6.うつろなるもの
ラングウッドを連れてくる依頼を受けた冒険者達は、彼がバーナーズ家の礼状と一緒に行動していたことをつきとめた。
情報収集の際に事件の香りも感じつつ……冒険者達はラングウッドに会うべくバーナーズ家で行なわれるパーティへと潜入することにしたのだった。
【GM】:服装などパーティ前に準備することがあったら表明してください。なければパーティに行くところから開始します。
【アティ】:pl;ケット・シーの正装でまいります☆(仮装w
【アルク】:pl:――裸?w<ケット・シーの正装
【GM】:え……侍?<ケット・シーの正装 ←素
【アティ】:pl;ぶw ちがwww この前の借り物の服、騎士風とかいっちゃったので、ちゃんと貴族っぽいのでいきまぁすw
【アティ】:pl;侍でもいいけど、注目されるのはまずいww
と、こんな感じに始まったセッションでした(笑)
【アンディ】:pl:借り物の服(女性バージョン)で、正装してます。女性だからちょっとそれなりに変装になるのかなw
【ジョン】:pl:うーん、やはり貴族の正装だろうか。
【ロゼ】:PL:ロゼは以前のセッションで手に入れた、貴族風のドレスがあるので、それですw
【アルク】:pl:アルクは……まあ、ウケを狙ってもしょうがないので普通に借り物の正装をw 貴族の子息辺りに見えるのかな……w
【GM】:了解でーす。さて、PC達で確認することはありますか?(PLでも良し)なければ会場に着いたところから始めようと思います。
【アティ】:pl;えーっと、ダンパに潜入したらラングを見つけて接触。だけでいいんですよね? 別にバーナーズ家の動向はさぐらなくていいんですよね??>ALL
【アンディ】:pl:ですね、目的としてはラング奪還…でいいですね
【アルク】:pl:ついでに、潜入する時の事を考えて軽く偵察しておいた方が良いかも知れません。
【ジョン】:pl:ですなぁ
【アティ】:pl;かしこまりーですっ<やること
【GM】:ではではOKです?
【ALL】:はーいっ
【GM】:では皆さんはバーナーズ家に到着しました。昨日の邸宅に比べるとかなり大きくて立派な屋敷です。ヘッポ=コーマルの邸宅なので敷地自体は小さめですが庭も有ります。
【アーリィ・テム】:はにゃ。どでかいにゃー(ぽけー
【アンディ】:(視線だけで周りを見て)
【アルク】:こういうのは初めてですね……正直、礼儀作法とかには疎いのですが。
【ジョン】:(タイを整えている
【GM】:さて、皆さんが入り口のところへ行くと、執事らしき人が応対してくれます。
【執事】:ようこそお越しくださいました。招待状を確認させていただきます(一礼した)
【ジョン】:(アンディをみるw
【アーリィ・テム】:こんばんわにゃー。本日はお招きありがとうなのにゃ〜(ぺこり
【アンディ】:(招待状を出しつつ)この度はお招き頂きありがとうございます(優雅に礼
【執事】:(招待状を受け取って確認し、アンディを見て)……? スプリングス男爵様ですか……?(若干不思議な顔)>アンディ、ALL
【アンディ】:(ジョンを指さし)ええ、彼のお供で参りましたの(にっこり)
【ロゼ】:(同じようににこにこと笑顔を見せます)
【執事】:ああ、なるほど。スプリングス男爵様(と、ジョンを見て)とお連れの方でしたか(納得)
【アーリィ・テム】:はいですにゃー(にこにこ
【ジョン】:(頭を掻いてから軽く会釈>執事
【執事】:それではパーティが始まるまで中でおくつろぎください(通されます
【アンディ】:(微笑みを返して案内されるままに着いていく)
【ロゼ】:わーい、やったぁ。(と聞こえないくらいの小声で呟いてから、しずしずと進みます)
【GM】:皆さんは、上の大広間まで通されます。
【GM】:皆さんが入ったことを確認し、一礼すると執事は元の場所まで戻っていきました。
【GM】:大広間に入ると、きらびやかな衣装に身を包んだ貴族達が談笑しているのが見えました。テーブルがちらほらと置かれており、他にはピアノに甲冑、大きなシャンデリアが目に付きます。
【アンディ】:(誰か甲冑に中に潜めw
【ジョン】:(出口を確認するように辺りを見回す
【GM】:見回せば、植物の影の目立たないところにドアが見えます>ジョン
【アーリィ・テム】:(とりあえず人々と家の中を観察
【アルク】:(ロゼを観察(ぉ)
【ロゼ】:(周りを見て、キョロキョロしてました)
【GM】:おしゃべりに花を咲かせている奥様方、早くも妙齢の女性を口説いている貴族の男性、まだ小さなレディが熱い視線を飛ばしていたり、子どもたちが小さな社交界を作っていたりしながら、パーティの開始を待っています。
【アルク】:(端っこで全体を俯瞰している)
【アンディ】:pl:甲冑に使い魔入れても良いですか?
【GM】:良いですよー。どうやっていれます?<甲冑
【アンディ】:(さりげなく近づいて、そう、フルフェイスの顔のトコあけてかぽっと
なかなかパーティは始まりません……その間に、各自準備を整えたり、話を聞いたりなどしていきます。
【子どもたち】:「「「あ、ケットシーだー! ケットシーだー!(わいわいと群がる(ぉ」」」>アティ
【アーリィ・テム】:はにゃー? なんにゃー?(おろおろ) ケ、ケット・シーがめずらしいのにゃー?(あわあわw>子供達
【ロゼ】:あらあら、モテモテですわねっ(微笑ましく見ながら上品に笑って)>アティ
【アーリィ・テム】:pl;GM、どっかにリボンとかないですか?w とりあえずそれを胴体にまきつけておきます。いざって時のために<チムニーに
【GM】:リボン……あえて言うなら子どもたちがつけてますが?(ぉww あとは各テーブルの花瓶を飾ってますね。<リボン
【アーリィ・テム】:コ、子供にもてても嬉しくないのにゃ〜(あわあわw>ロゼ
【子どもたち】:「ケットシー珍しいよねー」「だっていっつもみないもんねー」「みないもんねーパーティにくるケットシー」(わいわい>アティ
【アーリィ・テム】:そうなのかにゃー? まぁ、ケット・シーはこういうきらびやかなのよりも、焚き火とか囲んで踊ったりする方が好きだからにゃ〜>子供達
【子どもたち】:「何で来たのー?」「誰かの知り合いー?」「パーティ楽しみー?」(にこにこw>アティ
【アーリィ・テム】:そこの(とロゼとアンディを指して)スプリングス男爵の友達なのにゃー。 パーティー楽しみにゃよ〜(にこにこしながら、じりじり花瓶に近づいて)記念にキレイなリボンもってかえるのにゃ〜(人差し指を口にあて)大人たちにはナイショにゃ〜>子供達
【子どもたち】:「え。だめなんだよー」「何でないしょなのー?」「リボンどうするのー?」>アティ
【アーリィ・テム】:だって、リボン、高そうにゃー? ボクの友達(とチムニーをだして)も、おめかししたいって言ってるのにゃー(とにこにこしながら椅子に移動。チムニーにリボンをまきつけながら、見せます)>子供達
【チムニー】:(ハム語)ちょ、おまっ。おれはメスじゃねーんだ!! こんな気色悪いもんまきつけんなやーー!!(ちーちーちー)
【子どもたち】:「わ。かわいいー!」「いいなぁいいなぁ!!」「おめかししたいならしょうがないよねー」(納得したw>アティ
【アーリィ・テム】:にゃはは。かわいいにゃ? これなら、彼女(チムニー)も嬉しいとおもうのにゃー(にこにこ<納得したw>子供達
【GM】:そうこうしているうちに、不意にざわめきがぴたりと止まりました。騒いでいた子どもたちも気づいたように口をつぐみます。
【アスティー】:そうなのですか?本当に…(と言いかけ、同じように口をつぐむ
【ジョン】:?(辺りを見回す
【ロゼ】:……んっ?(何か空気が変わったのを見て)
【貴族】:(声を潜めた)あ、そろそろみたいだね。じゃ(と離れて行きます)
【アスティー】:(微笑みながら見送ったw)>貴族
【GM】:入り口のほうから口ひげを生やしてめがねをかけた紳士と、髪を頭の上でまとめあげ、スラリとしたパーティドレスに身を包んだ淑女が静々と歩いてきます。
【アーリィ・テム】:はにゃ?(と入り口を見ます)
【ジュード】:皆様。今日はパーティにお越しいただきまして、真にありがとうございます。これからの数時間が皆様にとって素晴らしいものになれば幸いです。
【ジュード】:と、まずは先日16歳になりました、娘のフローラをご紹介させていただきたいと思います(と脇に避ける)
【GM】:ジュード伯爵が示す先にいるのは、長い銀髪の少女でした。色白の肌にか細い身体。あまり華やかとは行かないものの、良く似合ったドレスに小さな真珠のイヤリングをつけた少女は、前に進み出てからゆったりと礼をしました。
【ジョン】:(観察している
【アーリィ・テム】:(観察中
【ロジーナ】:あら…… 素敵な子ねっ(ぽそっと小声で呟きました)
【フローラ】:今、父から紹介が有りました〜〜。フローラ・バーナーズと申します〜。 どうぞ〜 よろしくお願いしますね〜(おっとりとした様子で笑います)
【ジュード】:さて次に──(と言いかけて)
【GM】:ポン、ポンポンポンポンポンポンポンポン!! とテーブルの周りに突然花が咲き、ボンッ!! とジュード伯爵たちの側で煙が上がりました。
【アーリィ・テム】:みゃ?!(思わずびっくり
【ロジーナ】:……むっ!?(ちょっと驚いた)
【アスティー】:!?(一瞬警戒して辺りを見た)
【ジョン】:(目を細めてみている
【???】:Let's show time!
【GM】:──そんな声が上がり、煙がはれます。
【GM】:そこには正装姿のラングウッドが立っていました。唖然とする客の前でウインクをすると、手の中からポンポンと花を散らします。
【アーリィ・テム】:裂傷タイツにゃ?(空耳あーわー
【ジュード】:(少し言いよどんだあとに)……──次に、このパーティを盛り上げてくれる芸人・リューを紹介しましょう(とラングウッドをしめします)
【ジョン】:(大きく溜息を付いてラングを観察する
【ロジーナ】:で、出たーーっ …ってか、ほんと元気そうね…(苦笑いしましたが、少し安心しました)
【アスティー】:(素に戻ってるのを肘でこづいたw)>ロゼ
【ロジーナ】:…っ!(小突かれ、動きを止めて)…だ、大丈夫よ、ほら、拍手で聞こえないし、みんなあっちに注目してるから…(頬を掻きながら言って)>アンディ
【GM】:我に返った貴族の中から拍手が起こり、ラングウッドは優雅に礼をします。
【アーリィ・テム】:はにゃー。すごいにゃー(ぱちぱちぱちぱち(思わず素直にw
【ジュード】:さて、盛り上がったところでパーティの開始を宣言します。皆様、ごゆるりとお楽しみください(一礼
【GM】:ジュード伯爵がパーティの開始を宣言すると、ラングウッドは続けざまに手品を行います。手品に注目する貴族も居れば、ゆっくりと話を始める貴族もいます。そうしているうちに、給仕たちがやってきてテーブルの上に料理を並べ始めます。
【GM】:フローラ嬢は、ラングの手品の周り、ジュード伯爵と奥さんは他の貴族と談笑しつつ食べ物を食べています。
【GM】:あ、コレ以後観察する場合、対象をしっかり言ったあとに感覚判定(盗賊有り)をお願いします。基本的に止めませんので、ご自由にどうぞっす!>ALL
【ジョン】:pl:じゃあラングで・・・ ころころ…:9
【GM】:あれ? と思ったような<観察結果>ジョン
【ジョン】:(顎をすりながら眉を顰める
【アーリィ・テム】:(普通に手品に感動してるので、そのまま流れでラングを観察:14
【GM】:いつもより手さばきが甘い? とか思いました<観察結果>アティ
【アーリィ・テム】:(ぱちぱちしながら)・・・・・・・。怪我? ううん。なんだか、いつもと違うにゃ・・・・(口の中でつぶやいて、そっとアンディたちのところへいきます)
【アスティー】:(ロゼに、念押しのように微笑んでから) pl:出てきた料理を観察(毒の有無などw:11
【GM】:毒は有りません! 高そう&おいしそうです!!(ぉw<観察結果>アンディ
【アスティー】:(取りあえず、少々取り皿に取り、優雅に食事w) ←欠点判定に成功w
【アルク】:(フローラ嬢を観察してみます:15
【GM】:ラングウッドの様子をうっとりと見ていますね。その内、ラングウッドに呼ばれて手品の助手というか、よくあるトランプ手品で一枚引いてください的なことを頼まれてます<観察結果>アルク
【子どもたち】:「わーーすげーー」「すごーーい」「わーー!」(手品に夢中w
【アーリィ・テム】:(まぁ、盛大に食べ物とりながら、もぐもぐもぐ。みんなの服をちょいちょいっとひっぱって、気づいたことを報告)>ALL
【アスティー】:(超小声で) 様子が? あ、ちなみに毒は入ってない(報告返しw>アティ
【ロジーナ】:(料理を取りながら、まず自分の周りに変な動きをする人がいないかどうか、チェックします。盗賊アリの感覚:13
【GM】:給仕をしている召使達が、プロにしては何かを気にしているようで気が散ってます<観察結果>ロゼ
【ロジーナ】:ん………。(召使達の動きに気づいて、みんなに報告)何か…… 気にしてるみたいだわ。>ALL
【アスティー】:(超小声) コレはちょっと警戒した方が良いな…鶏を中心に、だ(ロゼの言葉にも頷きつつ)
【アーリィ・テム】:(むっちゃ小声で)うん。本調子じゃないのにゃー。でも、怪我とかで手さばきが甘いのか・・・、わざとそうしてるのかまではわからないのにゃ(もぐもぐもぐ)>アンディ
【ロジーナ】:うん、そうね…… わかったわ。(小声で返事をします)
【アスティー】:何かオレ達に気付けばアプローチしてくるか…?(アティを押し出しつつ(笑))<ラング
【アーリィ・テム】:パーチィの(もぐもぐ)おりょーひは(おされつつもぐもぐ)さいほーにゃねっ!(ごっくん、にっこり。しあーわーせーv<毒はない>アンディ
ラングウッドを発見した冒険者達は、それぞれ活動を開始しました。
アンディとロゼ側は話しかけてきた貴族を通じてバーナーズ伯爵に接触します。
そして料理長に会わせて欲しいということをいいますが……忙しいという理由で断られてしまいました。
また、バーナーズ伯爵を観察していたアルクは、伯爵夫人と共に歩いている伯爵が、どうにもぎこちないことがわかります。
一方、アティ達は手品をしているラングウッドへと近づいていきます──
【アーリィ・テム】:リューさん、リューさぁん。ボクも、ボクもお手伝いさせてにゃ〜(にこにことてとて>リュー
【子どもたち】:(手品に群がりながら、助手をしているフローラを羨ましそうにしながら)「わー、フローラ様いいなぁ」「ぼくもぼくもー」(わいわい
【アーリィ・テム】:(子供達にまざりますw)ぼくも、ぼくも〜♪(ぴょんこぴょんこw>リュー@ラング
【アルク】:(ラングも観察してみる:17
【GM】:手つきもそうですが、いまいち感情が伴って無い? とか考えました<観察結果>アルク
【アスティー】:あらあら、子供は無邪気で可愛らしいこと。邪魔にならないようにね(とアティに声掛けつつ、ラングを見る)>アティ、ラング
【アーリィ・テム】:はいなのにゃ〜(ぶんぶん手をふって>アスティー
【ジョン】:・・・ふむ・・・(懐から葉巻き入れを取り出し、気配を消すのを止めるとラングの方へ近寄っていく
【リュー@ラング】:(微笑んで)じゃあ、君も一枚どうぞ(とかアティと子供たちの集団にトランプを出してくれます)
【アーリィ・テム】:わーいなのにゃー♪(トランプをひきますw>リュー@ラング
【ジョン】:(子供たちの真後ろに立って火の付いていない葉巻きを咥えたままじっと見ている>ラング
【GM】:特に反応はありません>ジョン
【リュー@ラング】:(引いてもらって)じゃあそのカードをしっかり覚えてねっ(とか言ってる>アティ
【アーリィ・テム】:わーい。わかったのにゃ〜♪
【アーリィ・テム】:んっと、んっと、皆、覚えたニャー?>子供達
【リュー@ラング】:覚えたら、このカードの山に戻してねー。>アティ、子どもたち
【子どもたち】:「「「覚えたー!」」」>アティ
【ジョン】:(反応が無いので眉を顰めながら火を探すために懐をあさって思いついたように)君、火を貸してくれないかね?(近寄りつつ声をかけるw>ラング
【リュー@ラング】:え?(ちょっと顔を上げてジョンを見て。それから一瞬停止)>ジョン
【アーリィ・テム】:はいなのにゃ〜♪(わくわく<カードもどす>リュー@ラング
【フローラ】:りゅ、リュー様〜。カード、落としますよ〜〜〜(おろおろと固まったラングに話しかけています)
【ジョン】:(真顔で指の間に挟んだ葉巻を差し出してるw>ラング
【アスティー】:(ラングの様子、成り行きを見てる)
【アーリィ・テム】:シャッフルするのにゃー?(先走り発動w ぼーぜんとしてるラングから、トランプとって、シャッフルしたいなw>リュー@ラング
【リュー@ラング】:え? あ…………ええと。(ちょっと迷っているうちに、アティにトランプをとられたw)>ジョン、アティ
【アーリィ・テム】:まぜまぜにゃ〜♪(わーいわーい。敏捷5で混ぜます(どんだけー)
【ジョン】:(眉を顰めつつ)なんだ、もっていないならそう言いたまえ。(肩を竦めると葉巻を咥えなおしてはなれるw>ラング
【ジョン】:(離れてから懐を漁りなおして紙マッチを取り出して火をつけてる
【アスティー】:(なんだ、あれ…)>ラング
【アーリィ・テム】:(止めるまで、子供達とまわしっこでマゼマゼマゼ)
【フローラ】:りゅ、リュー様っ。トランプ〜〜〜〜(おろおろw)
【アーリィ・テム】:(まぜまぜしながら、フローラを観察します:2D6+3+3: 2D6: (6, 6) = 12 = 18
【リュー@ラング】:(はっ、と我に帰って)良く混ざったかなぁ?(にこにこw>アティ
【アーリィ・テム】:いっぱいまぜまぜなのにゃ〜♪ これでどこにカードがあるかなんてわかんないのにゃー(えっへん。フローラちらちらw)>リュー@ラング
【GM】:おろおろしている様子ですが、イライラもしてるかな、とか思いました。具体的にはアティ達と邪魔をしたジョンに敵意がわずかに向かっているような…<観察結果>アティ
【リュー@ラング】:ありがとう♪(とカードを受け取って、指をパチン!)はいっ。君の選んだカードはこれかなぁー?(ちゃんとそのカードです>アティ、子どもたち
【ジョン】:(葉巻を指で整えつつラングを見てる
【アーリィ・テム】:(ヒゲをぴくぴく)はにゃ〜〜?! なんでにゃーー!? どうしてにゃーー!? すごいのにゃ〜。うー。おかしいのにゃっ。きっと背中に目がはえてるのにゃ〜(背中に飛びうつろうと・・・したら追い出されるかな。でも、ラング、なんか反応してくれるかな?!(汗)>ラング
【リュー@ラング】:(飛び乗られて)目ははえていないよ。ぼくはマジシャンだもの♪>アティ
【アーリィ・テム】:フローラさま、フローラさまも、リューの背中に目が生えてるとおもうにゃー?(とラングの背中をぺたぺた触りながら話をふる>フローラ
【フローラ】:リュー様の背中に目〜〜あったら素敵ですわね〜〜(にこにこw でもアティには分かります。ちょっとイライラw>アティ
【フローラ】:りゅ、リュー様。そろそろ……(オロオロと話しかけて)
【リュー@ラング】:(フローラに言われ)あ、だね。 ごめん、降りてくれるかい? そろそろ手品はおしまいなんだ(と促します>アティ
【アーリィ・テム】:もう終わりなのニャー?(ぴょこんと降りて) 用事が終わったら、またちゃんと、おんぶしてくれるかにゃ?(じっと見つめます。メッセージ届くかな!? >リュー@ラング
【アーリィ・テム】:おんぶ、してくれるかにゃ?(ぎゅーっと服の袖をつかんでチムニーをこっそりラングのポケットに忍ばせます。>ラング
【リュー@ラング】:もちろん、機会があれば(にっこりさらっと返事を返し。ポケットに忍ばされました>アティ
【チムニー】:(もそ、ごそ。じーーーーー)@リューノポケット
【ジョン】:(仕方なくアティの横まで歩いていく)アティ君、あまり仕事の邪魔をしてはいけないよ。>アティ
【アーリィ・テム】:(ジョンを見上げ)はいなのにゃー。遊んでくれてありがとなのにゃー(さらっと言われたことにしょんぼり。一応ぺこりとお辞儀>フローラ、リュー@ラング
【アルク】:(ではここでアルクがとことことラング達に近付きましょうw)リューさん、でしたっけ。以前街の広場で芸をやっていませんでしたか? 何度か見たような気がするのですが……>ラング
【リュー@ラング】:よく芸はしているからね。それを見たんだと思うよ>アルク
【アルク】:次は何時おやりになるんですか? また目にしたいと思っているのですが……>ラング
【フローラ】:……申し訳ありませんが〜〜〜 そろそろ手品は終わりですの〜〜〜〜(割って入った>アルク
【アルク】:え、ええ。ですから、次の機会を知りたいと……>フローラ
【フローラ】:リュー様もお食事をしないと、おなかが減ってしまいますの〜〜〜。後にしてくださりませんか〜〜?(おろおろとw>アルク
【アーリィ・テム】:(ジョンの服の袖をつかんだまんま、やり取り見てます)
【アスティー】:(フローラ達の様子を見つつ)やっかいな、な…(超小声w
【アルク】:ああ、これは失礼しました……でしたら、ご一緒出来ませんか? 話はそのついでで構いませんので……>フローラ
【フローラ】:で、ですが〜(おろおろw>アルク
【GM】:手品が終了した気配を感じたのか、手品に集まっていた人々もちらほらと散会しはじめました。
【ロジーナ】:(ゆっくりした足取りで、さっきいた位置まで戻ります)…うーん…… どうすればいいかしらね…。
【アーリィ・テム】:(素直判定;1D6: 1D6: (1) = 1 = 1
【アーリィ・テム】:フローラさまも、リューと一緒に牛乳飲むのニャー?(にこにこ)>フローラ
【フローラ】:え? 牛乳ですか〜〜〜?(おろおろw>アティ
【アーリィ・テム】:うんっ。だって、さっきから、とっても、とーーってもイライラしてるみたいなのにゃー。お誕生日なのに、嬉しくないのニャー?(す・な・おw>フローラ
【アルク】:……(アティの言葉にフローラを見て)……ああ、お邪魔でしたでしょうか?>フローラ
【ジュード】:(伯爵はロゼたちが下がった後、フローラのほうへ歩いてきて)フローラ。皆様にご挨拶をして回らなければ(と静かに言うw
【フローラ】:(アティとアルクと伯爵が同時だったww) ……わ、私は…………別にイライラなんてしてませんわ〜〜。あと、お誕生日は先日あったのですよ〜(にっこりと、とりあえずアティに声を掛けて>アティ
【ロジーナ】:……あっちも、気が気じゃなかったみたいだったわよね。(とジュードの方を見て言って。)…やっぱり、何かあるわ。
【アーリィ・テム】:そうなのにゃー? でもせっかくのパーティーにゃ〜♪ イライラしてるとだめなのにゃー(にこにこにこにこw>フローラ
【ジョン】:(敢えてアティを止めないヤツwニヤニヤ笑いながらフローラを見ている
【フローラ】:(ジーッとアティを見てから)……それもそうですね〜〜。教えてくださってありがとうございます〜〜〜(笑顔になったw>アティ
【アーリィ・テム】:はいなのにゃー(にこにこ) カルシウムは煮干と牛乳が一番なのにゃ〜♪(にこにこほわほわ>フローラ
【フローラ】:それでは、私はお父様とご挨拶をしにいきますので〜〜〜。では〜〜〜(にっこりと微笑んで、アティをなでなでしてからジュードと去りますw)>アルク、アティ
【アーリィ・テム】:(なでこに幸せ〜)はいなのにゃ〜(手を振りふり)>フローラ