1. INDEX >
  2. データ >
  3. 再来の悪夢 >

「再来の悪夢」前編 Replay

2007.9.16

ダークに! を目指していた代物。気合も入りまくりで、また何というか……という状態になっております(何w
前編は色々行き違いでいまいち迫れなかったりしてますが……(ぇ

なお、今回のリプレイは流れの関係上がっすり色々切ってます。
切るには勿体ない流れや解説はリンクで別ページが開くようになってますー。

1.行方不明の芸人

 ある昼下がり。冒険者数名は、それぞれの理由でこけそびれ亭へ来ていた。
 休憩しているもの、朗報を持ってきたもの、二階の部屋にいたもの、と理由はさまざまである。
 マスターはカウンターでいつもどおり、コップを磨いている。そんな、のどかな昼下がり──……。

【ロゼ】:(紅茶飲みながらマッタリしてます)ふー…。

【アンディ】:(2階から降りてくる(何w)) マスター飯だ。

【マスター】:ん? おお。……誰かの部屋にとまったのか?<二階から〜>アンディ

【アンディ】:(にやっとして)ひ・み・つだ>マスター

【マスター】:……ったく。まぁいいけどな(と言いつつ適当なご飯をだしました>アンディ

【アーリィ・テム】:マスターマスターマスターマスターマスタァアア!!!(勢いよく扉をあけて)
すごいにゃ!! わかめってたべると、髪の毛がもっさもさになるってしってたかにゃ?!
明日からマスターにはわかめ盛りだくさん配達するのにゃ〜〜♪(わーいわーい

【マスター】:するな!!!(ツッコミw>アティ

【アーリィ・テム】:(ショック)な、な、な、なんでにゃ?! もっさりにゃ?! ワカメでもっさり、ワカメももっさりにゃ?!(ががーんとうなだれてます)

【マスター】:もっさりっていうなぁああああああ!!!(叫びww>アティ

【ジョン】:(カウンターで寝てる。酒の入ったグラス付きw

【アンディ】:(ジョンが寝てるのを確認して、席に着く)今日も賑やかだなぁ(もぐもぐ

【アルク】:(二階から下りてきて)チャオです! ああ、何やらここ数日誰とも会っていなかったような気がします! 実に苦痛でした! pl:落ち着け。

【マスター】:おー、確かにひさしぶりだな…アルク……?(怪訝そうw>アルク

【アーリィ・テム】:(カベの隅っこでもっさりってペンでカベに書きながら)ううう。じゃあ言わないにゃ。書いておくにゃ(しくしく

【マスター】:書くなーーーー!!!!(ツッコミw>アティ

【ロゼ】:アティ、そこにラクガキしちゃダメよー? …もっと、ほら描いてもいいところにしなさいよ!(とマスターのおデコ指差し)>アティ

【マスター】:……ロゼー? 俺の頭は書いてよいところなのか…?(低い声でw>ロゼ

【アーリィ・テム】:(ロゼの言葉にふりむいて)だめにゃー? じゃあっちにかいてくるにゃ〜♪(とマスターのデコに近づこうとカウンターによじよじ)>ロゼ、マスター

【マスター】:書くなーーーー!!!(ツッコミww>アティ

【ジョン】:う〜ん・・・(唸りながら起きてグラスの酒を飲むw

【GM】:と、そういう風に賑やかにしていると、外からバタバタと走ってくる足音がしました。

【アルク】:どうかしましたかマスターさん? 知らず知らずの内に緩慢な自殺でもしてました?>マスター

【マスター】:……いやなんでも…(とアルクに言って>アルク  …なんだ?(足音に耳を傾け<足音

【ロゼ】:……ちょっとでも黒くなったらいいかなー って…(目を逸らしてぽそっと言いましたw)>マスター

【アンディ】:(もぐもぐ)忙しい酒場だなぁ

【マスター】:あ・の・なぁ……(怒りで震えて、ロゼに何かを言おうとしていたら──

【GM】ばたーーーーーん!!
道化師の格好をした男がすごい形相で入り口から飛び込んできました。
迷う様子もなくカウンターへ近づき、飛び越してマスターの横を通り抜け、厨房の向こうへ消えますw

【アーリィ・テム】:(がりがりと書こうとして足音と怒声にびっくりw)はにゃ〜。書いちゃだめにゃー? はにゃー?(と音のほうを肩越しにふりむいた)

【ジョン】:(頭を掻きながら酒場の中を見回して空になったグラスをおく。)・・・うるせぇ・・・

【ロゼ】:きゃ〜〜〜っ♪(とふざけて逃げようとしたら、急に誰か入ってきて、そちらを見ます)!!?

【アンディ】:(ぎょっとして男を見)……なんだ?

【マスター】:……………………(思わず厨房に消えた男を見送っていた)

【アーリィ・テム】:うにゃぁ〜(ころーんとびっくりしてころげおちたw)

【マスター】:は!? おいおい!!(我に返って、追いかけて奥へ引っ込む)

【ジョン】:・・・ヤツか。(頭を掻きながら眠そうに呟く

【アンディ】:(つまらなそうに欠伸しながら)…またなんかしでかしたのかぁ?

【アルク】:……?

【ロゼ】:トイレに駆け込むならわかるけど、厨房って…… なんで??(不思議そうに首かしげ)

【ジョン】:・・・(眠そうに欠伸をしながら懐から葉巻きいれを取り出して火をつけている

【アーリィ・テム】:(ころころ)はぅっ?! あ、まってにゃマスター。まだ書いてないのにゃ〜(追いかけます(ぇ

【GM】:ではアティは厨房の向こうの倉庫に入ろうとしていた男をマスターが止めたところに出くわしますw

【道化師@厨房】:放せーーーー!! このドアの向こうに必要な人がいるんだぁーーー

【マスター@厨房】:いや、居ないからな。出かけてるからな(とか言いつつ道化師を止めているw こんな光景をアティは見れます)

【道化師@厨房】:出かけてる!? 嘘だッ!!!(と現実逃避のように叫んでから、ドアを開けて。でも居ない)……(がっくりしたw)

【アーリィ・テム】:(家政婦は見た!?(ぉ) ふにゃー。まってにゃマスター。まだ書いて・・・。あにゃー? 泥棒さんにゃー?(と道化師とマスターを交互にみあげてw)>マスター、道化師

【マスター@厨房】:泥棒…とは違うみたいだが……>アティ  とりあえず、戻るぞ。(と道化師の男の背中を押し、アティに声を掛けて酒場のほうへ戻りますよ)

【アンディ】:……あ?何騒いでるんだようるせぇなぁ

【アーリィ・テム】:ラング探してるのにゃー? とりあえずこっちくるにゃー(おろおろしながら道化師の服をひっぱって) はいにゃー(マスターについていきます)

【ジョン】:(ガリガリ頭を掻きながら葉巻を吹かしてる

【アンディ】:(欠伸しながら)あんまり寝てねーんだから勘弁してくれよなぁ

【マスター】:(戻ってきて)ったく、なんだっていうんだ。突然厨房に入ったりして……。

【道化師】:(カウンターから追い出されました。でも若干放心している様子)…終わりだ。終わりだ……(ぶつぶつw)

【ロゼ】:……なになに〜? どうしたのよ…。(ちょっと心配げに尋ねます)>マスター

【マスター】:あー、何かラングウッドに貸してる部屋にコイツ(道化師)が入ろうとしたみたいだが……(とロゼに言いつつ道化師を見て)>ロゼ

【ジョン】:そうだな、世界の終末だ。(相槌を打ちながら欠伸>道化師

【道化師】:世界の終わりだ。そうだ破滅だ。破滅……(ぶつぶつw)>ジョン

【ジョン】:まったく、鳥頭一人で何が終末だ・・・(興味ゼロの様子でw>道化師

【アルク】:あの部屋に入ると地味に命がありませんよ?>道化師

【ロゼ】:あら…… ラングったら、意外と…(ジョンをちらりと見てから、マスターに向きなおして)>マスター ジョン

【アーリィ・テム】:(ぽんぽん、と腰のあたりを叩いて落ち着かせながら)大丈夫にゃー? いったいどうしたのにゃー?>道化師

【道化師】:(はっと気がついて。腰のあたりを叩いたアティを揺さぶりますw ガクガクガクガクw)ら、ららららららラッセの場所知らないか!? アイツが居ないと、劇が。劇がぁあああああああああああ!(ギャー、と叫んで苦悩ww)>アティ

【アーリィ・テム】:(ガクガクガクガクガクガク)はにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ。ラララララララッセって、だれにゃぁあああ(ぶるぶるぶる)>道化師

【アンディ】:うるせぇ!(サラダについてたプチトマトを口に中に投げたww)>道化師

【道化師】:ふぐ!? …………(もぐもぐもぐもぐw)<プチトマト>アンディ

【道化師】:(プチトマトをごっくん)ラッセは……助っ人だー。時々劇にも出てくれる助っ人ー……他にも色々やってるみたいだけど……(大分落ち着いた様子で>アティ

【ロゼ】:ラッセ?? ラッセってあの海にいて、貝をコツコツ叩く生物かしら?>道化師

【アルク】:素ボケですか?>ロゼ

【道化師】:それはラッコだーーー。えーーーーん。ラッセーーー(泣き出すw>ロゼ

【ロゼ】:ん?(アルクを見てから、泣き出した道化師を見て)……ふむ、ツッコミはしっかり出来るみたいだから、まだ大丈夫ね。(なんか安心した)>道化師

【アーリィ・テム】:(ガクガクで気持ち悪いw はらひれはらほれ)ラ、ラングのことかにゃ?(うっぷ)>道化師

【道化師】:ラッセだよラッセ!!! 此処に住んでるっつーのは聞いたんだ!! よくは知らないけど!!!!! 今は居てほしいのになんで居ないんだぁああああああああああ(しくしくしくw>アティ

【アーリィ・テム】:ラッセなんてしらないにゃー。・・・・あー。。。。ぅ(うっぷw OTLな状態にw)>道化師

【アルク】:そのラッセさんというのは、耳が尖ってて、オレンジの髪の毛してますか?>道化師

【道化師】:してるしてる!!!>アルク

【ジョン】:(荷物袋から羊皮紙とペンを取り出してラングの似顔絵を描く ころころ...12

【アンディ】:お、似てる似てる〜(絵を見ながら

【ジョン】:これだろ。(と似顔絵を見せるw>道化師

【道化師】:おおおおおおおお!! それだぁあああああああ!! ラッセーラッセーーーー!!!(似顔絵ごと抱きつこうとするww)>ジョン

【ジョン】:(ヒラリと避けるw

【アンディ】:………大丈夫かこのオヤジ…(生暖かに見て>道化師

【道化師】:(避けられて地面に倒れた)うぶ!?

【ジョン】:(踏んで起きないようにするw>道化師

【道化師】:(オヤジーー!?ww 二十代後半ぐらいっすww)ぐ、ぐるしい……(ばたばたw>ジョン

【アンディ】:ちょっと落ち着けよな(追い打ちでコップの水を掛けようw>道化師

【道化師】:うひゃーー!?(びっくりw<水>アンディ

【マスター】:……おい、そこらへんにしとけよー(とか声を掛けてるw>ALL

【アルク】:ふむ……ジョンさん、出番です。ラングさんの居場所が分かりませんか? こう……絆的に>ジョン

【ジョン】:うるせぇやろうだ・・・ 絆なんかねぇぞ。何をあほな・・・>アルク

【アルク】:しかしこう……通じ合うモノとかありません? あるいは、居場所や行き先を聞いてるとか>ジョン

【ジョン】:第一、あの野郎は秘密は墓まで持ってくって性悪な野郎だからなぁ・・・(踏んでた足をどかしつつw

【アンディ】:ちょっとうるせぇテメェ…話があるならゆっくり話せ>道化師

【道化師】:(うぐ、えぐ……と泣きつつ起き上がって。メイクが流れ落ちてます)やるはずだった役者が怪我してできなくなって……今から代役立てなきゃ駄目なんだけど、ラッセぐらいしか出来そうな人を知らないくて……。ラッセー。ラッセー…(泣いてるw>アンディ

【ジョン】:成る程な・・・(道化師の顔をジロジロ見ているw

【道化師】:(泣いてて気づきませんw<じろじろ>ジョン

【アンディ】:……うは〜、勘弁しろよおっさん(おっさんじゃないんだよねw)>道化師

【道化師】:おれはおっさんじゃないー。ヨキだーーー!>アンディ

【アンディ】:はいはい、おっさんじゃない。ああ、鶏を探してくる依頼なら受けてやっても良いぜ。此処にいる暇人4人がな(にっこり)>道化師

【アルク】:……? 一人足りなくありません?>アンディ

【アンディ】:(めをそらした)>アルク

【ヨキ】:鶏は、要らないけど……?(怪訝な様子で>アンディ

【アンディ】:話にならねぇぇぇぇぇぇ!!!!(お前が、だw<鶏は〜

【ヨキ】:えええええええ!? な、なにかおれ悪いことしたのかっ!?<話にならない>アンディ

【アンディ】:流れで理解しろ!そのだれだ?「ラッコ?」を探してくれば良いんだろうが>ヨキ

【アーリィ・テム】:えーっと。じゃあ、ラング・・・ラッセを探してくればいいのにゃー? それとも・・・(ちらっとアンディを見て)代役探すにゃー?>ヨキ

【ヨキ】:ラッセが良い……周りのメンバーとの兼ね合いもあるし……>アティ

【アーリィ・テム】:わかったにゃー。じゃあ探してくるにゃ〜。>ヨキ

【ジョン】:・・・ふぅム・・・(ジロジロ・・・w>ヨキ

【ヨキ】:(大分収まったのでわかる)な、なんだよ…<ジロジロ>ジョン

【ジョン】:気にするな、でなんだって?捜せってか?>ヨキ

【ヨキ】:お、おお! ラッセを探してくれ!>アンディ、ジョン

【アンディ】:ん〜〜〜 (欠点:1D6: 1D6: (2) = 2 = 2

【アンディ】:報酬次第で受けても良いぜ?>ヨキ

【ジョン】:報酬はお前でもいいぞ。(コイツだけ>ヨキ

【ヨキ】:お金は払うぞっ!!(ビシィw)>アンディ
……は?(目が点w>ジョン

【アンディ】:よし!!任せろ!オレ達5人でやってやろう!(増えたw>ヨキ

【ヨキ】:お、おお。頼むぞ! おれは(場所を言って)の稽古場にいるから……>アンディ

【ロゼ】:マスター、行き先とか聞いてないの?(真面目に尋ねます)>マスター

真面目に話を始めるPC達……でも実は……w

【マスター】:行き先? んー……二三日出かけてくるっつってたが……行き先はなぁ……(ちょっと考えるように)あー……正装してた、ってのは頼りになるかもなぁ。あと、二三日っていって、一週間ぐらいもどってないわけなんだが……>ロゼ

【ジョン】:また貴族の所か・・・?<正装>マスター

【マスター】:多分な。詳しくはしらないが……<貴族のところ>ジョン

【ロゼ】:……あらら。 …何かあったのかしらー?? ラングって良くある事?(不思議そうに尋ね)<2,3日なのに1週間>マスター

【マスター】:いや、あんまり無いな。旅行にいくっていうなら言ってくし…一日ずれるならともかく、一週間ってのは……(渋い口調で>ロゼ

【アンディ】:結構律儀な奴だな…<ちゃんと言っていくw

【アーリィ・テム】:貴族さんのとこにゃー? じゃあ、貴族さんのとこで、ラング大変な目にあってるかもにゃー?(おろおろ<一週間も>マスター

【ロゼ】:……そうよね。 うん、それも頭に入れて探してみるわね。(頷きました)>マスター

【マスター】:さぁなぁ…(難しい顔をしつつ考えて>アティ
ああ、そうしてくれ>ロゼ

【ロゼ】:じゃあ…… 貴族のところ… に行けばいいのかしら。 …私、あんまり詳しくないんだけども…。

【アーリィ・テム】:貴族さんっていったらぁ、えぇっと・・・。どこに行けばいいのかにゃー?>マスター

【マスター】:あー、俺も知らないなぁ。明確に行き先はいわないから……(ガリガリと頭を書いて) 誰か知ってる人を探せばいいんじゃないか? ラングが芸しに行く貴族を知ってそうな……。>アティ

【アーリィ・テム】:ラングが芸しに行く貴族を知ってそうな誰かにゃー? うー(頭を悩ませ) わかったにゃー。>マスター

【アルク】:実はラングさん……貴族の人に気に入られて拉致監禁、そして延々と芸をやらされるという破目に……

【ジョン】:・・・成る程な・・・<拉致監禁

【ロゼ】:貴族は拉致監禁が出来るのね!(違うところに感心した)

【ジョン】:普通誰でも出来るぞ。(そこはかとなく危険>ロゼ

【アルク】:……やってません、ロゼさん?(何を、とは言わずw)>ロゼ

【ロゼ】:あら、そうなんだ。>ジョン
私はないわよ。 …何かわからないけれど。>アルク

【ジョン】:まぁ、お前にゃ関係ない話だろう・・・(多分<拉致>ロゼ

【アンディ】:やってるのが芸なら良いけどな…

【ジョン】:アレが他になんかするのか?(笑>アンディ

【アンディ】:野郎が何かしてると言うより…さぁね、既に命がなかったりとか?(さらっと>ジョン

【ジョン】:そりゃあいくらなんでもないだろう・・・ベッドの上ならまだしもなぁ・・・(面白くも無さそうにw>アンディ

【アンディ】:貴族なんて何を好むか分かったモンじゃねぇぜ?エルフの脳みそは寿命が延びるって言うじゃネェか>ジョン

【ジョン】:ふーム・・・しかし貴族か・・・ヤツ等中々面倒な性格のことが多いからあまりかかわりたくねェンだが・・・

【ジョン】:何処の蛮族だ。あほくせぇ・・・(笑>アンディ

【アンディ】:アンタよくそのラッコ?と連んでるのかよ?野郎が芸をしそうな貴族知ってるかよ>ヨキ

【ヨキ】:(難しい顔をして)貴族……は知らないなぁ。ラッセの芸人仲間の話は聞いてきたんだけど……貴族は…(首を振り>アンディ

【アーリィ・テム】:ふにゃー。じゃあ、ラッセの芸人仲間さんの場所、教えてにゃー?>ヨキ

【アンディ】:芸人仲間でも良いぜ? 取りあえず知ってる情報を吐きな?>ヨキ

【ヨキ】:芸人仲間は広場とか大通りにいるな。ラッセは目立つから、話を聞いたらわかるんじゃないかって言われて──でも、西地区から此処に来るまで聞いてきた中には、ラッセの場所知ってるやつはいなかったけど……(考えながら>アティ、アンディ

【アンディ】:西以外はまだ聞いてないのかよ?

【アーリィ・テム】:じゃあえっと、南と、北と、東はわからないのにゃー?(と指折り数えながら>ヨキ

【ヨキ】:西と中央広場は聞いた。それ以外は……北はちょっといけない…というか、芸人仲間も居ないし……>アンディ、アティ

【ロゼ】:じゃあ、そっちの聞き込みからかしらねー?

【ジョン】:(頭を掻きながら話を聞いているw

【アンディ】:へい、北はなしっと…>ヨキ

【アーリィ・テム】:んとぉ。じゃあ、南と東に聞き込みにゃ〜?>ヨキ

【ロゼ】:どっちに行こうかしらね……(うーんと考えて)

【ヨキ】:そうなるんだと、おもう……(自信なさそうにw>アティ

【アーリィ・テム】:う、うん。きっとそうなる。。にゃぁ?(こっちもつられて自信なさそうw>ヨキ

【ヨキ】:……あ(ちょっと思い出して)あと。東に、ラッセが良く行ってる花屋があるとか……聞いたけど……>アティ

【アーリィ・テム】:東にお花やさんにゃー? えーっと。 南でラッセがよくいくって場所はしってるかにゃー?>ヨキ

【ヨキ】:南は教会? 孤児院とかは少し多いかも……>アティ

【アーリィ・テム】:教会と、孤児院にゃね。うんうん。じゃあ、まわってみるにゃー(にこにこ>ヨキ

【ジョン】:脳みそが溶けてるみたいだが・・・貴族ってのは北に固まってるんじゃねェのか?(笑

【ロゼ】:……あ。 そういえば……(ジョンの言葉で町並みを思い返し)<貴族集合地域

【アンディ】:ああ、貴族街はそうだけど…芸人居ないから芸人への聞き込みなら優先順位は低いだろ?

【ジョン】:おいおい・・・盗賊ギルドへ行けばいいだろうが。なンで芸人に聞き込む必要があるんだ?(良くわからないという顔w

【アンディ】:金がかかるだろうが!!(ばーん)つっか、んな個人情報まで逐一把握してますかね?<ギルド

【ジョン】:金ぐらい払えよ・・・それともユーンの一匹でもお頭に渡せばなんでもただになるぞ。(笑>アンディ

【アンディ】:わたすかああああああああああ!!!!!!!!>ジョン

【ジョン】:まったく・・・盗賊ギルドの情報網が一番なんだが・・・(情報に関してw

【アルク】:確かに……ラングさん個人ならともかく、貴族が絡んでいるのでしたら使えるかも知れませんね<ギルド

【アンディ】:じゃあ、ジョン様が行ってく……いや、駄目だ着いていこう(笑>ジョン

【ヨキ】:あ、あの。ソロソロおれ行かないと…稽古が……(とか言い出します>ALL

【アンディ】:はいはい、ばいばい(適当に手を振ったw)>ヨキ

【ヨキ】:じゃ、じゃあ頼むっ!!!(と言ってから去りますー)

【アーリィ・テム】:えっと、じゃあ、東のお花屋さんか、南の教会と孤児院。それと、盗賊ギルドに聞き込みにゃー? どこからいくにゃー?>ALL

【ロゼ】:まず、何処に行くか絞らないとね。 …どうしましょう…。

【アーリィ・テム】:貴族のことを聞くなら、ギルドにゃー? 先にどっちをきくかだにゃー。

【アンディ】:良く行く花屋って言うのも良いかもな>アティ

【ジョン】:じゃあ俺は盗賊ギルドだな。(楽をするために

【アンディ】:一緒に行きますぜジョン様(にっこり>ジョン

【アーリィ・テム】:お花屋さんいくにゃー? じゃあ最初はお花屋さんにいくにゃ〜♪(にこにこ>アンディ

【ジョン】:・・・おっと待て、金がかかるぞ!(笑>アンディ

【アンディ】:オレ払わないから良いモン…お、最初は花屋だってさ(がっちりwww>ジョン

【アンディ】:ああ、そうだな(にーーっこり>アティ

【ロゼ】:(紅茶を飲み干し、ガタンと立ち上がって)じゃあ、お花屋さんね♪

【ジョン】:猫は頼んだよ。俺はホームグラウンドに居るのが落ち着くンだよ。(要するにスラムw>アンディ

【アーリィ・テム】:じゃあ出発にゃー(わーいわーい)>アンディ、ロゼ、ジョン

【アンディ】:オレだって、そーだよ…、まぁ、此処は仲良く行きましょうぜ、だんな?(笑>ジョン

【ロゼ】:そうよー。 エサにする時、居ないと困るじゃない!>ジョン

【ジョン】:・・・仕方ない・・・(途中で逃げればいいかとロゼを見つつw


ページの先頭へ