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 光の柱が天へと伸び、
 約束の星が一つ、流れる──……。

  星誓詞 - 幻をい求む -

1.遺跡へ

 貴方達は盗賊ギルド・魔法ギルドから合同の依頼を受けた。文書にのみ残されている、幻の町「ハスララ」があったとされている場所。約400〜500年前から人の立ち入らなくなっていたその場所に、突如として遺跡が出現したのだという。
 元々その場所にはモンスターが多く出現しており、盗賊ギルド員・魔法ギルド員での調査は困難と考えられた。
 そのため、今回PC達まで依頼が回ってきたのである。
 そして今は、現地まで案内する盗賊ギルド員に連れられて馬車に乗り込み、その遺跡へと向かっている最中だ。
 馬車の中で、案内人──ボーイッシュな装いの少女は愛想のよい笑みを浮かべる。

【ギルド員】:確認するっすよ? 今回皆さんに頼んだのは遺跡の調査・探索っす。できるだけ詳しく内部を調べてくれると嬉しいっすねー。あ、これ、記入用の手帳っす。使ってください

【リリム】:了解(とだけ、答え、手帳を受け取り

【カルマ】:ありがとうございます(がっちり受け取る、手ごとがっちり、しようとしたらリリムの方に先に受け取られたw

【ガミー】:うむ、任せておけぃ。

【GM】:そうそう、聞きたいことがありましたら、今のうちに。また出発前にこんな行動をしたんだ、というのも可能です。
ただ、判定を伴うものは、一人一回のみとさせてくださいませー。

【ダエグ】:……遺跡。遺跡か……楽しみだな……

【シオン】:楽しみなのにゃ〜♪悪戯の種になりそうなものがあるといいのにゃぁ・・・。

【ギルド員】:そうそう。食料とか必要そうなものはきっちり準備したっすから、持って行ってください(ニッ、と笑って)

【カルマ】:何から何まで、ありがとうございます。(微笑みw

【ガミー】:食料!!(じゅるり) むぅ、任せておくのじゃ♪

【ギルド員】:はい。任せるっす(笑顔で

【カルマ】:モンスターが出没するそうですが…その場合遺跡内での戦闘も考えられます。遺跡に戦い跡が付くのはご了承願えますか?

【ギルド員】:それぐらいは気にしないっすー。というか、気にしてたらすすめないっすよ(からからと

【シオン】:う〜ん・・・どんなモンスターが遺跡にはいるんにゃあかな?(pl:だいたい遺跡にいそうなモンスターを調べてみたいですw

【GM】:や、それは中に入った人がいないので分からないですが……外から見て確認した程度ならw<遺跡に居そうなモンスター>シオンさん

【シオン】:pl:やっぱり無理ですかww

【カルマ】(ダイス):ランドセルっ 1D6: 1D6: (2) = 2 = 2

【アルク】:pl:何が!?w<ランドセル

【カルマ】:ところで、お名前とか年齢とか…お聞かせ頂けたら…その良く盗賊ギルドでお見かけしますよね〜?>ギルド員

【カルマ】:pl:軽いカルちゃんランドセル!(何w

【アルク】:pl:ああ、確かに軽いカルちゃん……w

【ギルド員】:じゃ、今度会ったときには教えてもよいっすよー。物好きっすねぇ〜(にこにこw

【カルマ】:こんど、ですか〜〜〜〜vvvvvv(ぽにゃ〜〜ん

【ギルド員】:はい。今度っすねー(笑顔で。さりげなくあしらいに慣れている様子がww

【リリム】:……ハスララね(手帳を見つつ (pl:ではハスララについて調べておきたいかもです、知力できますか?<判定

【GM】:ええ、OKですー<知力

【リリム】:確か……(知力 2D6+12: 2D6: (6, 3) = 9 = 21

【GM】:突然消えたとされる幻の町。歌や物語として名が出ることもあるだろう。約400〜500年前の文書によれば、一夜にしてハスララは消えたとされている。
オルス神を信仰する人々の集まっていた地で、町全体がオルス神を信仰しており、オルス神の教会が強い力を持っていた。オルス神と共に「神子」も信仰の対象となっていた。また、オルス神を信仰する団体としては最後に確認された町である<知力判定結果>リリムさん

【リリム】:――と言う場所ね(判定結果を報告しまス)。

【ダエグ】:オルス神? どこかで聞いた事があるような……(考えww

【リリム】:神学は専門ではないから私も細かくは。 カルト教団の類ではなかったと思うのだけど<オルス神

【GM】:ダエグ……www

【ダエグ】:pl:wwwww

【リリム】:pl:知ってるのか?知ってるのかダエグ?w

【カルマ】:オルス神か…(判定できますか?オルス神について

【GM】:できますよー。

【カルマ】:(ではオルス神について考えます(知力  2D6+6: 2D6: (3, 5) = 8 = 14

【GM】:オルス神。確か神様の一人だったような、違ったような──……少なくとも、近頃活発な神様ではない、などと思った。ただの知識の範囲では、これぐらい……(ぉ<カルマ判定結果

【カルマ】:……う〜ん、あまり聞かない名前だなぁ…<オルス

【ダエグ】:ふむ…最近どっかで聞いたような、見たような……<オルス神w

【リリム】:それで、他に注意点とかはある?

【ギルド員】:そうっすね。あえて言うなら気をつけてくださいっす。中がどうなってるかもわからないっすから。何かあったときに、責任は取れないっす(笑顔であっさりと

【リリム】:解ったわ(頷きます

【ガミー】:むぅ、前人未到の遺跡か…わくわくするぞぃ<中がどうなっているかもわからない

【アルク】:一夜にして消え、そして再び現れた町……幻想的と見るか、はたまたホラーか……

【シオン】:過去からワープでもしてきたのかもしれないにゃあね〜。

【アルク】:その、突如として遺跡が現れた場所ですが……その前には何かあったのですか?

【ギルド員】:何もなかったっす。ただの荒野に、モンスターがずらずらいただけっすよー

【ダエグ】:…………あぁ、あの本か(といって本を取り出すw  pl:出してもいいですか?w

【GM】:出してよいですよー<本

【ダエグ】:確か……あったあった、これだこれ(オルス神信仰についての本を出す) リリムさん内容が分かりますか?>リリム

【リリム】:どうかな……。オルス神についての本ね(pl:もう判定しちゃったのです――イイ?(ぇ<内容が〜

【ダエグ】:pl:そういえばGMちゃんと達成値考えましたか?w<本w

【GM】:イイ、ってwww  ええ、達成値考えましたよww 誰かの変わりに判定するのはOKとしましょうかw 判定は6回までということで>リリムさん

【GM】:全部の判定が六回w  今二回w あと四回(そんなにはいらないでしょうけどっww

【ダエグ】:この間ラングと遺跡に潜った時に見つけた本なんですがねこれ

【リリム】:そう。 ならその遺跡もハスララかオルス神について縁があったのかもね。 読んでみようかな(PL:ではやってみますw

【リリム】:この本…(知力…ガミーかシオンかアルクの分?w いざw

【リリム】(ダイス):世に仇名すコロコロ.. 2D6+12: 2D6: (4, 4) = 8 = 20

【アルク】:……ああ、そうそう。その遺跡の中で、金銭的、または資料的に価値のある物を発見した場合、その所有権はどうなるのでしょう?

【ギルド員】:何か見つけたなら色々調べたいっす。だから、こっちにまわしてほしいっすね。その分ちゃんと報酬は上乗せするっすから

【アルク】:了解です

【シオン】:ムー・・・悪戯の材料があっても貰えないにゃあか・・・。

【ガミー】:むぅ、わしは構わぬぞぃ<お宝はギルドに回す

【リリム】:そういう物だと思うわ。私も異存ない<ギルドに回す …それと、この本についてだけど

【GM】:ばっちりわかります。リリムはぱらぱらと読み……大体、本の内容は題名の通りだとわかりました。で、主な内容としては──

・「冥界」と呼ばれる場所で、オルス神は死んだ人を待っている。オルス神の信仰を持つものは死後、オルス神に迎えられ死者の楽園へといざなわれ、争いもなく餓えも苦しみも恨みも無い世界で平穏に暮らすことが約束されている。
・現在オルス神は宿敵である悪魔ベルゼフとの戦いで傷つき、「冥界」にて身体を休めている。
・祈りを捧げ、正式な順序で魔力を動かすことにより力を扱える。中でも肉体や魂など、何かを犠牲にした祈りは多大な力を生み、「奇跡」を起こす。
・「冥界」は地にも天にもあり、この世界の裏にあり。暗き天に輝く光はオルス神の目、地に生えるものはオルス神の楽園からこぼれし恵み。
・オルス神は神子を与えられる。その神子と共にオルス神へ祈りを捧ぎ、多くの人々を救うことが、命尽きるときまでの使命である。

【GM】:と、こんな風な内容になっています。信者がそうだろうと思った内容ですね。

【リリム】:――と言う神ね。死について扱う神の事。三連で言うヤマ(閻魔)の様なものかしら。

【アルク】:死後の幸福、ね……

【ダエグ】:ふむ、そんな神なんですか……<オルス神

【ガミー】:むぅ…ジャスミン神以外にもいろいろな神様がおるのじゃのぅ。

【カルマ】:……オルス神、ね…

【リリム】:大抵の神々の教義は生きている間の事に付いて言及するわ。 そうでない神も居るという事

【GM】:さて、話がとぎれたころ──ふと外を見たギルド員が窓から顔を出して指をさした。

【ギルド員】:あ、あれっす。あれが目的の遺跡っす!

【GM】:少し下り坂になった先。草木の少ない、ひびの入った荒地に、四角い石造りの遺跡が立っている。かなり大きな遺跡に向けて、馬車はゆっくりと進んでいく。
鳥が遺跡の上空を旋回しているのが見える──否、あれは鳥ではなくモンスターだろうと貴方達は一目見れば分かる。また、遺跡の周辺にも動くものがある。あれもモンスターだろうか。

【ダエグ】:遺跡だ! あぁ遺跡だ! ……それとモンスターか?

【シオン】:なんか変なのがいるにゃあね〜・・・なんにゃあれ?

【ガミー】:む? 見えてきたか……随分、物騒なところじゃの(周囲を見て)

【アルク】:……おやおや。面倒な事です……

【カルマ】:成る程、確かにモンスターが多いと言われるだけはある…(旋回するモンスターを見つつ

【リリム】:話の通りモンスターの巣窟(遺跡の上空を見上げて

【ガミー】:そろそろ、気を引き締めていかねばなるまい(ウォーハンマーを手に取り)

【ギルド員】:なぁんか、話より見るとまたすごいっすねぇ……。ホント、気をつけてくださいっす。

【GM】:真剣な顔で、ギルド員が言った──。とそんなところでシーンを切りまして、一気に跳びます(ぇ)

遺跡に突入して、四・五日ほど経過した。貴方達は数の多いモンスターを時には隠れてやりすごし、時には短時間で撃破しつつ、遺跡を進んできた。
階段を下りて、進み、罠を潜り抜け、部屋の位置を記録する。
そんなことを繰り返して、すでに地下三階まで降りてきていた。最初よりもモンスターは数を減らし、その代わり、強いモンスターが出るようになっている──。

【ガミー】:pl:早w

【カルマ】:(本当に飛んだーーーーwww<4,5日

【シオン】:pl:ワープwww

【リリム】:pl:いいから…w

【ダエグ】:pl:ワープ♪w

【GM】:えへ♪w  じゃなくて、えー、振り返りタイムーw(ぇ

【GM】:さて、ここまで来る間、「誰が」「どこで(いつ)」「どうした」をサイコロで決めていただきます。
ランダム表です。http://time-wood.holy.jp/forest/info/randam.html
何が出ても恨みっこなし! 入室順で、1〜3の人は一つ目、4〜6の人は二つ目のイベント内容を決めていただきますよー。
それで、短く場面を演出してから先へ進みたいと思います。

【ダエグ】:pl:どうしたの5は嫌だな……

【GM】:あ、倒したのは確定事項ですので、本当に戦闘するわけじゃないです一応w<どうしたの5

【GM】:一回目はリリムが「誰が」 ガミーが「どこで(いつ)」  シオンが「どうした」です。

【ガミー】:pl:はーい♪ …シオン、トリは任せたw

【リリム】:pl:了解です。では、1d7を…1D7: 1D7: (1) = 1 = 1

【シオン】:pl:怖いなぁ・・・ww

【リリム】:pl:アルクが です

【アルク】:pl:いきなり!?w

【GM】:次、ガミーさんどうぞーw 1d6w

【ガミー】(ダイス):ドワーッ!! 1D6: 1D6: (4) = 4 = 4

【シオン】:pl:おめでとう、がんばって踊りだしたをねらう!

【シオン】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (2) = 2 = 2

【ガミー】:pl:がーww

【シオン】:pl:・・・てへ♪

【アルク】:pl:おーいw ある意味アルク向きだけどw

【リリム】:pl:ですなw

【シオン】:pl:なんて迷惑な悪戯っこなんだ<アルク

【カルマ】:pl:アルクめww

【アルク】:pl:というか、私なんも悪くないのになんだこの罪悪感w

【GM】:アルクが休憩中に罠を発動させた。  えー、では皆が休憩中のことです……。

【ガミー】:(休憩しつつ)ふぅ…もう何日目じゃ? まだまだ先は長そうじゃの。(汗拭い)  pl:全てはサイコロの神様次第w

【GM】:アルクも疲れていたので、少し落ち着こうと壁に寄りかかったところ──ガコン、と音がして、何かが落ちてくることに気付きます。

【カルマ】:ふー、モンスターも多いしな…ガッツリ休んでおこうぜ(とかロールw) ン?今何か音が…?

【ガミー】:――む?<ガコン

【シオン】:疲れてきたにゃぁ・・・。ふにゃ?

【アルク】:pl:まあ、4,5日もいれば疲れるかもなぁw

【ダエグ】:やはり疲れたな……ん?

【リリム】:こんなものよ……(本を読みつつ)。 何(みんなの様子に声だけで応じて

【GM】:ということで……アルクだけ、敏捷判定(瞬発力有り)どうぞw

【アルク】(ダイス):ころころ... 2D6+11+3: 2D6: (2, 5) = 7 = 21

【GM】:はい、あっさりステップして避けることができました。そして、今までアルクが居た場所に石がゴーンw 当ったら少し痛そうですね。

【シオン】:いつも罠なんか、発動させることのないアルクが・・・一体どうしたのにゃ?(あっさり避けたのを見届けて不思議そうにw

【ダエグ】:珍しいな、アルクが罠に掛かるなんて。そんなに疲れていたのか?>アルク

【アルク】:ふむ……油断したでしょうか。面目無いですねえ……

【カルマ】:あん?大丈夫かー?(意外とのんきに見てw

【ガミー】:むおっ!? トラップか…大丈夫かの?

【アルク】:pl:これはあれだろうか、一応信用されてるんだろうか?w<のんびりした皆

【シオン】:pl:いやまぁ、アルクですしw

【リリム】:蓄積された疲労で感覚が鈍る事もあるんじゃないかしら。  アルク、何か身体に変なトコはある?(軽く診察し

【アルク】:いえ、自覚的な異常は特にありませんね。ここ暫くは、むしろ好調な方ですよ。血も吐きませんし

【GM】:と、そんな珍しいこともありつつ……   二回目イベント表振りいきまーすw

【カルマ】:pl:ほいさー 1D7ですね行きますっ

【ダエグ】:pl:私は二番目か……

【GM】:カルマが「誰が」   ダエグが「どこで(いつ)」   アルクが「どうした」 ですw どうぞー。

【カルマ】(ダイス):ランドセルっ 1D7: 1D7: (5) = 5 = 5

【カルマ】:pl:ダエグっ

【ダエグ】:pl:いやじゃ〜〜〜〜〜ww

【GM】:いいから振ってくださいww

【ダエグ】:pl:どこでいきま:

【ダエグ】(ダイス):いやっはー!! 1D6: 1D6: (4) = 4 = 4

【リリム】:pダエグが休憩中に?

【ダエグ】:pl:また休憩か

【アルク】(ダイス):ころころ... 1D6: 1D6: (6) = 6 = 6

【アルク】:pl:……平和だ……w

【カルマ】:pl:はははははw ダエグよww

【ガミー】:pl:きゅんw

【GM】:休憩中好きですねーw  って踊りだした……。

【シオン】:pl:いたい子だ・・・

【ダエグ】:pl:微妙……ダエグやってもおかしくないし……

【GM】:えーでは、また休憩中。皆それぞれ休んでいて、ダエグはちょっと部屋を見て回っています。 危なくない程度にw

【カルマ】:(ごろごろw)

【リリム】:……。(読書)

【ガミー】:(干し肉もぐもぐ)むぅ、美味いぞぃ〜♪

【ダエグ】:ふむ……特に何もないかな?(ゆっくりと歩きつつ

【シオン】:ふにゅ〜♪(お食事中w

【GM】:と、壁になにやらポーズが順番に描かれた絵がずらーっとあるのを発見しますが……(罠なのか、これwww(おい>ダエグ

【ダエグ】:……おぉ(絵を見てww

【アルク】:〜♪(目を瞑り歌を口ずさんでいる)

【GM】:ちょうど音楽も(歌?ww)聞こえてきますし(ぇw   何だかその絵を見ていると踊りたくなってきました…w>ダエグ

【カルマ】:pl:ちょうど(アルクが歌う)歌も流れてきたしw (って同じコト言おうとしてたw

【ガミー】:pl:ダエグ…w

【ダエグ】:暇だし少し踊るかな(踊り出します

【GM】:暇だしってwww

【ガミー】:pl:そんな理由w

【アルク】:pl:アルクの歌に合わせてるの!?w イメージ的に歌ってるのは、第九番交響曲なのですが(ぉ

【カルマ】:……!!!??(ダエグが踊っているのを発見w

【リリム】:……?(横目でダエグを見る) ……ふぅ(溜息して本に戻る

【ガミー】:(もぐもぐ)……むぅ、どうしたのじゃ? ――!?(気づいたw)

【シオン】:・・・ダエグが壊れたみたいにゃ。リリム、ちょっと診察してあげるのにゃ。(変なものを見る目でw

【ダエグ】:馬鹿野朗!! この貴重な物の価値が分からんのか!!!???

【カルマ】:おお、何だそのタコみたいな踊りは!? あはははは(お捻りww

【カルマ】(ダイス):ランドセルっ 1D6: 1D6: (6) = 6 = 6

【カルマ】:(カルマは6Gダエグに投げたw

【ダエグ】:(パシッと受け取る)

【リリム】:精神的な疲労から来るおふざけ。 症状は軽微、何時もどおりのダエグよ<診察結果w

【ガミー】:むぅ、ダエグ…疲れとるのじゃの…。

【シオン】:ふにゅ、そういえばダエグはいつも変だったにゃあね。(納得w

【ダエグ】:遺跡の素晴らしさが分からんとは、全く……

【ガミー】:むぅ…。

【GM】:と、そんなこともありました……ww


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