用語&世界観
《Word》
- オルス教
- オルス、という冥界の神を信じる宗教。基本的に関係ないから略(ぁ
- 《時の迷宮》
- イリアスが迷い込んだ不思議な場所。牢獄にも等しい場所、らしい。
- ナキ
- 数百年前に実在していたといわれる芸術家。多くの作品が残っている。
- 《番人》
- イリアスがであった少女・テティスが名乗ったもの。《時の迷宮》の番人のこと。
- 神子
- オルス教の神子、つまりはモニカ(NPC)のこと。まぁ基本的にh(ry
- 神子の騎士
- オルス教の神子を守る騎士のことで、コンスタンス(NPC)の役職。
- メフィリス
- イヴリス戦役の元凶であるNPC。イリアスの知り合い。基本てk(略
他の知り合いに、アトリーチェ、セイファートがいる。
- 《闇》
- イリアスが《時の迷宮》へ行くことになった原因であり、その後もたびたび現れる。
- 闇色の短剣
- ファートゥムウォクス(⇒Item)と似ている黒い石のはまった短剣。ノノルケリスが持っていた。
- 闇色の魔物達
- 深い黒色が体のどこかにある魔物の亜種?の総称。ノノルケリスの持っていた短剣が元らしい。
《World》
- ハスララ
- ヘッポ=コーマルの北北東にある。
- 450年前に消えたとされる幻の町のこと。吟遊詩人の歌なども残っている。
- 最近、ハスララ跡地に復興された町のこと。オルス教の中心地になっている。
舞台:序幕、第4話、番外編
- プリスクス
- ヘッポ=コーマルの郊外にある美術館の名前。
舞台:第1話
- ロンガレーヴン
- 大樹の森。樹齢数百年の大樹があり、精霊の集いが開かれていた。大樹には力がある。
舞台:第2話
- ヘッポ=コーマル
- サイコラウンの首都。冒険者達のホームタウン。所属酒場のこけそびれ亭がある。
舞台:第3話
- 異界
- ノノルケリスが向かった先。魔界なのかもしれない。
少なくとも普段の世界とは違う。漆黒の城と白亜の鏡があった。
舞台:第5話