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「再来の悪夢」前編 Replay

2007.9.16

5.招待状

 冒険者達は招待状を得るべく、譲ってくれるという話の貴族の家へと向かう。
 北区のものすごく端、むしろ東区に近いという辺り。とても庭が荒れた小さな邸宅があった。

【アーリィ・テム】:はにゃー。オバケでるにゃー?

【アンディ】:落ちぶれてるな…こんなトコにも招待状って…どうなってんだか(しまった女性の格好なのにwwさっきから アンディさんはw


変装中です。……GMも忘れてた(ぉ

【ジョン】:血統だろ。(面倒くさそうに言いながら扉へ近付いてノック

【アンディ】:(ジョンの後ろにひかえてみたw)

【ロゼ】:(今回は後ろへ回ってますw)

【執事】:はい。どちらさまでしょうか(と扉を開けました)

【アンディ】:(天使のスマイルを追加したw

【アーリィ・テム】:(アルクの横でちょこーんと見てますw

【ジョン】:実は、ご主人に用があるのですが・・・お取次ぎ願えますか?(軽く会釈しつつ>執事

【執事】:では、中に入ってお待ちください(と招き入れますが、玄関ホールは無く、ほぼ普通の玄関だった。)>ジョン

【ジョン】:(にっこり笑って中で待つw

【ロゼ】:(扇で扇いだりしながら待ってますw)

【アーリィ・テム】:(きょろきょろしながらまってますw

【GM】:執事はすぐ戻ってきました。流行おくれの服を着た貴族を連れて。

【執事】:旦那様。こちらの方が用があるそうです。

【アンディ】:(最高の微笑みをしつつ)ごきげんよう(と会釈>旦那様

【アーリィ・テム】:(つられてペコリ)

【貴族】:ああ。(執事に頷き)ごきげんよう(会釈を返して)>アンディ

【ジョン】:どうも、急に伺って失礼。>貴族

【貴族】:いや、別にかまわん。何の用かな?>ジョン

【ジョン】:じつは、ある筋から貴方がバーナーズ家のパーティへの招待状をお持ちとか伺いまして・・・お近づきになりたいのだが、中々機会がなくてどうしても・・・(とさりげなく懐の中の硬貨を鳴らす>貴族

【アンディ】:(ジョンに任せて、色気(?)で少しでも安く上がらないかと微笑んで見せておこう(無駄なww

【ロゼ】:……。(ちらっとアンディを見てから、真似するようににこにこしてみたw)

【貴族】:(硬貨の音にぴくりと反応して)ああ、もっているとも……バーナーズ家のパーティの招待状だな(軽く手を上げると、執事が奥へ引っ込んだ) で、どれぐらい出すつもりかね。>ジョン

【アーリィ・テム】:(いくらするのかなー。4千Gで足りるかなー。とかおもってるw

【ジョン】:いえいえ、どのくらいなどと・・・篤志として差し上げるまでですよ。そうですね、1000g程もあれば足しになりますでしょうか?>貴族

【貴族】:……ふむ。1000Gか……(少し考えて。:1D6: 1D6: (1) = 1 = 1

【貴族】足らんな……(頭を振ったww)

【アンディ】:何を気前の悪い…こと(オホホと口元押さえて) 3000G位出させて頂きましょうよ?

【ジョン】:ふむ・・・では仕方ありませんな。他を当たるまでです。失礼、どうも。(にこっと笑って会釈するw>貴族

【ジョン】:・・・(まずい顔をしてアンディを見るw

【貴族】:……本当か?(と見たが)<3000G ……(怪訝な顔でジョンを見たw)

【アンディ】:(気まずい顔して微笑んだw)>ジョン

【ロゼ】:あらやだ、アンディったら、冗談が上手なんだからっ♪(とふざけて笑って)>アンディ

【執事】:(執事が戻ってきてますw)

【アンディ】:……旦那様が仰るなら…残念です>貴族

【アーリィ・テム】:他いくにゃー? じゃあ、ごきげんようなのにゃー(ぺこり)

【貴族】:……! いや、だがしかし……(ぶつぶつと考えww)

【ジョン】:失礼、どうしてもお近づきになりたいのは私ではないもので・・・私財で賄えるのか?(とアンディに聞く一応w>アンディ 貴族

【ロゼ】:最近、こういうのが流行ってるんですわ。 失礼しましたわ… オホホホっ>貴族

【アンディ】:お近づきのあかつきには…幾らでも、ご用意させて頂くおつもりでしたが…(ヤレヤレとしてw>貴族

【貴族】:……ううむ…(考え込んでw)

【執事】:(黙って様子を見ている執事ww(何w))

【アンディ】:ええ、幾らでも用意できてますわ? >ジョン  でも。あちら様にその気がない様子(ため息

【貴族】:ううむ……(ますます悩んで、執事をちらちら見てるww(ぉ))

【ジョン】:・・・(溜息を付くw<いくらでも用意できるとかw

【アンディ】:まずは…1000Gのつもりでお話をして頂きましたのよ…メティオ(ジョンの事ねw)様には

【アーリィ・テム】:いかないのにゃー?(貴族みて、アンディたちみて)

【ジョン】:静かにしたまえ、アティ君。ケットシーはこれだから・・・(溜息×2w>アティ

【アンディ】:女のアタクシでは…上手くお話が出来ないと思いまして…

【貴族】:いや、だが……ううむ……(考えてるww)

【執事】:(しっかり聞いてマスヨ?(ぇ))

【アンディ】:(耳元で)仲良く出来ませんでしょうか? 今後とも?>貴族

【貴族】:ううむ……(悩んで。もう一回wコロコロ〜 1D6: 1D6: (3) = 3 = 3

【アーリィ・テム】:pl;え、じゃあ私も素直判定?w1D6: 1D6: (3) = 3 = 3

【アーリィ・テム】:だって、この人じゃなくても、1000Gで売ってくれる人って、いるにゃー? 時間もったいないにゃー(ぐいぐい>ジョン

【アンディ】:(それは良い!!それは良い!!w

【ロゼ】:PL:ぉw

アティ、欠点判定は失敗しましたが、それをプラスの方向へ持っていってます。上手いなぁw

【ジョン】:アティ君、もう少し上品にしたまえ。・・・だが、それは的を射ているな。行こうか。(と立ち上がる>アティ

【アーリィ・テム】:あにゃ。ごめんなさいにゃー。(汗<上品に はいにゃー。(とジョンに続くですw>ジョン

【アンディ】:そうね、行きましょうか(悩んでいる様子に腰を上げ

【ロゼ】:(同じく、黙って立ち上がります)

【アンディ】:(そそくさと退散しようと(にやにや

【アルク】:(どうでも良さ気に)確かに、必要ではあっても、ここにしか無い、という訳でもありませんしね。

【貴族】:……いや、だが。1000Gごときで売るわけには……(ぶつぶつと言っていたが、アティの言葉に)! ……(困って執事を見てるww)

【執事】:(目線を受けて)…………(考えて。貴族後ろで耳打ちw)

【貴族】:……。…………いや、しかし……だが……!(ぶつぶつww)

【執事】:……(ちらり、と皆さんをみて。ころころ〜と、感覚判定。素人で素目:5 =特に何も気付けない)

【アンディ】:ごきげんよう(微笑みつつ退散し掛けますw

【ジョン】:失礼、では貴家に栄光のあらん事を。(と言いつつ去ろうとするw>貴族

【執事】:お待ちください(とこちらが声を掛ける)>ALL

【アーリィ・テム】:えと、えっと。ごきげんようなのにゃー(ぺこり) はにゃ?>執事

【ジョン】:(眉を上げて振り返る>執事

【アンディ】:(不思議そうに)…どうなさいましたか?

【執事】:旦那様は1000Gでも構わないと申しております。1000Gで取引いたしましょう>ALL

【貴族】:本来なら1000Gごときで渡すようなものではないのだが……まぁ良いだろう(若干尊大に言って)

【ジョン】:あぁ、それは有りがたい。しかし、そちらも中々お苦しいようで・・・1500で手を打ちましょう。(と言いながら金を出すw>執事

【執事】:……(一礼して、受け取り。招待状を渡しますよ)>ジョン

【アーリィ・テム】:わーいわーい。ありがとなのにゃ〜♪(ぴょんぴょん

【アンディ】:ありがとうございます(微笑みつつ

【ジョン】:実は此方もあまり変わらぬ苦しさでしてな、失礼。(と執事にだけ耳打ち>執事

【執事】:……ありがとうございます(とこちらも小声で返し>ジョン

【ジョン】:どうも、実に有用な取引でした。(と会釈して出て行く>貴族

【貴族】:うむ(尊大に見送ります)

【アンディ】:ごきげんよう(と去る

【ロゼ】:ありがとうございます… それではごきげんよう♪(笑顔で部屋を出ます)

【アーリィ・テム】:ごきげんよーなのにゃ〜。ケット・シーの祝福あれなのにゃ〜(ぴょんぴょこ跳ねて、ジョンのあとを追います)

【ジョン】:さて、俺の金が減った所でどうする?もう一人の方もいくか?(出てから砕けるw

【アンディ】:何だよ、気にするなよ(背中ポンポン)<金w いや、1枚で大丈夫そうだろ?

【ジョン】:しかし世渡りってのがわかってねぇヤツが多いな・・・(と独り言

【アーリィ・テム】:ジョーン。ジョン〜。えーっと。1500だから、えっと・・・500Gにゃー(にぱっと笑って、出します>ジョン

【ジョン】:それで魚を買って、満腹になれ。(押し返すw>アティ

【アーリィ・テム】:はにゃー? お魚だったら奥様が毎日お腹いっぱいくれるにゃー。だから満腹にゃー?(にこにこ、もっかいだすw>ジョン

【ジョン】:いいからガキは気にするな。(押し戻すw>アティ

【アーリィ・テム】:ガキじゃないにゃー(む〜〜と意地でもおしつけますw>ジョン

【ジョン】:いいからもってろ後でいい!(笑>アティ

【アーリィ・テム】:みゃ〜。絶対、後でうけとるのにゃよっ(一応しまいます>ジョン

【ジョン】:(確実に忘れると思っているw>アティ

【ロゼ】:……心配ねぇ……。でも、あとはもう、明日に備える事くらいしかないかしら…?(色々考えを巡らせ)

【アンディ】:pl:招待状には貴族の名前書いてますか?>GM

【GM】:「スプリングス」です。<貴族の名前

【アンディ】:pl:了解、みんな!「スプリングス」になりすますんだぞwww<パーティーはw

【アーリィ・テム】:pl;はーいwアーリィ・スプリングスでっす☆

【ジョン】:(一応パーティが何時か見るw

【GM】:明日の夕方からですね。

【アンディ】:明日か?既に遅いとかじゃなきゃ良いな…

【ジョン】:ウーム・・・(顎を撫でながら)今夜忍び込むか?<明日

【アンディ】:オレが足手まといにならなきゃ良いけどな…<忍び込む

【ロゼ】:忍び込んで見つかって、問題起こすと大変よね。 ……素直にパーティーに掛けましょ!

【GM】:パーティへの招待状を手に入れたPC達。今日、ラングウッドに会うことはできませんでした。バーナード家の不穏な噂も聞いて、彼が無事なのかどうか不安です──。はたして、明日のパーティでは何があるのでしょうか──。

後編へ、続く。


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