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※省エネで引いてあります

精霊魔法

種類 消費MP(発動値) 属性 呪文
攻撃魔法/上位 3/7 未空──雷の矛をもって敵を討て(青年が現れ、雷をまとう矛を持ち、振るえば雷がほとばしる)
未空──風の刃をもって敵を討て(青年が現れ、風をまとう太刀を持ち、振るえば風の斬撃が敵を切り裂く)
未空──地の槌をもって敵を討て(青年が現れ、手を上げると地面が盛り上がり、そのまま敵を押しつぶす)
未空──炎の扇をもって敵を討て(青年が現れ、炎をまとう扇を持ち、ひと仰ぎすると炎が敵を焼く)
未空──水の帯をもって敵を討て(青年が現れ、手を動かすと水が現れ敵を取りまく)
未空──氷の針をもって敵を討て(青年が現れ、手を上げると宙に鋭い氷が出現。敵を突き刺す)
灯火 1 未空──明かりを灯せ(青年が現れ、片手を上げると明かりが生まれた)
深い霧 3 未空──霧の幕をもって姿を隠せ(青年が現れ、ふわりと布を動かせば、霧が立ち込めた)
魔力感知 1(4) 未空──(青年が現れ、対象に触れるように手を伸ばす。それから若謳のほうを振り向いて、口を開いたところで消えた)
風の助け 5(4) 未空──風をもって助けよ(青年が瞬時に現れて、手を伸ばすと風が取り巻いた
風の声 3(4) 未空──声を届けよ(青年が現れて、手を差し出した。声を発すればその手の中に空気の渦が生まれる)
お水の花道 1(4) 未空──水を退けよ(青年が現れて、手を向けた。声を発すれば水が光輝く)
光線 15 未空──光を放て(青年が現れて、目の前に手を差し出した。光の本流がほとばしる。
魔法の壁 5(5) 未空──守りの壁を作れ(青年が現れて、手をあげれば光の壁が取り巻いて馴染むように消える。
無音空間 11(5) 未空──音を奪え(青年が現れて、手を差し伸べれば魔力がそこへ集まる)

闇魔法

種類 消費MP 呪文
闇攻撃魔法 5 冥破、闇を(少年の姿が一瞬表れすぐに黒い闇の本流へと変わると、敵へ向っていった)
暗闇 3 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手を向ければ闇がその手のひらからほとばしった。
封印 3 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手を向ければ闇がその手のひらからほとばしった。
睡眠 11 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手を向ければ闇がその手のひらからほとばしった。
3 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手を向ければ闇がその手のひらからほとばしった。
幻影 7 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手をあげれば、闇が生まれて広がる。
魔力吸収 0 冥破、闇を(少年の姿が表れ、片手を向ければ闇がその手から伸びて掴みかかる。

神聖魔法

種類 消費MP(発動値) 呪文
回復 3 慈雨──治癒を頼むよ(少女の姿が側にふわりと現れて、手を添える。その手の先が淡く光り)
光輝 1 慈雨──明かりを頼むよ(少女の姿がふわりと表れて頷いた。対象に手を触れると光が移る)
呼吸 1 慈雨──(少女の姿がふわりと表れて、手を伸ばせば光が細く伸びる)
天誅 5 慈雨──攻撃を頼むよ(少女の姿がふわりと現れて、手を組めば、天から光が落ちた。
気付け 3(5) 慈雨──着付けを頼むよ(少女の姿がふわりと表れて、手を添える。その手の先が淡く光り)
MP譲渡 譲渡分(4) 慈雨──譲るのを介してくれるかな(少女の姿が若謳の側に現れて頷いた。とてとてと対象の側まで言って、手の中の光りを差し出す。

魔法の歌

種類 消費MP 細分 呪文
強化 3(4) 攻撃力 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「つわものどもの みるゆめを  ついとひきよせ かなたへと」
「おぼろにうかぶ よるのゆめ  つるぎはかなたに わたされた」
「たちをはくのは たがもので  かたなをおびるは たがものぞ」
魔攻 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「まじないのひは あたりにひろく  あつめてまとう ひかりををはなち」
「きえゆくまえに こうこうと  けんらんごうかな おびをもて」
「やがてしるしは かたどられ  よりそうかげが きばをむく」
回避 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「ひらひらと まいおどり  つぶてのあらしを かいくぐる」
「はかなきすがたの ちょうちょうの  まいがあたりに いろかおる」
「けしてなににも とらわれぬ  たいくはわしにも にかよって」
命中 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「しんのまなこに うつしかげは  しんのすがたを とらえうる」
「たくみのわざを あわせもち  ねらいすませば すませしと」
「かのかんばせを のがさぬように  ひたとみすえて てをむけた」
防御(G) 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「よろいむしゃは たちふさぎ  こうげきは ごほうとなりて」
「ごほうは こうげきとなりて  またたくときを まつ」
「いくさばの いぶきを  みずからのものと せんとして」
魔防(MG) 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「つかめぬものから みをまもり  みえないかべを たてましょう」
「あやしのわざを かすみのごとく  いっすんとおくへ とおざけて」
「つかめぬものから みをまもり  みえないこてを つけましょう」
癒しの歌 3 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「まじないかけて けしましょか  それともいたみを とばそうか」
鳥の歌 7 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「あまかけるは じゆうのみ   ゆうしとなりて そらをゆく」
「つばさはためき うみわたり  たどりつきしは みちのちぞ」
目覚めの歌 3(4) 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「たもとをひかれたなごりのつきと、おてんとさまがいれかわり」
「あさつげどりがなきはなち、こよいのゆめはしまわれた」
魔力回復 7(4) 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「うちのちからを よびさませ   そとにてをひき かてとして」
「かけたちからを おぎないて  うつわはついに みたされし」
友好 15 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「はらからに  とねがいをささげ  ともにひびを すごしつつ」
「むけしたなごころ    とられることは ありしひの」
「わらべのころより  ちくばのともの   すぎさりしひの おもいでぞ」
天運 3 華咏(呼びかけてから、口を開いた。ゆったりと旋律を唇に乗せて)
「いとをたゆるは かみのみぞ  くぅるりめぐる さだめをており」

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