1. INDEX >
  2. データ >
  3. 運命キャンペ >

2.行く先は不明

●7番 ランダムイベントマス

【GM】:13番に踏み込んだと同時に、7番のマスへと移動しました。前のヒトが消えていったのと多少木々の並びが違うので、移動したということはわかります。

【ロウエン】:(MP-3(以後リプレイでは基本的には略))

【イリアス】:(周囲を見て)早速、のようだ。此処の位置は…(地図を思い出して)違うな。

【カノ】:(しばらくぼけ〜っと考えていたが、ふと大樹の位置を確認しようとする。主観的には正面だったのが右手に移動かな?)

【GM】:ええ、正面だったのが右手に移動しましたー<大樹の位置>カノ

【アシュリー】:転移したわねえ。その樹の魔力も相当な物らしいわ―(周囲に魔力感知を 2D6+5: 2D6: (3, 5) = 8 = 13

【GM】:全部同じ魔力で一色ですね<魔力感知結果>アシュリー

【アシュリー】:(精神集中を切って、ふうと溜息を)魔力が一色…。 これじゃ、辺りにその異常な精霊だったかしら。その魔力は追えないかも知れないわ>ALL

【イリアス】:つまり、何処に何が有るかもココからでは判らない、という事になるか>アシュリー

【セレ】:わかったかナー? こういうことでネ?>ALL

【イリアス】:あぁ、こう歪んでいたんだな。次は気をつける、安易だった>セレ

【セレ】:ううンー。やってみないとわからないからネー(にこにこ>イリアス

【ネヴェ】:(木々の並びや潜んでいる存在などがいないかなど警戒している)

【GM】:特に潜んでいるものは──ないかなー? ランダムイベントマスです。1d6をどうぞー?>ネヴェ

【ネヴェ】:PL:了解でーす。(イベント:1D6: 1D6: (4) = 4 = 4

【GM】:ん、本当にここら辺には何もないようです<イベント結果

【ネヴェ】:……何も、感じない、ね(周囲を見つつ)

【イリアス】: ではまた、樹へ向かって移動しようと思う。それでも駄目なら次に移動した先でよく観察しよう>ALL

【カノ】:(無言、異論は出さない。てかない)

【ロウエン】:うむ(と頷いて>イリアス

【カルミナ】:(森を観察しながらうなづいて、ついていく)

【ネヴェ】:そう、だね。そうしよう(こくりと頷きつつ>イリアス

【アシュリー】:わかったわ>イリアス

【GM】:では樹に向けて移動ー。

●8番 大樹マス

【GM】:はい、今度はそのまま進むことができ……木々が開け、目の前に太い幹が現れます。見上げれば、鮮やかな緑が空を覆っていますね。

【カルミナ】:おや、着いたようだな(と見上げて

【セレ】:ン、大樹に到着だネ。この樹はここらでハ、一番強い自然の力を持ってるんだヨー。昔から生えてるっていうのもあるシ。肝心の宿る精霊はボケてきてるけどネ。

【アシュリー】:運がいいわ、星の導きかしら。 …精霊も痴呆があるのねえ(少し意外そうに呟いて)<ボケ

【イリアス】:今回は……当たりか。 この大樹の根元へ…だったな。 それにしても――良い樹だな(ふと、樹を見上げつつ、セレの説明を耳にして)。何かそう聞くと有り難味が薄れるが…<肝心の宿る精霊は〜

【老】:ふぉっふぉっふぉっふぉ<ボケてきてる精霊

【アシュリー】:…貴方だったのねえ>老

【老】:そうじゃよ?(にこにこw>アシュリー

【カノ】:pl:あ、質問です。地図の上方向が北としてロールしていいんですか?>GM

【GM】:んー、ヘッポからの位置を考えると、どっちかというと地図の上は北東ですねー(一番近いところに到着したと思うし>カノ

【カノ】:pl:了解。聞いておいてよかったです。<方角

【アシュリー】:じゃあ、そろそろ入り口を探そうかしら。 直ぐ見つかりそうだけれど>ALL

【カルミナ】:入口、か(根元を観察

【ネヴェ】:(大樹を見上げ、根元へと視線を移す)

【GM】:あ、はーい。観察するヒトは感覚下さいー(盗賊有り。森知識は……有りでw>カルミナ、ネヴェ、ALL

【カルミナ】:(観察;2D6+3: 2D6: (4, 2) = 6 = 9

【ネヴェ】:(では大樹の観察をする)(感覚:2D6+7: 2D6: (4, 3) = 7 = 14

【GM】:はい、では根元には穴はないようですー。
これぐらい大きい樹で、しっかり根元まで埋ってるからこのあたりでは入れないかな?と思いました<森知識
ネヴェはそれとは別に、錆びた金属の何かを発見しますー<感覚結果

【カルミナ】:ふむ・・・・。単純に穴があいているわけではないみたいだな。 こうまで根元がしっかり埋まっていると、自然に出来るのはむずかしい・・・・(と顔をあげて

【イリアス】:浄化の力と言うなら、そうした魔力がありそうなものだが。  アシュリー、魔力(感知)の方も頼めるか?

【カノ】:(遠巻きに見ている)

【アシュリー】:暴走した樹に、通用するかしら…。 成るべくやってみるけれど(静かに両掌を前に差し出して、魔力を探らんと眼を伏せ)(魔力感知)>樹

【アシュリー】(ダイス):もいもい 2D6+5: 2D6: (4, 5) = 9 = 14

【GM】:樹が暴走している、というよりも魔力の扱いを間違った感じだと思いました。樹の内部には静かで深く、温かい魔力が流れているのに大して、外に出ているものは素材が同じでも調理法が違うというか……<魔力感知

【アシュリー】:…間違ってるわねえ。確かに(掌を何かを確かめるように握り緊めて、ぽつりと呟き。結果をあれこれ説明)>ALL

【老】:うむ。間違っておるじゃろう。慌てておったからのぅ……(アシュリーの言葉に頷いて)

【アシュリー】:取り合えず、一回りして探してみないといけないかしら?<見当たらない

【イリアス】:入り口の特定にはならなかったか…(顎に手を当てて)<カルミナ、アシュリー

【ネヴェ】:……?(穴を探していたが見つからなく、視線をずらしたら錆びた金属を発見して、ゆっくりと近づいて確かめようとする)

【GM】:近づくと、錆びてボロボロになった剣の欠片のようです。柄の部分と、刃が少々残っているというか>ネヴェ

【イリアス】:そっちはどうだ?>ネヴェ

【ネヴェ】:んー……(それを見て軽く考えていたが――)剣のような、ものが、あった、よ(大丈夫か?と考えて拾い上げられるかな?w>イリアス

【GM】:拾えますー。あんまり大きくない。普通の剣(ロングソードぐらい)

【ネヴェ】:(手にとって、じっくりと観察しながらみんなの近くへ)

【イリアス】:剣……?(近付いて、剣を観察して>ネヴェ

【カルミナ】:剣?(とイリアスをみた

【アシュリー】:精霊って、こんな剣を使ったりするかしら(剣から視線を移し変え、ふと尋ねて)>セレ、老

【セレ】:あんまり使わないネー>アシュリー

【ネヴェ】:ボクが、触っても、大丈夫なんだし、危険な、物では、ないと思うけど>イリアス

【イリアス】:少しいいか(受け取って、見てみようかなと>ネヴェ

【ネヴェ】:いい、よ(イリアスに渡しちゃう>イリアス

【GM】:かなり古びた剣ですー。刃は折れていて、柄も何の変哲もない普通のもの<剣>イリアス

【イリアス】:(手に取り、振ってみt――)いや、流石にやらないが。随分古び……あの時代のか? いや、それはともかく…剣自体は普通のものだな。

【老】:ああ、それは……(と、言いかけて考え込んだ(ぁ<剣

【アシュリー】:……御爺様?>老

【カルミナ】:言うことを忘れる前に、ちゃんと教えてくれ?(と見たw>老

【老】:うーむ。うーむ。うーむ……なんじゃったかのぅ……その剣のことを話そうとしたのじゃがのぅ…(考え込む>アシュリー、カルミナ

【イリアス】:此処の森に元からある物だろうか?>セレ、老

【セレ】:ン? ボクはこの森にいっつもいるわケじゃないから知らないネー>イリアス

【老】:むーーーん。昔からあるものではないのぅ。昔のことはようく覚えて……ああ、そうじゃ!(ぽん、と手を打って)

【イリアス】:そうか――(とセレに答えてから、老に視線を戻して)。

【カルミナ】:(だまったまま言葉をまっている)>老

【カノ】:(少し離れて見ている)

【アシュリー】:思い出された?

【老】:この樹がこれほどまで大きくなったのは大分昔のことじゃったのだが、そのころはわしも若くてのぅ。まだまだピチピチしておって、ここらでは一番強い精霊じゃったのじゃよ。その頃には剣はなく(あーだーこーだーあーだこーだ、と昔話をした後に(ぁ

【老】:と、いうことで昔にヒトが使っていたものじゃ。ここらで戦いがあったときがあってのぅ。別に危ないものではないし、放っておいたのじゃよ(と剣の話を

【カルミナ】:(話を聞き終えて、はぁああ、とため息を)

【カノ】:(刃の折れ口を観察してみる。真新しいか否か)<剣 >GM

【GM】:古いです>カノ

【イリアス】:なるほどな。では、別にこれが地下への鍵というわけでもないのか>老

【老】:そうじゃよ。地下への鍵はないのじゃ。わしがどこにおいたか忘れてしまったものじゃこまるからのぅ>イリアス

【イリアス】:……。では、その鍵は何処に?(一応、と風に聞いてみた>老

【老】:む? じゃから、鍵はないのじゃ。地下へは自由に行けるのじゃよ。力を正しく使うのに、必要な手順があるだけじゃ>イリアス

【イリアス】:なるほどそういう意味だったのか……(語釈に気付いて)。では、その手順とは、なんだろう>老

【老】:それは今言うことはできぬのぅ。誰に聞かれてもおかしくない状況ではの>イリアス

【アシュリー】:じゃあ、特に今件には関係ないのかしらね。  …そういえば、そのヒト、どんな人で、どんな戦いだったのか、聞いて良いかしら。興味本位だから、事件が終わってからでいいのだけれど>老

【老】:ふむ。あの頃はヒトにそこまで注目したこともなかったからのぅ。どんな戦いじゃったかのぅ……(本格的に覚えてなさそう>アシュリー

【アシュリー】:そうなの…有難う(様子には小さく礼をして)>老

【カノ】:(欠点、あがり症:1D6: 1D6: (1) = 1 = 1

【カノ】:それはつまり……今はダメということですか?(欠点発動w そのまま聞きなおしたw)>老

【老】:今はダメじゃのぅ>カノ

【アシュリー】:取り合えず、地下へ行かなきゃいけないのねえ。なんとしても

【カルミナ】:(ぐぐっと伸びをして)では、いこうか。手順を探さねばなるまい

【カノ】:(カルミナの言葉に頷く。 イリアスの方を見る)>カルミナ、イリアス

【イリアス】:それは――(周囲を見回してから、頷き)そうだな。 指針が無いな。ひとまず、精霊の居る場所(セレのトコ)を目指すつもりで移動しよう。

【イリアス】:ん?(なぜか見られた?)>カノ

【カノ】:(一度視線を逸らしてから)次は、、、どちらへ?(方針を聞きたかったらしい)  ……あ、はい。精霊の元へ。>イリアス

【アシュリー】:いいわ。行きましょうか…(ローブについた枝を払いつつ、脚を動かし)

と、いうことでPC達は15番を目指して9番へ向かいました

●4番 精霊マス・花畑

【GM】:それでは、9番へ前進しようとして……ぐにゃりと、また視界がゆがみました。今度は景色も大きく変わり、4番の花畑に出ます。

【カルミナ】:おや、美しい

【GM】えーw そして、そこでは髪型が黒アフロな精霊達が、うふふ、あはは、とそこらにキラキラを飛ばしながらおいかけっこをしていました。

【ネヴェ】:(花畑に驚き、アフロ達に顔を歪め)

【イリアス】:何がだ(ツッコミとも皮肉とも取れる(駄<美しい→黒アフロな〜

【カルミナ】:・・・・・・・・・・・・・いや、空耳だとおもってくれ(がくっとうなだれた>イリアス

【アシュリー】:………コメントし辛いわねえ……<黒アフロ

【イリアス】:彼らは普通の精霊か?>セレ、老

【老】:あの姿が普通なわけではないのぅ<黒アフロ

【セレ】:ンー? ああなりたくないから隠れてるんだよネー(にこにこw>イリアス

【イリアス】:……いやまて、異常は判るがその程度なのか(つい>セレ

【セレ】:ンー、危険な精霊以外はそうだネー(にこにこw<異常  でも、もし自分がなるかも、って思ってごらんヨ。気持ちわかるでショ?(にこにこw>イリアス

【イリアス】:なるほど……<危険な精霊以外〜  それは……確かに屈辱的だが…まぁいい、判った(折れた(駄>セレ

【カルミナ】:(イリアスの、黒、アフロ・・・・)っぷふっ。っくっ。。。。(腹おさえて笑いをこらえてる

【カノ】:………………次はどちらへ……?(スルーするつもりっぽいw>イリアス

【イリアス】:右手(5番)に行こう。 何も無ければ最東端ということになるとおもう>カノ、ALL

【カノ】:(こくりと頷く)>イリアス  

【GM】:(あ、そうそう。そろそろちょっところころ(1D20: 1D20: (11) = 11 = 11

【GM】:よし。はーい、では5番へー。

●5番 ランダムイベントマス

【GM】:皆さんが進むと、花畑がおわり、また木々の中を進みます。そのまま前進することができたようです。

【イリアス】:この辺りは普通の空間になるか。確かここ(7番から大樹)と、ここ(今の場所)は普通に直進が出来たようだが……(周囲を見て

【GM】:さてさて、リーダーのイリアスさん1d6をどうぞ(ランダムイベント>イリアス

【イリアス】:ん……?(1D6: 1D6: (2) = 2 = 2

【GM】:(はい、では感覚判定(盗賊あり)をお願いしますー。目標は10>ALL

【イリアス】:何だ……?(感覚:2D6: 2D6: (3, 2) = 5 = 5

【カノ】:……。(感覚:2D6: 2D6: (5, 4) = 9 = 9

【ネヴェ】:……(無言で歩いてた(感覚:2D6+7: 2D6: (3, 6) = 9 = 16

【カルミナ】:(感覚:2D6: 2D6: (6, 5) = 11 = 11

【アシュリー】(ダイス):もいもい 2D6: 2D6: (6, 6) = 12 = 12

【アシュリー】:PL:ぐあああああorz

【ネヴェ】:PL:ワァーオw

【カノ】:pl:アシュwww

【アシュリー】:PL:平目(笑)御願いだから戦闘中に(ry

【イリアス】:PL:よ。流石ニュータイプ(コラ<アシュリー

【GM】:うはww  はい、ではネヴェとカルミナとアシュリーが、足元の茨で作られた罠に気づきましたー(ネズミ捕りみたいな感じ?
(今のは罠。全員失敗でランダム1人にG無効1d6ダメージ、です)

【カルミナ】:ん・・・。気をつけろ。罠だ>ALL

【ネヴェ】:……っと、これは、罠?(足元を見る)

【アシュリー】:「死神」(カード占いしてた。足元を見て) いい趣味してるわ<茨の罠

【カノ】:(言われて立ち止まる……ぼけーっと罠を探している)

【イリアス】:茨か……。(足を止め、茨に目を向け)

【ロウエン】:む。罠か……(あ、MP-6ぐらい…(忘れてただろww

【セレ】:ン、茨だネー。

【老】:大方、アヤツ(危険な精霊)のじゃろうのぅ。普段はこんなことはせぬがのぅ(のほほん

【カノ】:(罠を把握して視線を外す。南西方向(地図では下かな)を見る)

【ネヴェ】:森全体が、こんな感じだと、本当に、面倒だな……(罠を避けて進む)

【イリアス】:一応、聞くが。何処でなら話せる?まさか森から出るわけにも行かないだろう>老

【老】:力を発動させる方法か? それは地下への道でかのぅ>イリアス

【イリアス】:つまり、地下への道を自力で見つけてから、か>老

【老】:そうじゃそうじゃ。大樹から離れた場所にはなかったはずなのじゃ(うむうむ、と頷いて>イリアス

【イリアス】:では、今度は南西(10番)に行ってみよう。それとロウエン、辛くなったら言って欲しい。>ALL

【ロウエン】:む。ああ、わかった。まだ大丈夫だ(と答えて>イリアス

【ネヴェ】:うん(こくりと頷いて>イリアス

【カノ】:(無言でついていく)

【アシュリー】:魔法薬もあるから、辛くなったらいって頂戴な(ロウエンにそう伝えれば、イリアスに続き)

【イリアス】:最初にそれを……まぁいい。  精霊の場所と思って居たが…大樹の周囲を調べるべきかな(と、呟きつつ歩いて

【カノ】:(イリアスのさっきのつぶやきに反応してかぼそぼそと)どうせ空間は歪みますから、どこへ向かっても同じです。 (訳「空間の歪みのせいでどこに飛ばされるかはわからないのでこちら側は基本的に方針の立てようがありません。あまり気にしないでください。」)

●6番 精霊マス

【GM】:はい、では10番へ移動しますーと、やはりぐにゃりと視界がずれて、6番へと飛びました。

【GM】:森の中でも開けた場所に出て、そこでは丸々と膨らんだ精霊達がぽよぽよぷよぷよと転がっております。

【イリアス】:ん……此処は…北近くか(飛んだ事に気づき、周囲を見回して。それから大樹の方を見て)

【GM】:(と、あ、ちょいころ(1D3: 1D3: (3) = 3 = 3

【GM】(ダイス):GMころころ 1D2: 1D2: (2) = 2 = 2

【GM】:(ん、付近にはいない(何

【セレ】:おー、転がってル。転がってル(と、ころころしてる精霊達を見る)

【イリアス】:これも変化した精霊だな。 その、なんというか嘆かわしい……(膨らんだのを見て)。

【カルミナ】:ああはなりたくない、な(丸々を見て

【セレ】:でショ(くすくすw>カルミナ

【カルミナ】:(見て、くすりと笑った)だな>セレ

【カノ】:(スルーして次の方針をリーダーに求める。無言でイリアスに視線を向ける)

【イリアス】:少し考えを変える。大樹に近付いてみる(右の7番へとか)。と言っても、近づけるかは判らないが(と、カノに答えるようにして>カノ、ALL

【アシュリー】:わかったわ>イリアス

【ネヴェ】:うん、わかった(頷きつつ、大樹の方を見て>イリアス

【カルミナ】:まかせている。私はお前に従うよ>イリアス

【カノ】:(頷く)>イリアス

【セレ】:はーイ(と手を上げて)

【イリアス】:……いや貴方は何か意見してくれてもいいのだが(一応、という風にセレにツッコミしてから)

【セレ】:ン? だってないからネー(にっこりw>イリアス

【イリアス】:無いのか?こう、人外が持つこの世ならぬ知識とか常軌を逸した、とかそういうような(ちょっと小説読みすぎてない?みたいな事を言ってから)……無いんだな(気付いて落ち込んだ(駄>セレ

【セレ】:ないヨー。常識だって、ある程度は縛られて生きてるんだかラ。

【イリアス】:……(何かをふと思い出して)。すまない、貴方達を離れた物と考えすぎていたようだ。>セレ

●11番 ランダムイベントマス

【GM】:はーい、では7番へ行きますと、11番へと飛びますー。
で……うん、もう、順番に回りましょう。アシュリーさんランダムイベント1d6お願いしますー>アシュリー

【アシュリー】(ダイス):もいもい 1D6: 1D6: (5) = 5 = 5

【GM】:あ、では続けて2d6をー>アシュリー

【アシュリー】(ダイス):もいもい 2D6: 2D6: (1, 4) = 5 = 5

【GM】:何もなかった、ですー(5はアイテム2d6でした、と

【GM】:(あ、そして秘密ころ1D3: 1D3: (2) = 2 = 2

【GM】:(逃げたいんだろうか…(え

【イリアス】:余計に離れてしまったな…。 あえて最南西端に行ってみるべきか…

【カノ】:(軽く頷きイリアスの方針を肯定する)<下へ移動

【老】:精霊には精霊の常識があってのぅ。わしも流石にそれは忘れるのじゃよ(ふぉっふぉっふぉw

【イリアス】:いや忘れるな(ツッコミした>老

【イリアス】:もういい、最南西端(16番)に行く(歩き出してと>ALL

【ネヴェ】:(こくりと頷いて後に続く>イリアス

【老】:む?(首を少しかしげ>イリアス

【GM】:はーい、では16番へ。視界がぐにゃりと歪んで──


ページの先頭へ