。

【アルク】:pl:忍び足すれば見つかりません?w

【GM】:見つからないかもしれません<忍び足

【アーリィ・テム】:pl;おし。3を狙おうw 忍足でいって、強襲!! 死なない程度に!

【アーリィ・テム】:(カベからそっと左右の通路を見て、3を発見)ロ、ロゼ、人がいるのにゃ!(さっとかくれ、小声でw

【ロジーナ】:……んっ…!(同じように隠れます)

【アーリィ・テム】:・・・・・・・そっと近づいて、そっと殴るにゃ。 そんで、近くの部屋につれこむにゃ。何か知ってるかもしれないにゃ?(ぼそぼそ>ロゼ

【GM】:なお、一階では二曲目終了ー。三曲目。やっぱりラングとフローラは一緒におどってまーす。

で、皆さんまだまだ悩みます……

【ジョン】:(踊ってるフローラとラングを見ているw

【アルク】:pl:このまま何もしない訳にもいくまい……w フードの人物は見えませんか?

【GM】:フードの人物はアルクたちは入ってきたドアから出て行きましたので、見えません>アルク

【アルク】:pl:うーん、そうなると……じゃあ、アルクは表から一度広間の外に出てみます。

【ロジーナ】:………これは…… 静かに騒がせないのがポイントね。(ぼそぼそと言って)

【アーリィ・テム】:だにゃ(ぼそぼそ

【ロジーナ】:(忍び足で近づいていきます:プルプル…コワクナイ! 2D6+11+3: 2D6: (4, 3) = 7 = 21

【アーリィ・テム】:(こっそり、こっそり。忍足:気合をいれろ!!2D6+3+5: 2D6: (6, 6) = 12 = 20

【GM】:ではこちらも一応コロコロ〜:ころころ 2D6: 2D6: (6, 2) = 8 = 8

【召使3】:(全く気づいていません!! さあ、どうぞ!)

【アーリィ・テム】:(そっとロープを取り出して、まずは猿轡。そのまま首にまきつけて、体にどんどんまきつけます。ロープ芋虫を目指してw)

【召使3】:!(びくっと反応したw

【ロジーナ】:……巻いて、巻いて!! どんどん巻きましょう!!

【アーリィ・テム】:(耳元でそっと)少しでも動いてみろ(爪を出して、皮膚にあて)・・・・・・死ぬぞ?(ハードボイルドを目指してがんばったがボーイソプラノw)>召使

【召使3】:……(別に動かない

【ロジーナ】:(そのうちに扉を開けます)

【GM】:普通に開きます>ロゼ

【ロジーナ】:(じゃ、開けて、放り込みます!)アティ、ここで…!!>アティ

【GM】:ああ、中に入る前に、ロゼ、アティ、感覚判定を>ロゼ、アティ

【アーリィ・テム】:うんっ!(ずるずるずるずるw<召使>ロゼ

【ロジーナ】(ダイス):プルプル…コワクナイ! 2D6+3: 2D6: (2, 5) = 7 = 10

【アーリィ・テム】(ダイス):気合をいれろ!! 2D6+3: 2D6: (4, 3) = 7 = 10

【GM】:ああ、ダンスの音が此処まで〜 とか思った<結果>アティ、ロゼ

【アーリィ・テム】:(ずるずる。ドアばたん。猿轡もロープもしたままで)首を振って答えるにゃよ?>召使

【ロジーナ】:……ぐずぐずしてると、誰か来ちゃうかもだから、手際よく行きましょ!

【GM】:はい。では中〜。普通の客間のようです。が、机の上に芸の道具やらなんやらが置いてありまーす<S12の部屋>アティ、ロゼ

【アーリィ・テム】:まず、ラングウッドって知ってるにゃ? リュー、マジシャンは操られているにゃ? 操っているのは、フローラだにゃ?(一応低い声でw>召使

【召使3】:(反応無しw)>アティ

【アーリィ・テム】:・・・・・・・・痛い目見たいにゃ?(殴りますw>召使

【召使3】:(やっぱり反応無し>アティ

【ロジーナ】:………違うのよ。こういう時は……(思い切り脇をくすぐり出した)>召使3

【召使3】:(反応無しー!>ロゼ

【ロジーナ】:…ちっ……!(つまらなそうに顔を歪め) …なんなのよっ! 反応がないなんて面白くないじゃない!!(イライラしたw)

【アーリィ・テム】:ロゼ、ちょっとそいつをみててにゃ(部屋を探査します:13

【ロジーナ】:うん。わかったわ。(頷いて、しっかり見てます)>アティ

【GM】:ラングのものだなーというものが出てきたのと、ラングが飲んでたものと同じ小瓶が置いてあります。中身もちらほら有り<部屋の探査結果>アティ

【アーリィ・テム】:これは(くんかくんか、匂いをかぎます。ちろっとなめてみたり)<小瓶

【GM】:匂いは確かに変じゃありませんでしたが、舐めてみるとなんだかすごく舌がピリピリしました。<小瓶>アティ

【アーリィ・テム】:ひぐっ。ぺっぺっぺっぺ(舌をふきふき) な、なんなのにゃこれぇ(と思いながらも小瓶回収。

【ジョン】:やっぱり、外から窓覗いて部屋を覗きまわる方が楽だな・・・(うんざり小声

【GM】:と、一階。三曲目の途中で、勝手口から出てきた召使がフローラに近づいていって会話をしてから、出て行きます。ラングウッドも一緒に。

【アスティー】:pl:追尾したい…(この格好で潜めますかwww

【GM】:追いかけるのであれば、どうぞー<追尾>アンディPLさん

【ジョン】:(暫く考えて)なぁ、思ったんだが・・・>アンディ

【アスティー】:(忍び足しようとしてて)……ん?>ジョン

【ジョン】:いや、お嬢様に俺の手つきだって言ったらどうなると思う?(笑>アンディ

【アスティー】:お前…意地悪だな(ニヤッとした) 外に出る丁度良い、行こうぜ?>ジョン

【ジョン】:あぁ、良いだろう。(といってアンディについていくかw

【アスティー】:(改めて忍び足、お嬢様を追尾します:ま、いってみっか 2D6+9: 2D6: (3, 6) = 9 = 18

【ジョン】:(同じく忍び〜:詐欺師です 2D6+9+4: 2D6: (1, 1) = 2 = 15   ←四回目!!w

【アスティー】:…………残ってたら?(生暖かに見てww、 アンディそのまま追尾

【ジョン】:(げんなりして立ち止まって見送るw>アンディ

【GM】:さて……アティ、ロゼ、もう一度感覚判定を>アティ、ロゼ

【アーリィ・テム】:(感覚:気合をいれろ!! 2D6+3: 2D6: (4, 1) = 5 = 8

【ロジーナ】(ダイス):プルプル…コワクナイ! 2D6+3: 2D6: (4, 4) = 8 = 11

【GM】:えー、先にアンディとジョン。離れていたこともあって、ジョンのファンブルはフローラたちには気づきませんでした。が、片づけをしていた給仕が何事? という顔で見たりしましたw<ファンブル結果

【GM】:で、アンディは何も問題なくフローラたちを追尾できました。

【ジョン】:(給仕に愛想良く笑って哀愁漂わせながら広間へ帰るw

【GM】:そしてアティとロゼの感覚判定結果。アティは特に何も気づかず。ロゼは扉の外に気配……?(とか思いました)>アティ、ロゼ

【ロジーナ】:……んっ アティ、どうしたの?(小瓶を見つめてから、ふと外の気配に気づいて)…っ!! 誰か、来る!?>アティ

【アーリィ・テム】:――っ!?(ロゼに反応。とっさに隠れます。隠れられるならw>ロゼ

【GM】:ラングウッドとフローラは一目散に廊下を駆け抜けて、二階への階段を上ります<追尾>アンディ

【アスティー】:(無論そのまま追尾しています)

【アルク】:(なんかすっかり一人のアルクですw 取り合えず、玄関ホールにフードがいないか確認しますが……)

【GM】:居ません。玄関ホールには涼みに来た人がいるようですがその中にフードの人物はいません<フード>アルク

【ジョン】:(ブツブツ言いながら広間の壁に懐から羊皮紙を出してフローラの絵を描いてみるw
pl:意味無いので・・・自分の腕がどうにかなったんじゃないかという心配からですのでw:
詐欺師です 2D6+9+4: 2D6: (1, 1) = 2 = 15  ←五回目! 称号ゲット!

【ジョン】:・・・(がっくり崩れ落ちるw


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