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「再来の悪夢」後編 Replay

2007.9.22

7.人形

 手品が終わって、貴族達は本格的に食事をしつつ、色々な話を始める。
 パーティの主催者である伯爵一家もまた、招待客たちに挨拶をしてまわっている。

【アスティー】:pl:ラング置いてけぼりなら確保!

【GM】:ラングは、既にその場に居ません。フローラに集中し始めた頃から……(ぉ

【ロジーナ】:PL:既に引っ込んでたのかw

【ジョン】:pl:クソ!w

【アーリィ・テム】:pl;ぐはーww

【アスティー】:pl:何故誰も見てないんだww(お前もなw

【アルク】:pl:ま、深追いする気は無かったケドw

【アスティー】:pl:アティ同調!w

【ロジーナ】:PL:おぉ、そうだ!

【アーリィ・テム】:(とりあえず近くのメンバーにフローラのことを報告w それからチムニーに同調!w)>ALL&GM

【アスティー】:…やっぱりね、何か変なお嬢様だ(肩すくめ

【ロジーナ】:娘だけじゃなくって、パパもおかしいわよー。 …私の話、殆ど上の空みたいだったし!(ぷぅとむくれたw)

【チムニー】:(歩調にあわせて、ポケットからちらっと顔を出す)

【GM】:ラングはもう歩いていないようです。止まってます。で、顔を出してぱっと見ただけで、人々はなしているのが見えますね>チムニー

【アルク】:僕が見た分ですと、フローラさんはラングさんをやたらと気にしていましたが、ラングさんやジュードさん達は、何処か上の空といった雰囲気でしたね>ALL

【アスティー】:…なんか変な魔法でもかけられてるんじゃネェのか?<上の空

【アルク】:あのフローラさんの雰囲気は…………恋、でしょうか……(平和的思考w)>ALL

【ジョン】:恋というより執着じゃねぇのかありゃ?(小声>アルク

【アルク】:むぅ、そこいらの機微は僕には分かりませんが……<執着

【ロジーナ】:恋〜〜〜ぃ!? …でも、それなら別にラングが事情を話してくれてもイイ様に思うんだけど…。(うーんと首を捻り)

【チムニー】:(とりあえず人の顔が見えるように調整。誰と話しているかで、ラングの位置確認)

【GM】:いえ、ラングは話してません。ラングからちょっとはなれたところできらびやかな人々が普通におしゃべりしてます>チムニー

【アルク】:確かに、ラングさんの反応は変でしたね……記憶を失っている、とかなのでしょうか?>ALL

【アスティー】:失ってる…って事はないと思うけどな。行きつけの花屋で買い物してたりよ

【アーリィ・テム】:(同調しながら、ぼそぼそと)ラングも、いつもと違ったにゃ。っていうか、後でおんぶしてっていったら、ラングだったら、絶対って言うと思うのにゃ。なにも不安なことなんてないよって安心させてくれると思うのにゃ(というPC&PLの主観w)

【ロジーナ】:………ラングさ、何か弱みみたいなのを、あの親子に握られてて、話したくても話せない状況なんじゃないのかしら…。(とか予想してみた事を言って)

【チムニー】:(その話してる人たちの顔を見たいです。そうすればラング位置がつかめるかと。。。>GM

【ジョン】:ありゃ、どうもなんかの魔法じゃないか?薬でもああできるかもしれんが・・・(超小声>アルク

【ロジーナ】:魔法なのか、それとも違うのかどうか、調べられればいいんだけど……。

【アルク】:……だとすれば、僕らの手に余るかもしれませんね……正直、門外漢も良い所です(合わせて小声で)>ジョン

【ジョン】:誘拐なら良くやったが。(ちょー小声>アルク

【アルク】:……では、その経験から見てどうです?(動じずに小声w)>ジョン

【ジョン】:攫うのは楽だと思うが。暴れたら気絶させりゃいいだけだ。(小声>アルク

【アルク】:……実にシンプルですが、この場合全く意味を成しません(小声)>ジョン

【アスティー】:この屋敷全員何処か変なんだよなぁ?(考えつつ

【アルク】:(……何か嫌な想像をしているらしい)

【GM】:チムニーは顔を見れますー。貴族なのは確かです。>チムニー

【チムニー】:(では見た顔をアティに同調で送ります)

【アーリィ・テム】:(同調で見た顔をさがします。回りをじっくりみまわして)んっとー(きょろきょろ

【GM】:はい。ではアティは同調で見た顔を見つけることができますー。ちょっと人が集まってて見え辛いですが。>アティ

【アーリィ・テム】:(はっけーん。みんなの服をちょいちょい)あそこで話している人たちの近くにラングがいるにゃー。今なら一人みたいにゃ>ALL

【アスティー】:だって>ジョン

【ロジーナ】:…そうなの?! じゃあ、ジョン、愛の力でラングを連れ戻して来てっ♪(とか言ってみる)>ジョン

【ジョン】:(ロゼを白い目で見てからラングが居ないかアティの言ってた集団の周りを観察:11

【GM】:はい。では目立たない壁際に寄りかかって、グラスを片手に、小瓶をもう一つのほうに持って、注いで飲んでるラングが見えます<観察結果>ジョン

【アーリィ・テム】:(ぷーんだ。もういいもん。一人でいってやるぅううう。と、誰も反応しないので、とてとて向かいますw)>ラングのとこへ

【GM】:近づけば普通にアティも発見しますー>アティ

【ジョン】:(アティを見てる

【アーリィ・テム】:(とてとて。近づきます)・・・・・・・ラング?(じーっと見上げ>ラング

【リュー@ラング】:(ちまちま飲んでる)……?(ちょっと見た>アティ

と、アーリィがラングウッドに接触している間に、アンディ、ロゼ、アルクはラングの近くでお喋りを楽しんでいる貴族の一団に混ざります。

【アスティー】:(耳を澄ませばww ジョン行けよ愛の力でww

【ジョン】:(頭を抱えてかかわる気をなくすw<ロゼ・アンディ・アルク

【アーリィ・テム】:ラングウッド? ラッセ? それとも、リューだって、思い込んでるのにゃ?(じーっと見上げながら、ラングにのみ届く声量で>ラング

【リュー@ラング】:ぼくはぼくだ。ラングウッドでも、ラッセでも、リューでも。ぼくはぼく……(と言ってから、ちまちま飲むw>アティ

【アスティー】:……(引っ張っていこうww>ジョン

【ジョン】:(軽く振り払うw>アンディ

【アスティー】:お前が行けよ、お前にしか目立った反応無かっただろーが!って、おい…>ジョン

【ジョン】:考えりゃわかるだろうが。目立ちすぎだ!(超小声>アンディ

【アスティー】:…ヒトを隠すなら人の中…だぞ?(笑>ジョン

【ジョン】:馬鹿かお前は・・・群がってた集団が一緒に移動したら怪しいだろうが。(頭を抑えるw>アンディ

【アスティー】:食事を取りに言っただけかも知れないじゃないか!(と言いつつ飲み物を持ってたりw)>ジョンw

【GM】:あー、アティ以外の皆さん、感覚判定をどうぞー。

【ロジーナ】(ダイス):プルプル…コワクナイ! 2D6+3: 2D6: (6, 6) = 12 = 15

【アーリィ・テム】:pl;おおおおw

【ロジーナ】:PL:およw

【GM】:うお!?w

【アンディ】:pl:すげーww

【フローラ】:(フローラがぱたぱたと近づいてきます。フードかぶった人物と一緒に)<判定結果>ロゼ

【ロジーナ】:むっ 来るわっ あの子が……! あと、他にも…… 誰か分からないけど…!(とみんなに伝え)>ALL

【フローラ】:(アンディ、アルク、ロゼには気づかず、人を掻き分けます)

【ロジーナ】:アティ、ちょっとこっち来て!(ぐぐーっと引っ張りますよ!)>アティ

【アーリィ・テム】:じゃあ、質問を変えるにゃ。今の、貴方は、僕達と一緒にいたころの記憶をもってるにゃ?>ラング

【アーリィ・テム】:――へ? はにゃ?(ぐぐーと引っ張られますw>ロゼ

【リュー@ラング】:(ぐい、っと飲み干して)持ってるけど……だから…?(と、言っていたら居なくなったw)>アティ

【ロジーナ】:(そんなに離れないところまで引っ張り、一応、隠れたつもりw)

【アーリィ・テム】:(引っ張られながら、ラングの台詞にかなりショックw)

【ジョン】:・・・(げんなりした顔でアンディを見るw

【フローラ】:……あれ〜〜〜? 居なくなっちゃったです〜〜?(きょろきょろと辺りを見てから)リュー様〜〜大丈夫です〜〜?

【フード】:(きょろきょろ見てる)

【リュー@ラング】:大丈夫ー……(とか答えてる)

【アスティー】:(ラングの方に歩き出そうとしてる)

【ジョン】:(溜息を付いて辺りを見回し、みんな下がったのを確認してからアンディを止めるw

【アーリィ・テム】:(アンディの服をぎゅーってしますw>アンディ

【フローラ】:大丈夫ならよいですけど〜〜〜(きょろきょろ、と辺りを見て)

【ジョン】:おい、俺が行くからお前はここに居ろ!(小声で恐ろしく強い調子w>アンディ

【アスティー】:(止めて頂いたw)…………お、う…(声色が凄くトーンダウンしてる)>ジョン

【アーリィ・テム】:(ついでにジョンの服もつかんで、小声でラングとの会話を伝えます)>ジョン、アンディ

【アスティー】:……後で締める(頷きつつ)>アティ

【フード】:(きょろきょろ見ていたが、気づかず。ただ人ごみの向こうを見て)……フローラ嬢、旦那様が呼んでいます。途中で抜け出そうとしたからですね。

【ジョン】:(アンディをアティに押し付けてラングのほうへ歩いていくw

【アーリィ・テム】:(押し付けられたw ちょっとショックでふらふらw)

【ロジーナ】:……あ、アティ…(一応、後ろで支えますw)

【フローラ】:あらあらあら〜〜〜〜。それはダメですね〜〜〜〜じゃあ──(と何かを話そうとラングを見たところで、ジョンが来たww)

【ジョン】:(爽やかに微笑みつつ)お嬢様、本日はお招きいただきありがとうございます。(と軽く挨拶>フローラ

【フローラ】:何か……(怪訝な顔をしたが)……いえいえ〜〜。きてくださってありがとうございます〜〜〜(にっこり>ジョン

【アスティー】:(フードから目を離さない!ww)

【フード】:(フローラとジョンを見てまーす)

【アーリィ・テム】:(ささえてもらいながら、ロゼとアルクにもラングとの会話を伝えます)・・・・・・・・ラング。ボクのことキライなのかにゃぁ(うるうる)

【ロジーナ】:違うわ、そんなことない。 ……何かあるのよ。絶対。(とはっきり答えます)>アティ

【アーリィ・テム】:うん。。。。そう、だよね・・・・(でもショックは隠しきれないw>ロゼ

【ジョン】:(葉巻を指に挟んで挟んで取って、ラングの方を見て)先ほどの手品は素晴らしかったですな。少し、彼と話をしても構いませんか?私も少し手品を嗜みまして。>フローラ

【フローラ】:あら、ですが〜〜〜…リュー様も疲れているとおもいますし〜〜〜(おろおろしつつ、やんわりと断ろうとして>ジョン

【ジョン】:あぁ・・・そうですか?しかし、私の手品のネタと彼のネタを交換するだけです。ほら、互いにとって利益になるでしょう?貴女の楽しみも増えるわけです。(にっこり笑いつつ>フローラ

【フローラ】:いえ、ですが〜〜〜〜…(とジョンを困ったように見てから、ラングを見て)リュー様、疲れていらっしゃりますよね〜〜〜? お部屋でお休みになったほうが良いと思いますよ〜〜〜

【リュー@ラング】:(ちまちまと小瓶の液体をグラスに入れて飲んでいたが)……ああ、そうですね。そろそろ休んだほうが……(ぼんやりと微笑んで>フローラ

【アルク】:(ひょっこりフードの人物を観察w:15

【GM】:フローラよりも秘められた敵意がーー…ジョンに。あと、妙に深くフードをかぶっているな、とか思った<観察結果>アルク

【ジョン】:(暫く不思議そうに見やってから)おや、しかし・・・ふむ、お嬢様は何をそんなに焦っておいでなのですか?ただ話をするだけですぞ?>フローラ

【アルク】:(それから、ラングの飲んでる瓶も観察してみる:19

【GM】:他の貴族に給仕がついで回っている瓶と違います。あとあれはお酒じゃないんじゃないか、と遠目でも思いました<観察結果>アルク

【アルク】:(ラングの瓶が何か分からないか、やるだけやってみる知力判定w:2D6: 2D6: (1, 1) = 2 = 2

【GM】:おめでとうございますーっ。アルクは分かった。あれは……酢だ!!www(ぉ<ファンブル結果w>アルク

【アスティー】:pl:健康的!wwww

【アーリィ・テム】:pl;ラングならのんでそう(納得

【アルク】:(成程……酢は栄養補給に優れた液体……疲れた身体には効くでしょう)

【フローラ】:そんな焦ってなんかいませんわ〜〜〜。ただ、リュー様がお疲れなんじゃないかと〜〜〜(頬に手を当てて>ジョン

【ジョン】:おや・・・ならば、暫く休まれた後でも宜しいですかな?(意地悪そうに少し笑うw>フローラ

【フローラ】:いえ、お休みになられたら、パーティが終わってしまいますから〜〜〜その後、というのは少々難しいと思いますわ〜〜〜(言葉を濁しつつw>ジョン

【ジョン】:おや・・・では、ますます今話さなければ私にとっては損害になりますな。では、彼が休まれるという部屋で個人的にお話させていただけますかな?なに、お手数はおかけしませんよ。彼を煩わせるつもりはありませんので。>フローラ

【フローラ】:それは。それは〜〜〜〜……(と、ジュードがまた呼んでいる)く(若干いらだった様子を見せて)いえ、では此処でお話くださいませ。少しうるさいでしょうが……(とジョンに早口に答え>ジョン

【ジョン】:そうですか。どうも、ありがとうございます。(と軽く会釈してラングのほうへw>フローラ

【フローラ】:(それから、ラングの耳元に口を近づけようとして──)

【フード】:(ソレより早くフローラの耳元で何か言った)

【アスティー】:pl:ききみみーーーww

【フローラ】:……それでは、失礼します〜〜。ごゆっくりと〜〜(離れます  PL:どうぞーww<聞き耳

【フード】:(フローラに続いて離れます。ジョンに一瞥してから)

【ジョン】:(不審者を見る目で見送る一番の不審者>フード

【アーリィ・テム】:pl;フード、見張っててくださいね!w>アンディORアルク

【アスティー】:(えい、ダメもとで聞き耳シマスw:11

【GM】:「やめろ、聞かれる」と言ってました<聞き耳結果>アンディ

【アスティー】:pl:がーんwwww  成る程…。フード要注意なりと言うことは分かったwww

【アスティー】:(目はフードを追ってます

【フード】:(フードはフローラと離れて外に出て行きますね。給仕さんも執事も気にして無い様子)

 そのころ、アティとロゼはジョンが先ほど開けられなかった扉を開けに行き見事開けることに成功します。
 が、現在はまだ食事中。行き来する給仕と鉢合わせ。
 アティがトイレだと行って大広間から出ることには成功しましたが、迷子対策にドアの前で待つ給仕がいなくなるまではそのまま待機することになりました。

 ジョンはフローラがいなくなったところで、ラングウッドと接触します。

【ジョン】:さて、君。さっきはどうしたのかね?(と近寄りつつ声をかける>ラング

【リュー@ラング】:……うん?(瓶の液体をグラスに入れつつ、ジョンを見た)>ジョン

【ジョン】:さっき、火を探していた・・・(と言いながら葉巻を咥える>ラング

【リュー@ラング】:火? ああ、ごめんね。切らしてて……(とグラスの液体を飲む>ジョン

【ジョン】:(葉巻を口から出してから怪訝そうな顔で液体を見て)アルコールかね?>ラング

【リュー@ラング】:まぁ、そんな感じの……(ぼんやり答えるw>ジョン

【ジョン】:(怪訝そうな顔でグラスを攫おうw>ラング

【リュー@ラング】:あ……(飲んでいたら取られた。ちょっと瓶とグラスを見てから、そのまま瓶から飲むw>ジョン

【ジョン】:(グラスの中身を飲んでみるw

【GM】:どれぐらい?<中身を飲む

【ジョン】:pl:え?一気に全部w

【GM】:では口の中がかなりピリピリしました。味自体はそんなに酷い味ではありませんが、何か胃がもたれる。ということで頑丈判定を、どうぞ>ジョンPLさん

【ジョン】(ダイス):詐欺師です 2D6: 2D6: (1, 1) = 2 = 2   ←二回目!w

【GM】:あー…ではHP-10です。で、そのHP-10されながら、コレ、劇薬?とか思いました>ジョンPLさん

【ジョン】:(味わいながらHP−10w

【GM】:ちなみに特定する場合は感覚盗賊有りで。

【ジョン】:・・・きみ、そんなにがぶがぶのんで・・・大丈夫なのかね?(多少具合が悪そうに>ラング

【リュー@ラング】:へいき……>ジョン

【ジョン】:ワイバーンの麻痺毒の方が余程芳しかったが・・・これはピリピリして美味くないな。(そう思ったw>ラング

【ジョン】:pl:じゃあ一応感覚w:11

【GM】:身体を張って味わっただけありました。ジョンはしっかりと分かります。この劇薬加減といい……

名称:パペット
劇薬。効果は個人差があるものの、人を操ることに使われる。誰にでも使用可能で簡単。ただし、意思が強い相手に飲ませると抵抗される可能性がある。なお、操る相手と操られる相手が対面した状態で一杯目を飲ませないと効果が正しく発動しない。目の前で注いで、自分の意思で飲ませることが大切。
一杯目を飲んだ後は時間が経てば抜ける。これは個人差が有る。効果が抜ける前に飲み続ければ、効果は持続する。ただし劇薬であるため、一瓶飲ませた場合、一般人はほぼ死亡するので注意。(具体的にはHP:-30される)
一杯目の条件が満たされない場合は飲んでも問題が無い。
なお、毒薬にも近い劇薬なので、解毒剤とセットで売っている。

【GM】:と以上のことがわかりましたー。

【ジョン】:・・・失礼、見せてくれるかね?(笑いながら>ラング

【リュー@ラング】:……それは(言葉を濁すw>ジョン

【ジョン】:(眉を上げて掠め取ろうとする 器用+盗賊w:2D6+9+4: 2D6: (1, 1) = 2 = 15  ←三回目!

【ジョン】:(掠め取ろうと思ってスカッと空を切る手w

【GM】:いや……掠め取ろうとすれば、ファンブルだろうとなんだろうと対応は出来無いんですが……目測をあやまったということで、スカっと(ぇ>ジョンPLさん

【ジョン】:(そしてまじまじとてを見つめてげんなりw

【ジョン】:(そうだ、薬のせいだ・・・薬の・・・w

【ジョン】:(仕方なくラングの肩に手を掛けて耳元で何か囁く

「いい加減に目を覚ませ、ラングウッド。お前は操られている。俺は助けに来たんだ!」
 その切羽詰った声に──ラングウッドがピクリ、と薬を飲む手を止めた。けれど、首を振ってから瓶の中身をまた飲み始める。

【ジョン】:(体を離すと手を振ってげんなりして離れるw

【ジョン】:(アンディに言うと逆上しそうなのでアルクに近寄りつつ)ありゃ毒薬だな>アルク

【アルク】:ふむ……では、ラングさんはそのせいで?>ジョン

【ジョン】:うむ・・・ありゃ裏で流れてる薬の一つだなぁ。解毒薬くらい手に入るだろうが・・・(ラング見つつ>アルク

【アルク】:解毒薬……この屋敷にもあるでしょうか……>ジョン

【ジョン】:あぁ、あるだろうな。>アルク

【GM】:と、そんなこんなをしているうちに、パーティの食べ物があらかたなくなって。給仕さん達が片づけを始めました。テーブルも片付けて、待機していた音楽隊がずらずらと並び始めます。

【GM】:そろそろ忙しくなってきたのかドアの前の給仕が「そんなにお腹いたいならお医者さんにいったほうがいいよ?」とか言って去っていきました>アティPLさん

【アーリィ・テム】:(すんげぇ苦しそうな声を端々あげながら)う、あ、ありがとなのにゃー。ごめんにゃー。もうちょっと、こもるのにゃ〜(と、去っていったのを確認)

【ロジーナ】:………。(長い時間戻ってこないので、忍び込んだかしら…と想定。一応、見張ってるつもり。)


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