4.事件の香り
盗賊ギルドを出た冒険者達。これからどうするか、について相談を始めた。
【ロゼ】:貴族がイイかしらね。 そのままの格好でパーティにも行けそうだわ。(みんなの服装見ながらにっこりし)
【ジョン】:俺は普通に忍び込んだ方がらくだと思うが・・・パーティ中なら警備も甘いからな。
【アンディ】:ばれてリスクを負うよりは…招待状を勝った方が堂々と動き回れるぜ>ジョン ←欠点判定成功したので買うこと選んでる
【アーリィ・テム】:そのパーティーって、ラングも出るのかにゃー?>ジョン
【ジョン】:どうかな。ワカランが・・・>アティ
【アンディ】:屋敷に入ってから、更に屋敷の内部に潜入する方が簡単だろ?
【ジョン】:そうだろうが一人くらい忍び込んだっていいだろう?(適当w>アンディ
【アンディ】:…別にジョンがそう言うならオレは止めないけど?何かあっても知らない顔するぜ?仕事優先だからね>ジョン
【ジョン】:パーティに出たことないのか?普通は貴族を守るために貴族の周りが一番ガードが厚いだろうが。>アンディ
【アンディ】:そういうところばかりとも限らんぜ?まぁいいか>ジョン
【ジョン】:何処も似た様なもんだろ。>アンディ
【アーリィ・テム】:パーティーのチケットのお値段、聞いてから考えるにゃー?(にこにこ>ジョン、アンディ
【ロゼ】:あ、それ大事かもしれないわ。 …無謀な金額だったら、無理だものね?>アティ
【アンディ】:そうだな、先に聞き込みだな…>アティ
【アーリィ・テム】:うんうん。僕、4千Gあるにゃよ〜(にこにこと、お財布をぱかっとあけて)これで買えたら、もぐらなくてもいいにゃ〜(にこにこ>ロゼ。アンディ、ジョン
【ジョン】:・・・此処で言うな。すられるぞ。(笑>アティ
【アーリィ・テム】:はにゃっ。すられるのにゃ? いやにゃー(あわてて財布をしまいます)>ジョン
【ロゼ】:………アティ…(危なげでちょっと切なくなった…w)<金銭管理>アティ
【アンディ】(ダイス):杜樹GMコワク…コワイ 1D6: 1D6: (5) = 5 = 5
【アンディ】:(一瞬何かを耐えた) 金持ちだな!(笑>アティ
【アーリィ・テム】:(にこにこ)えへへ。一生懸命貯めたのにゃ〜(うきうき>アンディ
【アーリィ・テム】:pl;アンディこええw
【アンディ】:pl:しかも身近な人になww<すられる
【アルク】:pl:本当の敵は後ろにいるんだw
うんうん(笑
【ジョン】:・・・お前そのうち本気で捕まるぞ。(笑>アンディ
【アンディ】:な、なにもしてないだろ?>ジョンw
【ジョン】:前科持ちだろう。(笑>アンディ
【アンディ】:(目をそらし)さぁ!仕事だ!!>ジョンw
【ジョン】:見ろ、こんな純粋なガキから・・・なんて卑劣な!(笑>アンディ
【アンディ】:純粋かどうか何て関係有るか!隙があるから悪い!(びしっ>ジョン
【ジョン】:お前は盗賊の風上にも置けんヤツだな・・・(笑>アンディ
【アンディ】:風下で結構〜(肩すくめてw>ジョン
【ジョン】:本気で捕まるから止めとけよ・・・あんまりやると国外退去喰らうぞ。>アンディ
【アンディ】:はいよー、ンな気にすることじゃねーのに…>ジョン
【アルク】:ふと思ったのですが、ヨキさんの言っていた劇って何時やるんでしょうね? それまでにパーティが無いと、依頼失敗でしょうか……
【ロゼ】:……あっ 聞いてこなかったわね…。 痛手だわ。(困った顔になり)<劇の時間
【アーリィ・テム】:あ、じゃあ僕、ヨキさんのとこ、ひとっ走りいってくるにゃー。皆は先に情報聞いてきてにゃー(にこにこ>ALL
【アンディ】:pl:招待状と、使用人さん達とどっちから行きましょう?w 招待状から行ってみますか?w>ALL
【ロゼ】:PL:間に合わないなら、招待状いらないですよねw
【アンディ】:pl:あそうだそうだ!<結果待ちw 間に合わないと面白いw
【アーリィ・テム】:ロゼ、ろぜぇ。これ、預かっててにゃー。お金使う時に、出してにゃー(にこにこと4千Gはいった財布を預けて、ヨキのとこへいってきまーす>ロゼ pl;はーい。じゃあ、みんなのとこへはちょっと遅刻していきます。
【ロゼ】:ん。わかったわ。…気をつけてね!(しっかり受け取って見送ります)>アティ
【アーリィ・テム】:あ、と、これこれ(と使用人のリストも渡しますw>アルク
【アルク】:はい、確かに>アティ
【アンディ】:pl:え?じゃあ先に使用人かな?ww<遅刻だから
【ロゼ】:PL:じゃあ、そっちだ!w
【アンディ】:pl:じゃあそっちです!>GMww
【アーリィ・テム】:あ、はいっ。チムニーもっ(とジョンに渡して)これで、場所がわかるにゃー。>ジョン じゃ、行ってくるにゃ〜(バタバタバタ)>ALL
【ジョン】:(チムニーをアンディの頭に置いておくw)落とすなよ。(笑>アンディ
【チムニー】:(アンディの頭におかれた)ん? なんだか、ひまわりの種ちゃんだか、なんだかわかんねぇ匂いだな(くんかくんかw
【アンディ】:……(落としたいケド少し我慢してる)
【GM】:ではさくっと合流するときに連絡します。その時に情報も一緒に連絡<アティ では使用人のほうから行きますー。
【GM】:使用人の一人が住んでいたというアパートに到着しました。ごく普通のアパートです。
【ジョン】:(飽き飽きモード全開w<聞き込みとかw
【チムニー】:(ごそごそがさごそ)ふんふん。まぁ、居心地はいい感じ?(とロゼを発見) おーっと。そこのひまわりの種ちゅわ〜〜ん。おいらと一緒に柿の種でもかぶりつかないかいっ?(キラーン、とハム語でチーチーチー)
【アルク】:…………食用?(ボソリ)>チムニー
【チムニー】:(怖気を感じだ)ひぅううっ。な、なんでぇなんでぇ。俺様は食いモンじゃねぇぞっ(ドキドキドキ>アルク
【アンディ】:………どうするんだっけ?
【アンディ】:そうだ、部屋を調べよう
【ジョン】:誰か住んでるんじゃないのか?(笑
【ロゼ】:そうね。 管理人さんとか、許可を得ないとダメかしら?>アンディ
【アンディ】:あ、じゃあそれで(ついでにチムニーを頭に置いたw>ロゼ
【ロゼ】:(頭に置かれて、ロサが食いつかない事を祈りつつ、話を戻し)
【チムニー】:(ロゼの頭に置かれたw)はふぅ〜〜ん。イキナリ大胆じゃないかぃ。ひまわりの種ちゅわぁん。いい匂いだぜ〜♪(とロサを気にしながらビキビク口説きw)
【アンディ】:さぁ、聞き込めばいいのか(飽きてきてるんだww
【ジョン】:まぁ、忍び込めばいいか(誰も居ないと言う前提でw
【GM】:あ、1d6をふってくださいー。運試しで>ジョンPLさん
【ジョン】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (6) = 6 = 6
【ロゼ】:……えっとー。 じゃあとりあえず私、聞き込みしてくるわね。(管理者みたいな人を探そうかと…。)
【アンディ】:任せたー(電池切れ?座ったw
【ロゼ】:(前半がんばってたのを見てるので、特にとがめずw)<休憩アンディ>アンディ
【アルク】:(アルクは当然のようにロゼについていこうw)
【ジョン】:じゃあ俺が行って来るか。部屋は何処だ?
【アンディ】:(資料見せつつ>ジョン
【アンディ】:(ラングウッドでも通らないかと道の方をぼーっと見てますw)
【チムニー】:(ロゼの頭でほわほわしながら、アティと同調)
【GM】:アティは現在、ヨキに会いにいって、てんてこ舞いの稽古場でたらいまわしにされています(ぇw<チムニーの同調w
【アーリィ・テム】:ヨ、ヨキさんはどこにゃ? え、あっちにゃ? アッチにはいなかっ、あ、はいにゃ。じゃあこっちに、え、あ、はい。そっちにゃ?(てんてこまいw
【ジョン】:(ロゼが管理人探しに言ったのを見なかったふりをして部屋へ直行w
【GM】:部屋には鍵がかかってます
【ジョン】:(とりあえず扉をノックするw
【GM】:返事はありません>ジョン
【ジョン】:さて、失礼しましょうかね・・・(と鍵を開けようとするw: 22
【GM】:おもいっきりあきました<鍵>ジョン
【ジョン】:(無遠慮に入ってくw
【GM】:部屋は綺麗に片付けられていますね。物が全くありません>ジョン
【ジョン】:ふむ・・・(辺りを見回してから床の痕を観察(感覚+盗賊:11
【GM】:普通に荷物を処分されたんだろう、と思いました。不自然な点はありません。<床の痕>ジョン
【ジョン】:・・・クソ、一般人じゃ隠し金庫なんかつくらねぇか・・・何か残ってないか・・・(と辺りを見回しながら手探りで床を重点的に調べる(器用
【ジョン】(ダイス):ころころ... 2D6+9+4: 2D6: (1, 1) = 2 = 15
【GM】:ぶw ……ジョンはこの床板の組み合わせ、めずらしい!! と思った(ぇ<ファンブル結果
【ジョン】:・・・(暫く調べてから考えて)何もなかった!(結論を出してさっさと出て行くw
【ジョン】:おっと、忘れてた・・・(部屋を出るときに丹念に施錠してあげよう:20
【ジョン】:(ガチャガチャ
【GM】:思いっきり施錠されましたw
【ジョン】:(満足して戻るw
さて、ジョンが部屋を見ている同じころ、ロゼは管理人を探していた。
【GM】:さて、探せば見つかります。そんな人っぽい、箒で掃いている人を<管理者>ロゼ
【管理人】:(箒で地面を掃いている)<ロゼ
【ロゼ】:…あ。すみませんー。 えっと、話を聞きたいんですけども。 バーナーズ家に勤めていた、使用人さんの事なのですが…ここを出る前に、何か言ってましたか?>管理人さん
【管理人】:はぁ(と手を止めて)何か……というか、変だったんですよねぇ。あの子、気立ての良い良い子だったのに、去るときは口数も少なくて無表情で……。挨拶にはきたんですけどねぇ(おしゃべりなおばちゃん風にw>ロゼ
【チムニー】:気立てのいいひまわりの種ちゅわんか〜。いいね〜。俺様の好み♪ その子、どこに行ったらあえるのかな〜(ちーちーうるさく妄想
【ロゼ】:ふむふむー。 様子が違ったんですか。 バーナーズ家についての話しは何かしてました??>管理人
【管理人】:いいえ。何も。何も言わなかったんですよー。あの子、バーナーズさんの仕事を止めたとかそんなことも言わなくて。ただ此処から去るとしか……。でも去るって言われたら引き止めるわけにもいきませんしねぇ(手を頬に当てつつ>ロゼ
【ロゼ】:まぁ、そうですよねー……。 でも、挨拶は一応、していったんですね。(もう一度確認し) …うん、わかりました。ありがとうございました(ぺこりとお辞儀をしました)>管理人
【管理人】:いえいえ。にしても、大丈夫かしらねぇ……。病気とかじゃないといいんだけど…(ため息をついて、床を掃くのに戻ります>ロゼ
【チムニー】:およ。もうお話おわり? うちのネコはてんてこまってるぜ♪(ちーちーw
【ロゼ】:(足早にみんなのもとへ戻ります。そして、聞いてきた結果を伝え)>ALL
【アンディ】:そうか、様子が違うって言うのが引っかかるな…他の家にも行くか>ロゼ
【ロゼ】:うん、そうよね。 行ってみましょうか。(頷きます)>アンディ
【アンディ】:はいよー(立ち上がり) pl:行きます
【ロゼ】:Pl:アティは聞けたのかな?w
【GM】:アティは現在、ようやくヨキと出会ってました(ぉ
【アーリィ・テム】:あ、ヨキさーん。やっとみつけたのにゃ〜(ふらふらw)えっとにゃ、お芝居の日程のことなんだけどにゃ(とかなんとかw
【GM】:他の家も行きます? では今度はロゼさん、1d6してください。>ロゼ
また運試しでした。ここでロゼは1を出します。
【GM】:はい。では次。またアパートです。別のアパート。
【アルク】:いきなり失踪したのではなく、わざわざ挨拶までして消えたというのがどうにも……
【ジョン】:魔法でもかけられたかな?<挨拶まで〜
【アンディ】:だよな?脅されたとか…そう言うのかもよ>ジョン
【ジョン】:脅されたってもなぁ・・・やっぱ家に帰ると変わるだろうから・・・魔法だと考えた方がいいだろう。>アンディ
【アンディ】:ふーむ…(頷きつつ)>ジョン
【ロゼ】:(先程と同じように、管理人さんを探します)
【管理人】:(パタン、と部屋から出てきて、じゃらじゃらと大量の鍵がついたものの一つで鍵を閉めてため息をついた人発見w)<ロゼ
【ジョン】:・・・(あぁ、甘いなぁセキュリティがと見てるw<鍵をかけてる
【ロゼ】:(駆け寄ります)……こんにちはー。 すみません、ちょっとお聞きしたいのですが…。>管理人
【管理人】:……なんだ?(今度は男の人。壮年の)>ロゼ
【ロゼ】:バーナーズ家に勤めていた、使用人さんの事なのですが、様子とか、変わったことはありましたか?>管理人
【管理人】:いいや。普通に出て行くといって出て行ったよ。まったく、突然出て行かれても困る……(不機嫌そうに>ロゼ
【アンディ】:(ロゼに話してる内容を聞いて怪訝そうなかお
【ロゼ】:やっぱり、挨拶はしていったんですね。 …でも、言ってから直ぐに??<突然>管理人
【管理人】:出て行く、と挨拶に来たんだ突然。残っているものは適当に処分してくれといつものおとぼけた顔で……ああもう!!(いらついてます>ロゼ
【ロゼ】:………う、うーん…やっぱり事例は一緒みたいな感じねぇ…(頬掻きながら困って)>管理人
【ジョン】:・・・おい、残ってるのか何か?(横からこえかけw>管理人
【管理人】:残っている。どうしろっていうんだまったく……手間が時間が(ぶちぶちw>ジョン
【ロゼ】:ちょっと見せて貰っても宜しいでしょうか?>管理人
【ジョン】:すまんが見せてくれるか?重要な案件でどうしても調べねばならん。>管理人
【管理人】:……何故?(とロゼを見たが、案件と聞いて)まぁ、好きにしてくれ(とごそごそ鍵を取り出して、さっき出てきた部屋のドアを開けました>ロゼ、ジョン
【ジョン】:すまんな、恩に着る。(と言いながらさっさと入っていくw>管理人
【ロゼ】:ありがとうございます。(続けて入ります)
【アンディ】:(入っていくw
【アルク】:ふむ……その人、とぼけた感じの人なんですか? 見た目とか、雰囲気とか>管理人
【管理人】:気楽な顔のやつだ。いっつもいっつもぼけーっとしていて……時間を無駄にしてばかりで……(ぶつぶつw>アルク
【アルク】:成程……その人、バーナーズ家に雇われたのは何時頃か分かります?>管理人
【管理人】:結構前だ。三年ぐらいは雇われてたはずだが……それがどうかしたのか?(いらつきつつギロリと睨む>アルク
【アルク】:いえ、念の為、くらいのものです。どうも、お手間をお掛けします(とか言いつつ、アルクも中に入っていきましょう)>管理人
【GM】:中は家財道具が一杯残ってます。服なども多くのものは残されてますね。一部持って行ったようですが<部屋の中
【ジョン】:・・・おい、日記だろうなやはり一番いいのは・・・?>ロゼ アンディ
【アンディ】:そうだろうな、有ればいいけど>ジョン
【ロゼ】:残ってるかしらねー? …一応、探してみる価値はありそう!>ジョン
【チムニー】:(ロゼの頭からジャーンプ。ごて、ごて、ごろん)俺様も手伝うぜ(ふんふん床をかぎながら
【アンディ】:あと、手紙類も良いかも知れない…(と言いつつ探します
【アンディ】:(感覚 杜樹GMコワク…コワイ 2D6: 2D6: (6, 5) = 11 = 11
【ジョン】:(物色・・・感覚かw ころころ... 2D6+4: 2D6: (5, 1) = 6 = 10
【ロゼ】:PL;同じく、ごそごそ… 杜樹サンコワ…超コワイ! 2D6+3: 2D6: (3, 4) = 7 = 10
【チムニー】:(ごそごそごそ。タンスの間とか 気合をいれろ!! 2D6+1: 2D6: (5, 3) = 8 = 9
【GM】:チムニーとジョンとロゼは、日記の類がなくなっていることに気づきました。手紙も一部無くなってます。<結果
【ジョン】:・・・コイツは・・・やっぱやばいなあの阿呆・・・
【GM】:アンディは最近の、何か証拠になりそうな類の物が全部ないなぁとさらに思いました<結果
【チムニー】:(ごそごそ)ぷはぁっ。っち。隅っこまでちゃんと埃とれよなっ(ぺぺぺいっと埃を毛づくろいで落として)うーん。なんかこぅ、手紙とか、日記とか全部ないな。それだけもってくってのも、怪しいぜ(にやり pl;チムニー賢くてもハム語w
【ロゼ】:………うーん…… ある物はあるのに、日記類はないわねぇ。 全然。(探しながら呟き)
【アンディ】:家財が残ってて…無いか……なんかに巻き込まれてるとしか…
【アンディ】:どうする、まだ新たな使用人調べるのか。それとも…招待状の方へ行くか>ALL
【ジョン】:もう行った方が良いだろうな。<招待状へ
【アーリィ・テム】:(チムニーに同調しつつ、みんなのいるとこにダーッシュ)
【ロゼ】:もう、これ以上時間割いてられないような気もするわ…… アティは… まだかしらね?(窓から外を見ながら言って)
【アンディ】:だよな、これ以上は意味がなさそうだ…事件性は分かったし>ジョン
【ジョン】:行こう。(と部屋から出るw
【アンディ】:ああ(着いていく
【ロゼ】:ん。(出ます)
【チムニー】:(はっとあわてて)ま、まって〜(ロゼの足の甲のところにジャンプw
【アルク】:(蹴り(ぉ)>チムニー
【GM】:丁度出てきたところで、アティが合流です。ヨキは三日後に舞台がある、とだけ言ってましたが……何を話しました?>アティPLさん
【アーリィ・テム】:pl;ぬおーーw 他にですか?! えーっと、お茶までしたので、稽古の愚痴を聞きつつ、素直なので今までの課程全部げろりますよw
【GM】:ああ、では。舞台に間にあわなくてもいいから、「ラッセを見つけてやってほしい」とかそんな感じのこともヨキは言ってましたね。<過程全部
【アーリィ・テム】:はにゃー。やっと会えいだだだだだだだっ(突然の痛みにころげまわりますよw
【アンディ】:持病か?>アティ
【チムニー】:なにすんじゃわれーーーっ(ふっとびますw pl;てかハムスターしぬからぁああw
【ロゼ】:あっ!(気づいたのでしゃがんで拾おうとしたら、アルクに蹴られてたw)>チムニー
【アルク】:おや、どうしましたアティさん。そんな転げ回って?(いけしゃあしゃあと)>アティ
【アンディ】:使用人の聞き込みは終わりだ、招待状の方へ行くぜ>アティ
【ロゼ】:あぁぁ、アティ、大丈夫っ!?(助けるように手を伸ばし)>アティ
【アーリィ・テム】:(ロゼの手につかまり)うん。大丈夫にゃー。ちょっとびっくりしたのにゃー(埃をはらって)>ロゼ
【アーリィ・テム】:うう。わかんないにゃー。なんだかとっても痛かったのにゃー(えぐえぐ)あ、チムニー、おいでー(とチムニー回収w) えっと、ヨキさんはね(と報告>ALL
【ジョン】:クソ、あの阿呆・・・(顎を撫でながらソワソワw
【ロゼ】:(真面目に話を聞いて)……ん、分かったわ。 3日後なら舞台は大丈夫かもね。 …ってか、安否が心配だけども…。(それから、こちらで分かった情報を簡単に説明し)>アティ
【アーリィ・テム】:うんうん。うーん。なんだか不思議にゃねー。とりあえず、不穏にゃねー。じゃあ、招待状にいくにゃ〜>ロゼ、アンディ
【アンディ】:pl:貴族行きますw