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「仮面の下」Replay

2007.8.3


5.仮面の、下

【GM】:17:00ぐらいから見張りを開始して、20:00。まだ現れませんw 暇ですw 飽き性のお二人は欠点判定を(ぉ

【ジョン】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (4) = 4 = 4

【シオン】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (1) = 1 = 1

【GM】:ジョンは耐えました。まだ平気そう。

【GM】:シオンは飽きましたw 動かないなんてつまらなーい。動きたいー。そこの道を駆け回りたいーと…w>シオン

【ジョン】:(じ〜

【アルク】:(思考中――ジョン×ラング→超新星爆発)

【シオン】:(じゃあ、そこら辺の路地でごろごろ)w

【アンディ】:(あぁ、被害者役が二人に…とか思ってみてる

【ロゼ】:……………。(何度目かの辺りを見回したのを終えて、思わず呟いて)…来ないわねぇ……。

【GM】:さらにそれから一時間経ち──感覚判定二回(盗賊有り)をお願いしマス。
シオンさんはもちろんペナで-3ですw 一回目の目標11、二回目の目標15で>ALL

【アンディ】:(感覚… 一回目6 二回目6

【ロゼ】:(感覚 一回目10 二回目14

【ジョン】:(感覚 一回目14 二回目13

【シオン】:(感覚 一回目12 二回目12

【GM】:アンディ、ロゼは何も気づきませんでした<アンディ、ロゼ結果

【GM】:ジョンとシオンは最初のほうは気づきました。中央区のほうから、何か歌のようなものが聞こえてくると<ジョン、シオン結果

【ジョン】:・・・?なにか聞こえるな。

【アンディ】:……?そうか?でもジョンが言うなら…きっとそうだな

【シオン】:そうにゃあね、中央区の方から聞こえたのかにゃ・・・?

【アルク】:(感覚 一回目18 二回目19

【GM】:アルクは両方気づきました。中央区のほうから歌が聞こえてくること、また、西区の端のほうから、道一杯に「何か」がやってくること。ただし、目には見えません。肌がざわざわするぐらいです<アルク結果

【GM】:歌が聞こえた人たちは、ロゼが昼間に歌った歌だとも解かります>ジョン、シオン、アルク

【ジョン】:む・・・?こっちじゃないのか・・・?

【アルク】:……確かに、中央区の方から歌が…………ですが、西区の端の方から――何かが。

【アンディ】:何かを呼んでるような歌らしいじゃネェか…よんでるのさ、その何かを中央で…

【ロゼ】:え、2方向?? ……敵って1人じゃないの!?(驚き小声で言って)>アルク

【GM】:「何か」はどんどん近づいてきます。でもいつまで経っても目には見えません。

【アンディ】:何かの前をギリギリ走れネェかな? pl:いや、とにかくヤバイ、逃げようw

【アルク】:西区の方は近付いてきてますね……どうします、どちらに向かいます?

【ジョン】:・・・おい、大丈夫か?(箱を持ち上げてたちあがりつつw

【ジョン】:歌の方へいくか?

【アンディ】:中央に向かって走って方が良くないか?オレはギリギリ何かの前を走る…

【ロゼ】:私も足に自信あるし、一緒にそうするわ。>アンディ

【シオン】:とりあえず昼間聞いた歌の聞こえた方にいってみたいにゃ。

【アルク】:pl:というか、目に見えない以上は感知してるアルク以外はギリギリすら分からないと思うw

【アンディ】:pl:だからアルクのとなり走るんだよっw

【GM】:「何か」は近づいてきますよー。というか、道に居る人、このままだとあと少しで飲み込まれますがっ。

【アルク】:……ギリギリとか言う前に、逃げた方が良いと思います!<近付いてきてる

【アンディ】:あぁ、とにかく走ろうぜ…

【ジョン】:わかった。んじゃ走るか。

【シオン】:そうにゃあね。

【ロゼ】:(頷いて駆け出します)

【アルク】:トンズラです!

【GM】:では逃げる方、瞬発力+3で、敏捷判定をお願いしマス。ギリギリ走る人も同じで。

【アンディ】(ダイス):私悔い改めました 2D6+9+3: 2D6: (2, 1) = 3 = 15

【シオン】(ダイス):ころころ... 2D6+3+3: 2D6: (2, 6) = 8 = 14

【ジョン】(ダイス):ころころ... 2D6+8+3: 2D6: (1, 2) = 3 = 14

【ロゼ】(ダイス):胸がなくても…! 2D6+9+3: 2D6: (4, 2) = 6 = 18

【アルク】(ダイス):ダイス神光臨! 2D6+9+3: 2D6: (3, 1) = 4 = 16

【GM】:(さてさてころころと「何か」の速度……コロコロ 2D6: 2D6: (3, 2) = 5 = 5

【GM】:よし、無理w そらそーだw(何
ではギリギリを走ろうと思ってる人はギリギリを走れています。
というか、むしろ歩いています…?(速度はそれほど速くなかった「何か」

【アンディ】:(とことことこ)何だ、早くないな…

【ロゼ】:………なんか… そんなに大変じゃないわね……?(速度を緩めて話しかけ)>ALL

【GM】:そして、先に走っている(でいいのかな?)シオンとジョンは、息ぴったり同じ速度でだだーっと走っていけますが……歌のほうに。

【シオン】:みんながにゃあのスピードに合わせて走ってくれてよかったにゃ、ありがとにゃ。(眩い笑顔)>ジョン

【ジョン】:いや、別にあわせて走ってるわけじゃ・・・(笑>シオン

【GM】:シオンとジョンは歌ってた相手が見えてきました。相手は逆光のせいかさだかではありませんが、真っ黒い影に見えます<歌い手>シオン、ジョン

【ジョン】:(何も考えずに近づくw

【歌い手】:るるる〜。るるるるる〜〜……(気づいて無い)

【シオン】:(ジョンの背中に隠れるようにしてついてくw)

【歌い手】:(まだ気づいて無い)るる〜…るるるる〜…
(と歌いつつ、ちょっときょろきょろして──やっぱり気づいてません。

【ジョン】:(気付かないなら飛び掛って、顔を確認

【歌い手】:!(びっくりした感じが。そこまで近づくと解かりますが、ローブ+フード+真っ白な仮面つけてます)>ジョン

【ジョン】:・・・(無言で仮面を剥ぎ取ろうとする

【GM】:仮面をはぐと……さっき部屋へ引っ込んだ顔がw(ぉ>ジョン

【歌い手→ラングウッド】:(びっくりした顔)うっはー……まさかいきなり飛び掛ってくるとは……。

【ジョン】:・・・(無表情で見てるw

【ラングウッド】:で、何ー? ええと、何のよう?(首を傾げてみせる>ジョン

【ジョン】:・・・さぁ、吐け。吐かないなら吐きたくなるまで揺すってやろうか?ン?>ラング

【GM】:と、てくてく歩いてる方々も、遠くのほうに先行してたシオンとジョンともう一人(ジョンの影ではっきりとは見えないかと)が居るのが見えました。

【ラングウッド】:えっ……何を?<吐け>ジョン

【アンディ】:!捕まえたのか! (任せたと言わんばかりに走って行ってしまうw ジョンの元へとww

【ロゼ】:あ…… 捕まえたのかしら??(そこで漸く走り出します)

【アルク】:……置いてかないでくださーい(後を追いますw)

ここで、「何か」は置いていかれましたとさw(ぉ

【ジョン】:(スローイングナイフを一本引き抜いて首筋に押し付ける)何か?お前わかってて言ってンだろ?俺にはわかってるんだぞ?>ラング

【ラングウッド】:うっひゃー。刺されるー…? えっとー……とりあえず歌ってる理由でいいー? それとも別のことから話すー?>ジョン

【GM】:ああ、ジョンの近くへくれば、もちろんラングの姿も見えます。

【アルク】:あ、ラングさん。結局手伝いに来たんですか? pl:仲間を疑えというのは、アルクには無理だw

【アンディ】:(ラング確認)………やっぱりあの野郎か……(急に冷めた声になった)

【シオン】:状況がよく分からないから観察してるにゃ・・・

【ジョン】:理由からで良いからさっさと吐け。(鼻を鳴らしてからナイフをしまう>ラング

【ラングウッド】:えっとねー、探してた。ホントはぼくのとこ直行で来なきゃいけない人なのに、迷っちゃったみたいだし、ぼくだってわからなかったみたいだからね(と微笑み<理由>ジョン

【ジョン】:(頭を押さえてラングからどくw)あぁ・・・なんかわかった・・・

【アンディ】:(ジョンの側へ寄ってから、さっき歩いてきた方=何かが居るだろう方向へ、警戒中。武器抜いてます)

【ロゼ】:……って、またラング??(がくっと脱力して) …今日休むんじゃなかったんですか?(苦笑いしながら尋ね)>ラング

【ラングウッド】:あはははは。ごめんねー。休むってことにしておきたかったんだ(と苦笑して>ロゼ

【ラングウッド】:(理由を言ってはたと気づき)あ、ある意味手伝いなのかもねっ>アルク

【ジョン】:なんていうんだったか・・・フジョーレー?いや、ゴーストでいいのか?なんか、そんなのがうろついてんだろ?>ラング

【ラングウッド】:(ジョンがどいたので、起き上がって膝をほろって)そうそう。そんなの<ゴースト  まぁ、普通のゴーストよりも薄くなってるみたいだけどねっ>ジョン

【ロゼ】:……私、よくわからないわ…?(困ったように複雑な表情をし)

【GM】:そろそろ「何か」が大分近づいてきてます。アルクにしか解かりませんがー。

【シオン】:・・・そういうものは触れれるのかにゃぁ?

【ラングウッド】:触れなくて見えなかったから皆こまってたんじゃないのかなぁ? 触れて見えるなら、すぐ除霊でもなんでもされるけどねー>シオン

【シオン】:そうなんにゃ〜(感心した顔で頷く)>ラングウッド

【アルク】:……あ、きてますきてます。

【ジョン】:ンで・・・お前が女役か?随分お似合いだな?(皮肉っぽく>ラング

【ラングウッド】:女役? 違うよー。これはね、幼馴染が歌った歌。こっちのほうが近くに来てくれるだろうって思ってさー(にこにこ>ジョン

【ジョン】:(頭痛もちのように頭を押さえながらラングを見てるw

【ラングウッド】:あ、きてるんだ?(とアルクの言葉を聞いて、「何か」のほうへ歩いて、一番前に出ます)

【アルク】:(「何か」の方へ両手を向けて)きてますきてます……

【GM】:「何か」は普通に近づいてきます。変化もなく。ラングウッドの近くまで。

【アンディ】:(ちらっとラングを視線の端に確認すると ふんっと鼻を鳴らして目を細めます)

【ラングウッド】:さあて、ここからはぼくのすること。どうなるにしても、ここで事件は終わるとも>ALL

 「何か」のほうを向いて、明るく、大声でラングウッドは口を開いた。

「君が探しているのはぼくだろう?」

 それに反応するようにピクリ、と近づいてきた「何か」が動きを止める。だがそれ以上反応は無い。対して、ラングウッドはあくまでまっすぐに「何か」を見据えた。
「それとも、自己紹介をしないと君はわからないかな? ぼくはさすらいの芸人。現在名乗っている名はラングウッド。そして、本名はサウルさっ!(微笑んだ)久しぶり!」
 一息で言い切って、反応を見るように間を置く。
 広がっていた「何か」──ラングウッドの仲間の中では、アルクしか感じ取れていないそれが、動揺するように震えた。少しずつ薄く広がっていた気配が集まり、形をなしていく。ぽつり、と虚空に呟かれた言葉を聞き取って、ラングウッドの耳がわずかに動いた。
「……サウル…………」
「そうだよ。ぼくは、サウル。……思い出した?」
 わずかな共通語の言葉を聞き取って、ラングウッドはにっこりと満面の笑みを、あえて浮かべる。
 ソレ、はますます形がはっきりしてきていた。長い耳に、聡明な顔立ち、華奢な体躯の男が、姿を現す。半透明のままに、彼は呆然とラングウッドを見て、唇を動かした。
「……ない」
「ん?」
 ラングウッドが笑みを浮かべて、首をかしげる。青年の、呆然としていた顔が不意に歪んだ。強い怒りが目に宿り──……。

「サウルはお前の名前じゃない!!!! それは僕の名だッ!!!!!」

【GM】:エルフの青年……サウルが叫んだ時、   バヂィ!!!  という音と共に火花が散りました。一閃。彼と対峙していたラングウッドがもろに喰らって、あなた達の背後まで吹き飛ばされます。

【アルク】:……おー よく飛んだ…………じゃない! いきなり何さらしやがりますか貴方は!>サウル

【サウル】:(アルクの言葉には反応せず、じーっとラングウッドを睨んでいます)

【ラングウッド】:だっ!(ぐるんと受身を取って)あー……なぁんか、随分手荒い再会の挨拶だねぇ、サウル。
もうちょっと感動のさいかーい。みたいなことしても良いとおもうなっ。その方が美しいし、素敵じゃないかっ!
ああ、でも今のは今ので斬新な再会とも言えるからいいのかなぁ〜。
……だけどぼくが悲しいんだよなぁー(よろよろ起き上がって飄々とした笑みを浮かべ)

【ロゼ】:ちょ……! ら、ラングッ…!?(急に起きた光景に叫びます)

【ジョン】:(頭を押さえたまま見てる

【アンディ】:(深く息を吸って、長く吐いた…あ?蹴るチャンス到来か?

【サウル】:……黙れ(冷たく言って、手をラングウッドに向けた)

【ラングウッド】:(途端に苦しそうに胸を押さえ、その場に膝をつく)! っ……ぁ…………。ちょ……そっちは………。

【アルク】:……ラングさーん、どうしますー? まだ傍観してましょうかー?>ラング

【ラングウッド】:(苦しそうにしてて、反応できませんっ)>アルク

【ジョン】:・・・(ピクピク眉が痙攣しているw

【シオン】:(うーん、あんな受身とるなんて器用だにゃぁ・・・)

【サウル】:(静かにポツリと)殺してやる。…………殺してやる殺してやる殺してやるっ!!!!!(だんだん加熱して)

【シオン】:(あー・・・危なそうな人(?)にゃ・・・関わりたく無い人Best5には入るにゃ・・・)

【アンディ】:…………ワケがわかんねぇぇよ!!!!(何でも良いから、サウルさんに斬りつけたいらしいです、突き抜けて良いからw

【GM】:さて、今のところラングウッドしか眼中にないサウルさんですが……斬りたければどうぞっw>アンディ

【アンディ】:五月蠅い…ちょっと黙ってろ(もの凄く低く静かな声で言うと、刃物を向けて斬りかかる)>サウル

【サウル】:死ね!!!! ……!(アンディに気づき)

【GM】:命中判定どうぞー。あ、サウルのほうはちょっと特殊なことで返しますがっ>アンディ

【アンディ】(ダイス):私悔い改めました 2D6+6: 2D6: (4, 6) = 10 = 16

【アンディ】:(怒ってる怒ってるw

【サウル】:(さっ、と片手を動かした)(間にあうかどうかの敏捷判定:13で間にあわず。

【アンディ】:(17といって攻撃。ざっと、押し当てた刃物を引く)

【サウル】:っ……邪魔をする気か!!>アンディ

【アンディ】:邪魔? オレにとって邪魔なのはアンタの方だ、きえろ…>サウル

【サウル】:邪魔をするというのならば……!(また手を動かした)

【アルク】:……この人達には交渉という概念が無いのでしょうか……

【GM】:間にあいませんでしたが、サウルの周囲に球体が一つ浮いていました。手を動かすと、さらにその球体が三つ増えて、四つになりました。

【アルク】:……ていうかとれ子(アンディ)さん、亡霊並みです。

【シオン】:熱血にゃあねぇ・・・

【ロゼ】:……なに…あれ……。(変なふわふわしてるのを指差して)

【GM】:サウルの周囲を守るようにして、球体が浮いています。

【サウル】:僕の邪魔をするというのであれば、お前達から先に殺してやる!!!!

【ジョン】:馬鹿らしい・・・<先に殺す

【ラングウッド】:(よろよろと起き上がって)うっはー、結局巻き込んじゃったみたいだねぇ。
(明るく言うけれど、まだちょっと苦しそう。その状態で武器を取り出そうとしている様子)

【GM】:と、ラングウッドは一応このままだと戦うつもりのようですが、どうしましょう?

【ジョン】:静かに寝てろよ・・・>ラング

【アンディ】:五月蠅い、死にかけはしんどけ…>ラング

【ロゼ】:無理しない方がいいわよ、休んでて?>ラング

【シオン】:あまり無理すると、壊れるにゃあよ?>ラング

【ラングウッド】:(武器を取るのをやめて)……おー。…(では、少し遠くへ行ってそこらでうずくまってます)

【ロゼ】:……ってか、とっとと倒しましょ。 あんたウザイ。(ギっと睨んで攻撃態勢になります)>サウル

【シオン】:・・・みゃあは無理しなくても壊されちゃいそうにゃ。(ナイフ構える)

【GM】:ええと、前衛H列、後衛G列にお願いしますー。戦闘開始します。

【サウル】:死ね!!!(ざ、と手を向けて。イニシ:

と、始めたのですが……GMの出目が炸裂!(おいw
イニシに回避に命中に、となんだかすごいことに……長引きましたし(涙
それでも、周辺を守る球体は一個一個確実に倒されていき……残りは一つに。

【ジョン】:何とか減ったか?

【サウル】:こんな……こんな…っ。(きっとアンディを見て)死ね!(精霊魔法。攻撃>アンディ

【GM】(ダイス):コロコロ 2D6+6[メイチュウ]: 2D6: (6, 6) = 12 = 18

【GM】:ええええええっ

【アルク】:pl:ブッw

【ロゼ】:PL:わーーw

【アンディ】:(それは避けられませんが?ww

【ジョン】:pl:おいおいwwwww

【GM】:えーーーんorz ごめんなさい、威力っ。

【アンディ】:!!

【サウル】:砕けろ!!(威力……19

【アンディ】:ぐっ……

【アンディ】:pl:あぶねー

【ロゼ】:PL:ひーーセーフ…(汗)

【ジョン】:pl:あぶねぇw

アンディのHPは20、MGは1だったので……危ないです、ほんと(汗

【サウル】:! 今のを耐えただと……(ショックな様子)……くっ。行け!(と手を動かし)

【アンディ】:まさか、当たるとは…屈辱だな…(苦く笑い

【?2】:(サウルの性格的に……アンディに追撃します。通常攻撃。命中:)

【GM】(ダイス):コロコロ 2D6: 2D6: (1, 1) = 2 = 2

【GM】:こんどは外したw

【アルク】:pl:ブッw

【アンディ】:pl:もしもし?ww

【ロゼ】:PL:極端すぎるww

【アンディ】:今度は何だよ……

【?2】:(サウルの指示が悪かったのか、まるっきり別の方向へ)

【サウル】:……くそっ。死ね!! 死ねばいいんだ!!! お前達なんて!!!!! アイツが死ねばっ……!

【アンディ】:死ねば何だ…?

【サウル】:アイツが死ねばよかったんだ!! 何で僕が、彼女がっ……!! 守れなかったくせに!!!!
助けられなかったくせに!!!(叫

【アンディ】:そうかい…(さも、どうでも良さそうに短く答えた)>サウル

【サウル】:死ね!! 死ねっ!!!!!(それしか繰り返せないように、繰り返して。

【ジョン】:(サウルに投擲…18

【サウル】:死ね!!!(魔法でふせごうと……5で命中。

【サウル】:(ダメージを受けて)ぐっ……何故だ。何故僕ばかり。
何故……何故…………アイツは幸せで……(ぶつぶつ

【ロゼ】:もう終わりにしましょう……!(思いっきりナイフを投げます。隼の舞:両方出目は15

【サウル】:僕は、僕は──!!(手を向けて、魔法で防御しようと……だががっつり命中(出目は一回目5、二回目6


ロゼのナイフが思い切り、サウルを切り裂いた。

【サウル】:……! 何故、僕ばかり! 何故何故お前はっ!!!
お前だけは、絶対にっ……!!(と、言いながら消えていって

──殺してやる……!

戦闘終了。


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