楠 若謳 -wakao kusunoki
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| Lv | 3 | 経験値 | 107 | 種族 | ハーフトレント |
| 性別 | 男 | 年齢 | 76歳 | 職業 | 符術師 |
| 欠点 | 鈍足 | とにかく足が遅い。走る、跳ぶ等の敏捷判定に-3。 | |||
| 海川恐怖症 | 海と川に近づくことを恐れている。あまり表にはださないけども。 | ||||
| PL名 | 杜樹 | 基本能力 | |||||||
| 所持金 | 5200G | 腕力 | 器用 | 敏捷 | 知力 | 頑丈 | 魔力 | 感覚 | |
| 誕生日 | 10月4日 | 0 | 4 | 0 | 6 | 1 | 5 | 0 | |
| 戦闘能力 | ||||||||
| 攻撃 | 命中 | 回避 | 魔攻 | G | MG | R | HP | MP |
| 0 | 4 | 0 | 7+4+2 | 1 | 4+2 | 1+4 | 25 | 40 |
| スキル | ||
| 名称 | 説明 | |
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精霊魔法 | 式を通じて精霊の力を得る。 |
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上位精霊魔法 | 式を通じて精霊の力を得る。 |
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闇魔法 | 闇を司る式を行使し、闇に働きかける。 |
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神聖魔法 | ジャスミン神を少し信仰している。 |
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魔法の歌 | 歌にのせて魔法を発動することができる。符の中の式とデュエットしたり。 |
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省エネ | 魔力の伸びが悪く、その分を補うために身に着けた技。 |
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専門:霊能力 | 姿のないものとの対話したり、その者に身体を貸したりすることができる。だから多分見え…るはず(ぉ |
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賢者 | 様々な知識を備えている。取得スキルは医学、言語学、政治学。 |
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トレント語 | トレント同士の会話ができる。 |
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行動:森 | 森の中では多少動き易いらしい。 |
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怪力 | さりげなく、一般人よりは力が強い。 |
| 装備・特殊アイテム | |||
| 名称 | 種別 | 説明 | |
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符 | 魔法武器/魔+4 | ほとんど演出上だが、式の宿る符。具現化して対話することもあるらしい? |
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黒の羽織り | 防具/MG+4,G+1 | 家から持って来たものを仕立て直して使っている。 |
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煙管 | 盾B/MG+2 | 父親から送られた品。ハーブを調合して香り煙草にしていたりする。吸わないで火をつけて香りを楽しんでいるだけのことも(ぉ) 守りの術がかけてある。 |
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ガンバッテール | 狐/魔攻+2 | 洞窟で手に入れたもの。尻尾…つけてる?? |
| 通常アイテム |
| 巾着(荷物袋)、カンテラ、カンテラ油、ロープ10m、カギフック、コンパス、保存食*3、薬草*6、魔法薬*5、毒消し草*5、がんばり魔晶、うばい魔晶、モンスター辞典、百科事典、なんちゃって使い魔 |
| 人間関係 | ||||
| 名前 | 関係 | 感情 | 詳細 | |
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ウィノナ | 仲間 | 庇護/隔意 | とても大切にしたい。愛しさを感じている。甘やかしたくなるが、あまり近づき過ぎてはいけないと思ってる(PL:てふっぴーさん) |
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バオラン | 友人 | 信頼/隔意 | 「ああ、これは友人だ」と感じ始めた。ただその上で間合いを保とうとしている。(PL:秋沼さん) |
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ルルト | 仲間 | 親近感 | 同族なので親しみを感じている。仲良くしたいが、困らせているようだし友人にはなれないかと思っているようだ(PL:川柳さん) |
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メラン | 仲間 | 庇護 | 気が弱いようなので出来るだけ助けてあげたいと思う(PL:レータさん) |
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ファル | 仲間 | 庇護/隔意 | 可愛くて微笑ましい。大事にしたいけど間合いで悩んでいる部分も大きい。(PL:ハイセムさん) |
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カメディーン | 仲間 | 庇護 | 何となく、存在が安堵を伴っている部分がある気がする(PL:秋沼さん) |
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父母 | 家族 | 慕情 | 敬愛しているんだと思う。母親が人間で故人。 |
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弟 | 家族 | 懐旧 | もう何年も会っていない弟。懐かしく思う。 |
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未空 | 従者 | 信頼 | 式の一人。たまに助言を行なってくれる。昔からの友。 |
| 経歴 | |
| 生まれ | 三連とフォレスティアの中間あたりの島に生まれる。 |
| 年少期 | 村のために、魔法を学びはじめる。 |
| 青年期1 | 弟が生まれる。魔力を上手く扱えないことがわかる。 |
| 青年期2 | 弟と別れる。 |
| 現在 | 魔力を扱うことができるようになるべく、修行へ。母親の生まれ故郷へ行くことができた。 |
| 詳細 | |
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「ああ、こんなにもヒトは多いものなんだね」 「魔法を使えるようになることがこの旅の目的だ。がんばりたいものだね」 物腰柔らかなハーフトレント。魔術(呪術)に通じているが、知識と効果が見合っていない。 魔力がないわけではないようだが……。 修行のために故郷から出てきた。様々なことを実際に見て体験するつもり。 余裕のある様子とは裏腹に、実際はかなりの世間知らず。ただ本で読んだ知識が詰まっているだけ。また、本で「女性には優しくするもの」と書いてあるのでフェミニストかもしれない。 容姿はほとんど人間と同じ。ただ、髪を抜くといつの間にか葉に変じている。 肩までの黒髪に、着流し。青い目で、身長は普通。寒いところと暑いところは苦手。故郷は南方だが、そこまできつくなかったらしい。 煙管を使ってよく香り煙草を嗜んでいる。 やりたくてやりたくて、先に出てきた7thです。まぁのんびりと行く予定ですがw | |






















